賞金5万円で応募!第8回 日本の資格・検定 川柳募集
ベストカレンダー編集部
2026年1月7日 14:44
第8回日本の資格・検定川柳
開催期間:1月7日〜1月30日
📅 カレンダーに追加:Google|iPhone/Outlook
資格・検定の日常を五・七・五で綴る――第8回「日本の資格・検定 川柳 2026」開催
学びや試験に関わる喜びや苦労、勉強の合間にふと湧く感慨や「あるある」体験を、五・七・五のリズムに乗せて表現する川柳コンテストが、株式会社CBTソリューションズ運営の学びのメディア『日本の資格・検定』により第8回を迎え開催されます。本年度も応募受付が始まり、資格・検定に関心のある層や受験経験者、合格体験を持つ人まで幅広く一句を募集します。
応募作品は五・七・五の十七音を基本とするもので、テーマは「資格・検定」にちなんだ内容です。資格取得の過程や受験時の心情、合格後の実感など、資格・検定にまつわる具体的なエピソードが対象となります。応募は無料で、個人の体験を中心にした短詩形式での表現を期待しています。
応募期間と応募方法
応募期間は2026年1月7日(水)から2026年1月30日(金)の17:00までです。応募締切日時を過ぎた作品は審査対象外となりますので、提出は余裕をもって行うことが推奨されます。
応募先の特設ページは次のURLから確認できます。応募要項や応募フォーム、過去入賞作の一覧などは同ページで公開されています。詳しい応募方法や注意点は特設ページで確認してください:https://jpsk.jp/lp/senryu2026/
- 募集期間:2026年1月7日(水)~2026年1月30日(金) 17:00
- 応募作品:五・七・五の十七音を基本とした「資格・検定」にちなんだ川柳
- 応募先:特設ページ(上記URL)
賞金・賞品と審査体制の詳細
本コンテストは入賞者総勢31名を予定しており、最優秀賞には現金5万円が贈られます。賞の構成は明確で、複数の賞が設定されることで多くの参加者に入賞のチャンスがあります。賞金や賞品は現金、ギフトカード、書籍など多岐にわたります。
審査は学びのメディア『日本の資格・検定』運営事務局に加え、特別審査員を含む審査委員会が厳正に行います。特別審査員にはCBTソリューションズ代表の野口功司氏と資格ソムリエの林 雄次氏が名を連ね、資格・検定に精通した視点で選考がなされます。
各賞の内訳
受賞枠と副賞は以下のとおりです。受賞者数と副賞が明示されているため、どの程度の確率で入賞できるかが分かりやすく設定されています。
- 最優秀賞(1名):現金50,000円
- 優秀賞(2名):現金20,000円
- 佳作(20名):ギフトカード1,000円分
- 野口賞(3名):ギフトカード5,000円分
- 資格ソムリエ賞(5名):書籍『資格が教えてくれたこと』
入賞作品は運営事務局および審査委員による選考の上で決定されます。審査は公平かつ公正に行われる旨が明示されており、選考基準の詳細は特設ページでの案内を参照することができます。
過去の入賞作と参考情報
今回が第8回にあたり、前年(第7回)の入賞作や受賞者情報が公開されています。前回の最優秀賞はK.Uさん(60代)、優秀賞にはさごじょうさん(40代)とかしわもちよさん(30代)が選ばれており、幅広い年齢層から支持されていることがうかがえます。
前年の入賞作品や詳細な結果は専用ページで公開されています。過去の受賞作を参考にすることで、表現の幅や切り口、審査傾向を掴む手がかりになります。前回入賞作品一覧は以下のURLから参照できます:https://jpsk.jp/lp/senryu2025_result/
- 前回最優秀賞:K.Uさん(60代)
- 前回優秀賞:さごじょうさん(40代)、かしわもちよさん(30代)
過去作品は、受験勉強の苦労や合格の瞬間、試験会場での出来事など、実体験に基づく短い表現が多く、読む者に共感を与える内容が入賞しやすい傾向が見られます。出典や掲載の可否、掲載時の表記ルールについては特設ページの注意事項に従う必要があります。
結果発表とスケジュール
結果発表は2026年3月下旬頃を予定しています。審査期間を経て選出された入賞作は、学びのメディア『日本の資格・検定』上で発表される見込みです。発表時期の前後に関する追加の通知や詳細は同メディアで告知されます。
応募から発表までのスケジュールはおおむね次のとおりです。応募締切後、運営事務局および審査委員による選考が行われ、入賞作品が決定されて公表されます。
- 応募期間
- 2026年1月7日(水)~2026年1月30日(金) 17:00
- 結果発表
- 2026年3月下旬頃(予定)
運営会社の概要と参加にあたっての補足情報
本コンテストを運営する株式会社CBTソリューションズは、試験業界向けのITサービスを提供する企業です。試験申込から受験料決済、受験、採点、合否判定処理までの一連のサービスをITで支援するCBT(Computer Based Testing)サービスを展開しており、全国47都道府県にテストセンターを持ち、CBT市場では国内80%以上のシェアを誇るとされています。
同社はまた、資格情報を広く発信する学びのメディア『日本の資格・検定』を運営しており、約1,300にのぼる資格・検定の情報提供、関連キャンペーンの実施、学習・受験に役立つオリジナルコンテンツの配信を行っています。関連サイトは次のリンクで確認できます:https://jpsk.jp
会社情報と事業内容の要点
以下は株式会社CBTソリューションズの主要な企業情報と事業内容の要点です。運営体制やサービス領域が明確に示されているため、メディア運営の信頼性が確認できます。
| 会社名 | 株式会社CBTソリューションズ |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役社長 野口功司 |
| 設立 | 2009年5月 |
| 所在地 | 東京都千代田区神田練塀町3 AKSビル6階 |
| 主要事業 | 試験運営総合委託サービス(CBT・PBT・IBT)、受験サポートシステム構築、事務委託・印刷・データ処理・分析、メディア運営、直営テストセンター運営 |
| 直営テストセンター | 歌舞伎座、横浜、岡山、神戸、仙台、札幌(各拠点の詳細は同社サイト参照) |
| 企業サイト | https://cbt-s.com |
学びのメディア『日本の資格・検定』の新着記事一覧やメディア全体の情報は以下から確認できます:https://jpsk.jp/articles
参加を検討する際は、応募規約や作品の掲載方法、個人情報の取り扱いについて特設ページや運営事務局の案内を必ず確認してください。作品の著作権や掲載時の表記、複数応募の可否など、細かな運用ルールは特設ページで明示されています。
最後に:重要事項の整理
本稿の締めくくりとして、この記事で触れた主なポイントを表で整理します。募集期間、応募要件、賞金・賞品、審査体制、関連リンクといった要素を一覧化して確認できるようにしました。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 募集タイトル | 第8回「日本の資格・検定 川柳 2026」 |
| 募集期間 | 2026年1月7日(水)~2026年1月30日(金) 17:00 |
| 応募形式 | 五・七・五の十七音を基本とした「資格・検定」にちなんだ川柳(短詩) |
| 賞・副賞 |
|
| 審査 | 学びのメディア『日本の資格・検定』運営事務局及び特別審査員(CBTS代表 野口功司、資格ソムリエ 林 雄次)による選考 |
| 結果発表 | 2026年3月下旬頃(予定) |
| 応募・特設ページ | https://jpsk.jp/lp/senryu2026/ |
| 前回結果ページ | https://jpsk.jp/lp/senryu2025_result/ |
| 運営/問い合わせ先 | 学びのメディア『日本の資格・検定』(運営:株式会社CBTソリューションズ) https://jpsk.jp / https://cbt-s.com |
以上が第8回「日本の資格・検定 川柳 2026」に関する詳細です。応募に際しては、特設ページの応募要項と募集規約を必ずご確認ください。