1/16発売|Reebok×NAUTICA ボンディングスウェット
ベストカレンダー編集部
2026年1月13日 18:07
リーボック×ノーティカ第2弾
開催日:1月16日
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ReebokとNAUTICAが再び合流、FREAK’S STOREでボンディング素材のスウェットコレクションを発売
セレクトショップ「FREAK’S STORE(フリークス ストア)」を運営する株式会社デイトナ・インターナショナル(本社:東京都渋谷区/代表取締役社長 高橋正博)は、スポーツカルチャーブランドのReebok(リーボック)と、ニューヨーク発のライフスタイルブランドNAUTICA(ノーティカ)によるコラボレーション第2弾を発表しました。プレスリリースは2026年1月13日 18時00分に発表され、同コレクションは2026年1月16日(金)より販売開始となります。
今回のコラボレーションは、前回の反響を受けた第2弾として位置づけられ、Reebok×NAUTICAのコラボレーションロゴをあしらったNAUTICAらしいスウェットアイテムを中心に展開されます。展開アイテムは合計6型で、すべてFREAK’S STORE店舗および各種オンラインストアで購入可能です。
発表元とスケジュールの要点
発表元は株式会社デイトナ・インターナショナル。今回の展開は自社が運営するFREAK’S STOREを中心に、複数のオンラインプラットフォームとReebok直営店でも販売されます。プレス発表日と発売日は明確に提示されており、読者が購入を検討する際の重要な日程情報が整理されています。
重要な日程は以下の通りです。プレスリリース発表日:2026年1月13日 18時00分、販売開始:2026年1月16日(金)。これらの日付は販売開始やプロモーション計画の基礎となります。
コレクションの素材・デザイン特徴とラインナップ詳細
今回のコラボレーションでは、特にボンディング素材を採用したスウェットシリーズが中心です。ボンディング素材は弾力性と軽さを併せ持ち、立体感のあるシルエットを作り出すことが可能で、Reebokのスポーティーな表情とNAUTICAのマリン由来のクリーンなデザインが融合した仕様です。
強度と形状保持に優れるボンディング加工により、フードやジップ、パンツのディテールが際立ち、日常の着用での快適性とモダンな見た目を両立させています。コラボレーションロゴや配色の取り入れ方にも注目すべき点があります。
- BONDED ZIP HOODIE ¥12,980(tax in)
- BONDED CREW ¥12,980(tax in)
- BONDED PANTS ¥12,980(tax in)
- BONDED WEST SPINDLE ZIP HOODIE ¥13,992(tax in)
- BONDED SHORT ZIP HOODIE ¥12,980(tax in)
- BONDED SHORT PANTS ¥9,988(tax in)
上記6型は、すべて「BONDED(ボンディング)」という仕様名が付されており、シリーズとして統一感がある構成です。各アイテムはフルジップやクルーネック、ショート丈などバリエーションを持ち、シーズンやシーンに合わせて選べるラインナップになっています。
また、リリース文中には「詳細を見る」の案内があり、店頭やオンラインでの詳細情報確認と商品画像の参照が想定されています。商品ごとの細かな素材組成やサイズ展開、カラーバリエーションは販売ページでの掲載が予定されると考えられます。
販売チャネルと購入方法の案内
販売開始日は2026年1月16日(金)で、実店舗と複数のオンラインストアで同時に取り扱いが行われます。取り扱い店舗とオンラインストアの情報は具体的に明記されており、購買導線が明確です。
販売チャネルは以下の通りです。各ストアで取り扱いがあるため、在庫やサイズ感の確認は各販売サイトまたは店舗にて行う必要があります。
- FREAKS’ STORE店舗
- Daytona Park(https://www.daytona-park.com/)
- ZOZOTOWN(https://zozo.jp/shop/freaksstore/)
- Rakuten Fashion(https://brandavenue.rakuten.co.jp/ba/shop-freaksstore/)
- リーボック公式オンラインショップ(https://reebok.jp)
- Reebok 直営店(アウトレット店舗を除く)
上記の販売チャネルは国内外のアクセスを想定したラインナップで、FREAK’S STOREの実店舗と連動しながら、主要ECモールやブランド直営のオンラインストアでも購入が可能です。Reebok直営店についてはアウトレット店舗を除く取り扱いとなる点が注意事項です。
各オンラインプラットフォームでは商品ページにより詳細なサイズ表記や着用イメージ、在庫状況が提示されることが一般的です。購入前にはそれらの情報を参照し、配送や返品条件も確認することが推奨されます。
ブランドの背景とFREAK’S STOREの役割
本コラボレーションは、それぞれのブランドが持つバックグラウンドと流通チャネルの強みが結実したものです。以下ではReebok、NAUTICA、FREAK’S STOREの各ブランド情報を整理します。
株式会社デイトナ・インターナショナルはFREAK’S STOREを展開する企業で、今回のコラボレーションの発表元となっています。代表取締役社長は高橋正博氏で、本社は東京都渋谷区にあります。FREAK’S STOREは1986年創業で、“アメリカの豊かさとワクワク・ドキドキを日本に伝えたい”という想いを掲げ、洋服を中心にカルチャーやアートなどをセレクトしてきました。
- Reebok(リーボック)
- フィットネスにルーツを持つスポーツカルチャーブランド。起源は1895年にまで遡ると説明され、アスレチックシューズなどでスポーツの在り方に影響を与えてきた歴史を持ちます。
- 現在は世界80か国、約400の独立型店舗を有し、国内では10店舗を展開。最新ニュースはReebok.jpおよびReebok Instagram(@reebokjp)、X(旧Twitter/@Reebokjp)、YouTubeで確認できます。
- NAUTICA(ノーティカ)
- 1983年にニューヨークで創業。ブランド名はラテン語で“船海”を意味し、創業者はデイビッド・チュー。海からのインスピレーションを日常のスタイルに届けることをビジョンとしています。
- わずか6種類のアウターウェアから始まり、現在は30カ国以上で展開、70を超えるカテゴリーを有するグローバルブランドへ成長。ノーティカはプレッピーかつマリンを基調としたデザインが特徴で、近年はラップやストリートシーンにも支持を広げています。NAUTICAの日本向け情報はhttps://nautica.jp/ および Instagram(https://www.instagram.com/nautica.jp/?hl=ja)で確認可能です。
- FREAK’S STORE(フリークス ストア)
- 1986年創業。アメリカンカルチャーを基軸にセレクトを行うショップで、洋服のみならず体験としてのライフスタイル提案を行います。運営は株式会社デイトナ・インターナショナル。
両ブランドはそれぞれのアイデンティティを持ち寄り、コラボレーションにより機能性(ボンディング素材)とアイコン(ロゴやデザイン)を融合させたプロダクトを具現化しています。流通面ではFREAK’S STOREを起点に、ブランド直営や大手モールを通じて広く消費者に届けられます。
まとめ:コラボ商品と販売情報の一覧
以下は本記事で伝えたコラボレーション第2弾に関する主要情報を表にまとめたものです。日付、価格、販売チャネル、ブランド情報などを整理しています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| プレスリリース発表日 | 2026年1月13日 18時00分 |
| 発売日 | 2026年1月16日(金) |
| 発表元 | 株式会社デイトナ・インターナショナル(本社:東京都渋谷区/代表取締役社長 高橋正博) |
| 販売チャネル |
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| ラインナップ(6型) |
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| 素材・仕様のポイント | ボンディング素材を採用。弾力性・軽さ・立体感を備え、Reebokのスポーティーな雰囲気と親和性が高い設計。 |
| 関連ブランド情報(要約) | Reebok:フィットネスルーツ、1895年起源。世界80か国・約400独立型店舗、国内10店舗。 NAUTICA:1983年NY創業、ラテン語で“船海”。30カ国以上展開、70を超えるカテゴリー。 |
| 参考リンク |
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| 記事種別 | 商品サービス(メンズファッション/レディースファッション) |
本記事は、発表されたプレスリリースの全情報を整理して伝えることを目的としています。コラボレーションはReebokのスポーティな設計思想とNAUTICAのマリン由来のデザインが組み合わさったもので、ボンディング素材の採用による機能性と見た目の両立が図られています。販売はFREAK’S STOREを中心に複数チャネルで行われ、公開された日程と販売先に基づき、購入検討や詳細確認は各販売ページで行うことができます。
以上が今回のReebok×NAUTICAコラボレーション第2弾に関する全体の整理です。詳細情報や商品画像、在庫状況については、記載の各販売サイトおよびブランド公式ページを参照してください。