1976年の祝日・連休カレンダー

昭和51年 辰(たつ)年

1976年の祝日は年間13日あり、土日と合わせた3連休以上の連休は2回あります。最長連休は3日間です。

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13 祝日
2 3連休以上
3 最大連休日数

次にくるシルバーウィークは 2032年の9月18日〜9月22日・5連休です。

1976年にシルバーウィークはありません

1976年は敬老の日(9月15日(水))と秋分の日(9月23日(木))のあいだが7日あるためです。国民の休日になるのは祝日と祝日に1日だけ挟まれた日で、2日以上空くと成立しません。

1976年の祝日一覧

日付 祝日名
1月1日(木) 元日
1月15日(木) 成人の日
2月11日(水) 建国記念の日
3月20日(土) 春分の日
4月29日(木) 天皇誕生日
5月3日(月) 憲法記念日
5月5日(水) こどもの日
9月15日(水) 敬老の日
9月23日(木) 秋分の日
10月10日(日) 体育の日
10月11日(月) 振替休日
11月3日(水) 文化の日
11月23日(火) 勤労感謝の日

祝日は祝日法に基づいて決め、内閣府の公表値と照合しています(根拠)|運営:株式会社SATY

シルバーウィークが成立する年

シルバーウィークに決まった周期はありません。敬老の日(9月第3月曜)と秋分の日がちょうど1日あけて並ぶ年にだけ起こるため、間隔は年によって変わります。

1976年の振替休日

1976年の決まりでは、国民の祝日が日曜日に当たるときは、その翌日が休日になりました。これが振替休日です(国民の祝日に関する法律 第3条第2項。1973年4月12日から2006年まで)。2007年からは「その後の最も近い、国民の祝日でない日」に変わっています。土曜日と重なった祝日には、振替休日はありません。

  • 10月11日(月):体育の日(10月10日)が日曜日のため

1976年の祝日一覧はCSV・Excelでダウンロード、カレンダーアプリへの登録にも対応しています。

CSVをダウンロード Excelをダウンロード カレンダーアプリに登録(ICS)

毎月25日に翌月分の印刷案内が届きます。不要な方は祝日だけ(毎月の案内なし)で登録:Google・iPhone/Outlook

1976年の連休カレンダー

1976年は3連休以上の連休が2回あります。月別ページで有給活用プランもチェックできます。

5月1日(土)〜5月3日(月)

3連休
  • 5月3日(月) 憲法記念日
有給活用プラン(14パターン)

背景色の行は有給1〜2日のおすすめプランです

有給日数 期間 連休日数 有給取得日
1日 4月29日〜5月3日 5日間 4月30日(金)
1日 5月1日〜5月5日 5日間 5月4日(火)
2日 4月29日〜5月5日 7日間 4月30日(金)、5月4日(火)
2日 4月28日〜5月3日 6日間 4月28日(水)、4月30日(金)
2日 5月1日〜5月6日 6日間 5月4日(火)、5月6日(木)
3日 5月1日〜5月9日 9日間 5月4日(火)、5月6日(木)、5月7日(金)
3日 4月29日〜5月6日 8日間 4月30日(金)、5月4日(火)、5月6日(木)
3日 4月28日〜5月5日 8日間 4月28日(水)、4月30日(金)、5月4日(火)
3日 4月27日〜5月3日 7日間 4月27日(火)、4月28日(水)、4月30日(金)
4日 4月29日〜5月9日 11日間 4月30日(金)、5月4日(火)、5月6日(木)、5月7日(金)
4日 4月24日〜5月3日 10日間 4月26日(月)、4月27日(火)、4月28日(水)、4月30日(金)
4日 5月1日〜5月10日 10日間 5月4日(火)、5月6日(木)、5月7日(金)、5月10日(月)
4日 4月28日〜5月6日 9日間 4月28日(水)、4月30日(金)、5月4日(火)、5月6日(木)
4日 4月27日〜5月5日 9日間 4月27日(火)、4月28日(水)、4月30日(金)、5月4日(火)

10月9日(土)〜10月11日(月)

3連休
  • 10月10日(日) 体育の日
  • 10月11日(月) 振替休日
有給活用プラン(14パターン)

背景色の行は有給1〜2日のおすすめプランです

有給日数 期間 連休日数 有給取得日
1日 10月8日〜10月11日 4日間 10月8日(金)
1日 10月9日〜10月12日 4日間 10月12日(火)
2日 10月7日〜10月11日 5日間 10月7日(木)、10月8日(金)
2日 10月9日〜10月13日 5日間 10月12日(火)、10月13日(水)
2日 10月8日〜10月12日 5日間 10月8日(金)、10月12日(火)
3日 10月6日〜10月11日 6日間 10月6日(水)、10月7日(木)、10月8日(金)
3日 10月9日〜10月14日 6日間 10月12日(火)、10月13日(水)、10月14日(木)
3日 10月8日〜10月13日 6日間 10月8日(金)、10月12日(火)、10月13日(水)
3日 10月7日〜10月12日 6日間 10月7日(木)、10月8日(金)、10月12日(火)
4日 10月9日〜10月17日 9日間 10月12日(火)、10月13日(水)、10月14日(木)、10月15日(金)
4日 10月5日〜10月11日 7日間 10月5日(火)、10月6日(水)、10月7日(木)、10月8日(金)
4日 10月8日〜10月14日 7日間 10月8日(金)、10月12日(火)、10月13日(水)、10月14日(木)
4日 10月7日〜10月13日 7日間 10月7日(木)、10月8日(金)、10月12日(火)、10月13日(水)
4日 10月6日〜10月12日 7日間 10月6日(水)、10月7日(木)、10月8日(金)、10月12日(火)

1976年の祝日・連休に関するよくある質問

1976年の祝日は何日ある?

1976年(昭和51年)の祝日は年間13日あります。土日と合わせた3連休以上の連休は年間2回あります。

1976年の最長連休は何日?

1976年の最長連休は3日間(5月1日〜5月3日)です。含まれる祝日は憲法記念日です。有給休暇を組み合わせることで、さらに長い連休を作ることも可能です。

1976年にシルバーウィークはある?

1976年にシルバーウィーク(9月の5連休)はありません。1976年は敬老の日(9月15日(水))と秋分の日(9月23日(木))のあいだが7日あるためです。国民の休日になるのは祝日と祝日に1日だけ挟まれた日で、2日以上空くと成立しません。

次のシルバーウィークはいつ?

次のシルバーウィークは2032年の9月18日(土)〜9月22日(水)、5連休です。敬老の日・国民の休日・秋分の日が並びます。

シルバーウィークは何年に一回?

決まった周期ではありません。敬老の日(9月第3月曜)と秋分の日がちょうど1日あけて並ぶ年にだけ成立するため、間隔は5年・6年・11年とばらつきます。成立するのは2009年・2015年・2026年・2032年・2037年・2043年です。

有給休暇を使って連休を最大化するコツは?

連休の前後にある平日を有給で埋めるのが基本です。特にゴールデンウィークは、飛び石連休の間の平日を1〜2日休むだけで大型連休になることが多く、効率的です。また、3連休の前後に1日有給を取って4連休にするのも、旅行計画に余裕ができておすすめです。

祝日が土曜日と重なったらどうなる?

日曜日と祝日が重なった場合は翌月曜日が振替休日になりますが、土曜日と祝日が重なった場合は振替休日にはなりません。これは「国民の祝日に関する法律」が土曜日の振替を規定していないためです。そのため、土曜日と祝日が重なると実質的に休日が1日減ることになります。