ベストカレンダー1956年1月の友引カレンダー

1956年1月 友引カレンダー

昭和31年January 睦月

1956年1月の友引データ

1956年1月の友引は5回。12月と同じ5回で、2月は5回の予定です。昨年の1月は6回でした。

1956年1月の友引一覧
日付曜日吉日備考
1月4日水曜日神吉日・大明日
1月10日火曜日一粒万倍日
1月15日日曜日天恩日・母倉日・巳の日成人の日
1月21日土曜日大明日
1月27日金曜日母倉日・巳の日
友引の前後月比較
12月1月2月
5回5回5回

1956年2月の友引(5回)

  • 2月2日(木)
  • 2月8日(水)
  • 2月13日(月)
  • 2月19日(日)
  • 2月25日(土)

→ 1956年2月の友引カレンダーを見る

友引の行事×時間帯 早見表

友引の吉凶時間帯:朝晩は吉、正午(11時〜13時)のみ凶

行事相性ポイント
結婚式・入籍 「友を引く」で慶事に最適。大安に次ぐ人気
引越し 友人を新居に引き寄せる意味で吉
納車 朝か夕方の受け取りがおすすめ
開業・開店 人を引き寄せる意味で商売向き
葬儀・通夜 × 「故人が友を引く」と忌避。多くの火葬場が定休
七五三・お宮参り 幸せを周囲に広げる意味で吉

友引とは

友引は「友を引く」という字面から、慶事には吉、弔事には凶とされる六曜の一つです。結婚式の日取りとして大安に次ぐ人気があります。一方、友引の日の葬儀は「故人が友を引き連れる」と忌避される傾向があり、多くの火葬場が友引を定休日としています。朝晩は吉、正午のみ凶とされます。

→ 1956年の友引カレンダー(年間)を見る

1956年1月の友引に関するよくある質問

1956年1月の友引は何日ある?

1956年1月の友引は5回あります。1月4日・1月10日・1月15日・1月21日・1月27日です。

友引に葬儀をしてはいけない理由は?

「友を引く」という字面から、故人が親しい人を冥土に連れて行くと解釈されるためです。科学的根拠はありませんが、多くの火葬場が友引を定休日にしており、事実上葬儀が難しい地域もあります。

友引に結婚式を挙げてもいい?

友引は大安に次いで結婚式に人気の日です。「友を引く=幸せを周囲に広げる」と解釈され、慶事には吉とされています。正午のみ凶なので、午前か午後の挙式がおすすめです。

友引の吉凶の時間帯は?

朝(6時頃〜)と夕方以降が吉、正午(11時〜13時頃)が凶とされています。友引の日に大事な予定を入れる場合は、正午を避けるのがポイントです。