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もにゅそで、ASKA名曲リミックスを1月13日配信

『と、いう話さ』配信

開催日:1月13日

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『と、いう話さ』配信
配信はいつどこで聴けるの?
2026年1月13日(火)0:00からApple MusicやSpotifyなど主要な音楽配信サービスで配信開始予定。配信フォーマットや価格は未発表で、MV公開日は追って告知される見込みです。
原曲とどう違うの?
もにゅそでは原曲の“余白”を尊重しつつ自らリミックスを施し、新たな解釈を加えたトラックに仕立てている。ハーモニック・メロラップで原曲の魅力を別の景色に変える意図です。

もにゅそでがASKAの名曲を再解釈、1月13日深夜に配信開始

株式会社LUSHが発表したプレスリリースによると、音楽ユニットもにゅそでの新プロジェクト第2弾シングル『と、いう話さ(Cover)[Remix]』が、2026年1月13日(火)0:00よりApple Music、Spotifyをはじめとする各音楽配信サービスで配信開始される。

プレスリリースは2026年1月10日14:00付で配信されており、プロジェクトの位置づけや制作意図、クレジット情報、MV制作状況、ユニットのプロフィールや関連リンクまで詳細な情報を含んでいる。

音楽ユニット「もにゅそで」『と、いう話さ(Cover)[Remix]』。ASKAの名曲をカバー&リミックスした新プロジェクト第2弾シングル1月13日(火)配信開始! 画像 2

配信の概要とプロジェクトの位置づけ

今回のシングルは、もにゅそでが進めるリミックスプロジェクト「10の扉 – 名曲をめぐる旅」の第2弾としてリリースされる。前作に続き今回は日本音楽界のレジェンドであるASKAの名曲『と、いう話さ』をカバーし、もにゅそで自身によるリミックスを施したトラックとなっている。

リミックスにあたって最も大切にされたのは原曲との距離感であり、原曲の余白に耳を澄ませながらあえて新たな解釈を加え、もにゅそでならではの表現で楽曲の魅力を再発見する試みとして制作されたと説明されている。プレスリリースではこのサウンドスケープが聴き手それぞれの心に優しく触れ、個々の風景を作り出すことを意図している旨が伝えられている。

音楽ユニット「もにゅそで」『と、いう話さ(Cover)[Remix]』。ASKAの名曲をカバー&リミックスした新プロジェクト第2弾シングル1月13日(火)配信開始! 画像 3

制作陣と楽曲のクレジット、MV制作状況

新シングル『と、いう話さ(Cover)[Remix]』の制作クレジットは次の通りに公開されている。歌詞表記は「作詞:ASKA / もにゅそで」、作曲はオリジナル楽曲の作者であるASKAがクレジットされている。リミキサーはもにゅそで自身が担当している。

ミキシングとマスタリングの担当者も明記されており、ミキシングエンジニアはFuji、マスタリングエンジニアはAibara Tomomiが担当している。これにより音像の整合性と最終的な音質調整が行われる体制が示されている。

音楽ユニット「もにゅそで」『と、いう話さ(Cover)[Remix]』。ASKAの名曲をカバー&リミックスした新プロジェクト第2弾シングル1月13日(火)配信開始! 画像 4

MV制作に関する現状の報告

プレスリリース内にはMV制作中である旨が記載されており、撮影現場のスナップも併せて言及されている。制作側は納得のいく映像を目指し、何度も撮り直しを行っているというコメントが掲載されている。

MVの完成時期や公開形式、公開先の詳細なスケジュールは現時点でプレスリリースに具体的な日時は記載されていないが、配信開始に合わせた公開が想定される旨が示唆されている。今後の発表で公開スケジュールの詳細が発表される可能性がある。

もにゅそでの活動と「10の扉 – 名曲をめぐる旅」プロジェクトの背景

もにゅそでは2020年12月に結成された2人組音楽ユニットで、プレスリリースでは「もにゅことミナミムラソデコによる2人組」として紹介されている。SNSを中心に活動の幅を広げ、公式発表によれば総フォロワー数は79万超にのぼる。

活動実績は多岐にわたり、テレビ番組やCM出演、大型イベント(関西コレクション等)への登壇、TOKYO FMでの冠ラジオ番組のパーソナリティを務めるなど多方面での活躍が記録されている。ライブ活動面では、2022年・2023年に二度の全国ツアーを実施し、2024年には所属レーベルを挙げてZepp Nambaでの公演を行ったことも明記されている。

5周年とリミックスプロジェクトの開始

結成5周年を迎えた2025年12月のタイミングで、もにゅそでは様々なアーティストの名曲を再解釈するリミックスプロジェクト『10の扉-名曲をめぐる旅』をスタートさせた。本作はそのシリーズの第2弾に当たる。

プレスリリース内では、もにゅそでが独自に確立した“ハーモニック・メロラップ”というスタイル(メロディ・ラップ・ハモリを融合させた表現)により、新たな音楽表現の可能性を追求していることが強調されている。プロジェクトは大型の継続企画として以降も続くことが想定されている。

配信情報、公式リンク、関連情報の一覧

今回の配信開始は2026年1月13日(火)0:00で、配信サービスはApple Music、Spotifyほか各音楽配信サービスとなる。プレスリリースは配信の呼びかけを含めつつも、具体的な販売価格や配信フォーマット(シングル単体配信、配信専用アートワークの有無など)については触れていない。

以下にプレスリリースに記載された公式リンクや関連情報を整理する。画像素材についてもダウンロード可能である旨が記載されている。

  • 公式HP(LushMusic): https://lush-music.jp/artist/monyusode/
  • TikTok: https://www.tiktok.com/@monyusode/
  • YouTube: https://www.youtube.com/@monyusode
  • X(旧Twitter): https://twitter.com/monyusode/
  • Instagram: https://www.instagram.com/monyusode/
  • NyucoDecoオンラインストア(アパレル): https://nyucodeco.theshop.jp/
プレス発表元
株式会社LUSH(発表日時:2026年1月10日 14:00)
キーワード(プレスリリース記載)
もにゅそで / ASKA / と、いう話さ / カバー&リミックス / 名曲をめぐる旅 / 10の扉 / Lush Music / LIVE HOUSE LUSH / SAIKOU×LUSH / 亀田興毅
ビジネスカテゴリ
音楽、芸能(商品サービス)

リリースに関する注意事項

プレスリリース内では作品の聴取を促す表現が含まれているが、記事は第三者の視点で制作過程や配信情報、クレジットを整理して伝えている。配信の詳細やMV公開の正確なタイミングについては今後の公式発表を参照する必要がある。

また、プレスリリースではMV制作中のスナップに関して「納得できるまで何度も撮り直します」との旨のコメントが記されており、制作側のこだわりが窺える。

本件の要点まとめ

以下の

は、本記事で扱ったプレスリリースの主要情報を整理したものだ。配信日、楽曲タイトル、制作クレジット、プロジェクト名、公式リンクなどを網羅している。

項目 内容
発表元・日時 株式会社LUSH/2026年1月10日 14:00
楽曲タイトル と、いう話さ(Cover)[Remix]
配信開始 2026年1月13日(火) 0:00(Apple Music、Spotify 他 各配信サービス)
原曲作詞・作曲 作詞:ASKA / もにゅそで 作曲:ASKA
リミキサー もにゅそで
ミキシングエンジニア Fuji
マスタリングエンジニア Aibara Tomomi
MV 制作中(撮影スナップあり、納得できるまで何度も撮り直しを行うと記載)
プロジェクト名 10の扉 – 名曲をめぐる旅(第2弾)
もにゅそで概要 結成:2020年12月/2人組(もにゅことミナミムラソデコ)/SNS総フォロワー数:79万超/テレビ・CM・大型イベント出演・TOKYO FM冠番組等
公式リンク 公式HP、TikTok、YouTube、X、Instagram、NyucoDecoオンラインストア(記事内にURL記載)

以上がプレスリリースで伝えられた全情報の整理である。配信開始日やクレジット、プロジェクトの位置づけ、MV制作の現状や公式リンクなど、発表された内容は記事内に網羅的に記載した。今後の追加情報やMV公開の案内は公式発表を参照されたい。