ベストカレンダーのロゴ ベストカレンダー

2/4開催|超初級 助動詞で英会話の基礎をやり直す

超初級英語講座

開催日:2月4日

📅 カレンダーに追加:GoogleiPhone/Outlook

超初級英語講座
どんなセミナー?私でも参加できるかな?
超初級向けの無料オンライン講座で、助動詞(Day.23: can/may、Day.24: must/have to)を中心に発音や単語の覚え方も学べる。各回1時間で基礎を丁寧にやり直す構成です。
申し込みはどうするの?締切や費用は?
各回の専用申込ページから登録します。Day.23は2026/02/04、Day.24は2026/02/25で、各回締切は開催日20:00。参加は無料で定員は各回60名です。

英語をやり直したい人に向けた超初級セミナーの狙い

制作現場のグローバル化が進むなかで、英語に苦手意識を持つクリエイターや社内で外国人スタッフと接する機会が増えた方が、基礎から無理なく学び直せる場として、株式会社クリーク・アンド・リバー社(C&R社)が無料オンラインセミナー『【超初級】英語が苦手でも大丈夫!基礎の基礎から始める英語講座Day.23/Day.24』を2026年2月に開催します。

このセミナーは中学英語の土台から再確認したい人、長期間英語から離れて忘れてしまった人、発音や単語の覚え方など実践的な学び方も同時に学びたい人を主対象に設計されています。文法の説明だけで終わらず、英語を使う場面で困らないための学習法にも焦点を当てる点が特徴です。

【超初級】助動詞をマスターして英会話をレベルアップ!2/4(水)・25(水)無料セミナー「英語が苦手でも大丈夫!基礎の基礎から始める英語講座Day.23/Day.24」 画像 2

なぜ今、基礎のやり直しが重要なのか

クリエイティブ業界でも海外クリエイターとの共同プロジェクトややり取りの機会が増えており、最低限の英語力は業務上の利便性に直結します。中学英語につまずいたままの状態では、実務でのコミュニケーションに二の足を踏むことになりかねません。

また、英語力を高めることは単に語学上の利点だけでなく、キャリアの選択肢を広げるという意味でも有効です。基礎を丁寧に固めることで、会話のきっかけをつかみやすくなり、海外との協働に向けた第一歩を踏み出せます。

  • 対象:英語が苦手な方、中学英語でつまずいた方、英語を忘れてしまった方
  • 目的:助動詞を中心に中学レベルの文法を丁寧に解説し、発音や単語の覚え方を併せて指導
  • 主催:株式会社クリーク・アンド・リバー社(C&R社)

開催概要と申し込み方法 — 日程・締切と参加条件の詳細

本セミナーはオンライン開催で、参加費は無料、各回の定員は60名です。各回とも19:00開始、20:00終了の1時間構成で、日程とテーマは下記の通りです。各回ごとに申込ページが設けられており、締切日時までに申し込みが必要です。

プレスリリース本文には日程表記の一部に表記揺れが見られますが(後述)、参加に必要な日時や締切はリンク先の申込ページで確認し、締切日時までに手続きを行ってください。

各回の開催日時と申込締切

公式の発表によれば、Day.23とDay.24はそれぞれ以下の日程で開催されます。締切日時は各回とも当日20:00が目安に設定されています。

セミナーの日時と申込締切は次のとおりです。申込は各回の専用ページから行ってください。

テーマ(助動詞) 開催日時 申込締切 申込ページ
Day.23 助動詞 can, may 2026年2月4日(水) 19:00〜20:00 2026年2月4日(水) 20:00 https://www.creativevillage.ne.jp/category/crv_event/170479/
Day.24 助動詞 must, have to 2026年2月25日(水) 19:00〜20:00 2026年2月25日(水) 20:00 https://www.creativevillage.ne.jp/category/crv_event/170482/

なお、プレスリリースの「■日時」欄には誤表記と思われる箇所があり、そこではDay.21/Day.22と記載されていますが、セミナー名と各回の詳細は上記のDay.23・Day.24が正しい回番号として案内されています。参加・申込にあたっては、上記の各回リンク先を必ず確認してください。

講師と講座の構成 — 指導方針と習得できるスキル

講師はMika Kaida氏。国際基督教大学(ICU)卒業、言語心理学と英語学を専攻し、TOEIC L&Rで満点の990点を保持する英語指導者です。英語講師歴は15年以上に及び、子どもから大人まで幅広い層の指導経験を持ち、とくに英語を忘れてしまった大人や苦手意識のある学習者への指導に定評があります。

Kaida氏は文法の解説に加え、発音のコツや単語の覚え方、学習の継続方法といった学び方に焦点を当てる指導を行います。理解しやすさと覚えやすさを重視した授業設計により、「なんとなく」を「できる」に変えることを目標としています。

Day.23 / Day.24 の学習目標と扱うトピック

各回は助動詞の基本的な用法を丁寧に整理する構成です。Day.23では「can」「may」の機能と用法、Day.24では「must」と「have to」の違いや使用場面を取り上げます。文法の例文、発話の練習、発音上の注意点、関連する語彙の覚え方などを組み合わせて説明します。

具体的には下記の項目がカバーされます。学習の出発点を丁寧にすることで、日常的な会話のきっかけ作りや業務上の簡単な表現の定着を図ります。

  • 助動詞 can:可能・能力・依頼表現の使い分けと例文
  • 助動詞 may:許可や丁寧な表現としての使い方
  • 助動詞 must:義務・強い必要性の表現と用例
  • have to:外的要因による必要性の表現との違い
  • 発音のコツ:助動詞を自然に発音する方法、リズムとイントネーション
  • 単語の覚え方:定着させるための実践的なテクニック
指導実績
TOEIC対策、英検対策、TOEFL留学準備、英語論文添削・指導、大学受験(最難関含む)、高校受験、英会話、翻訳校正など幅広い分野の指導経験あり。

関連サービス・企業情報と問い合わせ先

今回のセミナーはC&R社の教育部門であるPEC(Professional Education Center)が企画・サポートしています。PECはこれまでに550本以上のウェビナーをアーカイブしており、法人向けにパッケージ化したオンライン研修サービス『PECスタ』を開始しています。デザイン、プログラミング、AI、DXなど最新技術やトレンドをカバーするコンテンツが用意されています。

セミナーに関する問い合わせや、法人研修としての活用を検討する場合の窓口は下記の通りです。申し込みリンクや関連情報は公式の各ページを参照してください。

問い合わせ先と関連リンク

セミナー担当の連絡先は次のとおりです。メールでの問い合わせが可能です。

株式会社クリーク・アンド・リバー社 PEC事務局 「基礎の基礎から始める英語講座」セミナー担当 Email:pec_seminar@pr.cri.co.jp

C&R社は1990年の創設以来、クリエイターのキャリア支援を核にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業などを展開しており、現在は多様な分野で専門性の高いサービスを提供しています。関連するSNSやメディアも多数運営されています。

この記事の要点まとめ

以下の表は、本記事で紹介したセミナーの重要情報を整理したものです。開催日、テーマ、申込先、参加費・定員、講師情報、問い合わせ先などが一目で確認できます。記事末の本文ではそれぞれの項目について具体的な説明を付けていますので、参加を検討する際の参考にしてください。

項目 内容
セミナー名 【超初級】英語が苦手でも大丈夫!基礎の基礎から始める英語講座 Day.23 / Day.24
主催 株式会社クリーク・アンド・リバー社(C&R社)
開催形式 オンライン
開催日時 Day.23:2026年2月4日(水) 19:00〜20:00 / Day.24:2026年2月25日(水) 19:00〜20:00
締切 Day.23:2026年2月4日(水) 20:00 / Day.24:2026年2月25日(水) 20:00
参加費 無料
定員 各回 60名
講師 Mika Kaida(英語講師/ICU卒/TOEIC L&R 990点/英語講師歴15年以上)
主な学習内容 Day.23:助動詞 can, may / Day.24:助動詞 must, have to / 発音・単語の覚え方・学習法
申込ページ(Day.23) https://www.creativevillage.ne.jp/category/crv_event/170479/
申込ページ(Day.24) https://www.creativevillage.ne.jp/category/crv_event/170482/
問い合わせ PEC事務局 セミナー担当 Email:pec_seminar@pr.cri.co.jp
関連サービス PECスタ(法人向けオンライン研修パッケージ)詳細: https://www.cri.co.jp/news/005792.html

上表はセミナー参加を検討するための要点をまとめたものです。申し込みや更なる情報確認は、表中の各申込ページおよび問い合わせ先を参照してください。