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2月1日オープン 三ツ間農園の朝採れいちご店

三ツ間農園常設ショップ

開催日:2月1日

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三ツ間農園常設ショップ
いつオープンするの?
2026年2月1日(日)に横浜高島屋 地下1階 Foodies' Port2 スウィーツマーケット内でオープン。初日は三ツ間卓也氏が店頭に立ち、午前10時頃から夕方まで販売予定です。
どんな商品が買えるの?
朝採れの生いちご(10品種から当日最良を選定)の直売に加え、パフェやドリンク、横浜高島屋限定の「もちっといちご大福ソフト」(テイクアウト1,620円/イートイン1,650円)などが並びます。

元プロ野球選手が育てる苺、横浜高島屋に常設ショップがオープン

株式会社髙島屋が2026年1月31日15時37分に発表したプレスリリースによれば、元中日ドラゴンズの投手である三ツ間卓也氏が運営する苺ブランド「三ツ間農園」の常設ショップが、2026年2月1日(日)に横浜高島屋 地下1階 Foodies’ Port2 スウィーツマーケット内にオープンします。

このショップでは、三ツ間氏自身がその日の朝に収穫したフレッシュないちごの直売をはじめ、これまでのPOPUPで人気を博したドリンクやパフェなどのイートインメニュー、横浜高島屋の食料品バイヤーと共同で作り上げた新作スイーツを提供します。オープン初日には三ツ間氏が来店し、店頭にて接客販売を行う予定です。

【横浜高島屋】元プロ野球選手の三ツ間卓也が愛情を込めて育てあげた「いちご」ショップが2月1日(日)にオープン!ご本人が来店して販売も! 画像 2

オープン日時と会場の概要

オープン日は2026年2月1日(日)です。同ショップの展開場所は横浜高島屋の地下1階、Foodies’ Port2のスウィーツマーケットゾーンとなります。

プレスリリースに記載された発表元は株式会社髙島屋で、発表日時は2026年1月31日15時37分です。プレスリリースの原文や関連情報は横浜高島屋のトピックスページに掲載されています。

  • オープン日:2026年2月1日(日)
  • 会場:横浜高島屋 地下1階 Foodies’ Port2 スウィーツマーケット
  • 発表:株式会社髙島屋(2026年1月31日 15時37分)
【横浜高島屋】元プロ野球選手の三ツ間卓也が愛情を込めて育てあげた「いちご」ショップが2月1日(日)にオープン!ご本人が来店して販売も! 画像 3

三ツ間農園の苺とショップで楽しめるメニュー

三ツ間農園が生産するいちごは現在10品種が栽培されており、ショップではその日の状態に合わせて最も良い品種を三ツ間氏が自ら選び、その日の朝に収穫した朝採れいちごを店頭に並べます。地元産ならではの鮮度が売りとなっています。

店内では生のいちごの販売のほか、ドリンク、パフェなどのイートインメニューに加え、横浜高島屋の食料品バイヤーと共同開発した横浜高島屋限定のスイーツも提供されます。以下に主な商品と価格、特徴を整理します。

商品名 価格(消費税込み) 概要
ほしうらら(1パック) 2,332円 現在のおすすめ品種。市場にあまり出回らない貴重な品種で、甘さと身のしっかり感が特徴。
もちっといちご大福ソフト(横浜高島屋限定・新発売) テイクアウト 1,620円 / イートイン 1,650円 横浜泉区産の朝採れ完熟いちご、柔らかいお餅、濃厚ソフトクリームを組み合わせた一品。鮮度と食感を重視した限定商品。

なお、時期によって入荷する品種は変動します。店頭ではその日一番良い状態で出荷できる品種を厳選して並べるため、同じ品種が常時あるとは限りません。

イートインメニューには、POPUPで人気を集めたドリンクやパフェ類が含まれます。新作スイーツは横浜高島屋の食料品バイヤーと共に作り上げたもので、農家ならではの鮮度を生かした味わいが想定されています。

  • イートイン例:フレッシュいちごを使ったパフェ、ドリンク各種
  • 限定商品:もちっといちご大福ソフト(テイクアウト・イートインで価格が異なる点に注意)
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三ツ間卓也氏の歩みと三ツ間農園の所在地情報

三ツ間卓也氏は1992年生まれで群馬県出身です。幼少期からプロ野球選手を志し、健大高崎高校から高千穂大学へ進学しました。その後、プロ野球の独立リーグであるBCリーグに所属し、2015年のNPB育成ドラフト会議で中日ドラゴンズより育成3巡目指名を受けて入団しました。

2017年には開幕一軍入りを果たしていますが、昨秋に戦力外通告を受け、その後現役を引退しました。引退後はセカンドキャリアとしてイチゴ農家を志し、現在は神奈川県内で「三ツ間農園」を運営しています。

三ツ間農園 1号店(直売所)住所
神奈川県横浜市泉区和泉町5012-2
アクセス
相鉄いずみ野駅 徒歩10分、いずみ野駅からバス4分(金子山)
農園連絡先(店舗)
電話:080-6260-9883
横浜高島屋(代表)お問い合わせ
電話:045-311-5111

三ツ間氏の経歴にはプロ野球選手としての実績と、引退後に農業を一から学んで実践する姿勢が記されています。農業に転身し、地域での栽培と直売に注力している点が今回の常設ショップ設立の基盤となっています。

掲載されている写真はイメージである旨と、表示価格は消費税を含む総額表示である旨の注記がプレスリリースに明記されています。

【横浜高島屋】元プロ野球選手の三ツ間卓也が愛情を込めて育てあげた「いちご」ショップが2月1日(日)にオープン!ご本人が来店して販売も! 画像 5

店頭販売の流れと来店時の注意事項、関連情報

店頭では三ツ間氏がその日の朝に収穫したいちごを自ら選定して出荷します。地元での生産・流通だからこそ可能な朝採れの鮮度を売りにしており、毎日異なる品種が並ぶ可能性があります。

オープン初日には三ツ間氏が来店し接客販売を行う予定です。ただし、来店時間についてはプレスリリースで「午前10時~夕方頃まで」と記載されており、不在となる時間帯があること、予定が変更となる場合があることが合わせて示されています。来店を予定する場合はこれらの点に留意する必要があります。

  1. 三ツ間氏の店頭での接客販売:午前10時~夕方頃まで(不在時間あり、予定変更の場合あり)
  2. 商品の品種は時期によって変動するため、来店時に並ぶ品種は日によって異なる
  3. 価格表示は消費税を含む総額で記載されている
  4. 掲載写真はイメージ写真としての注意書きがある

さらに、横浜高島屋のトピックスページに関連リンクがあり、そちらで発表の詳細を確認できます。関連情報は以下のURLから参照可能です。

https://www.takashimaya.co.jp/yokohama/topics/5_1_20251016122417/?category=food#contents

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要点まとめ

以下の表は、本稿で取り上げたプレスリリースの主要情報を整理したものです。ショップの基本情報、主な商品、来店情報、連絡先などを一覧にしています。

項目 内容
発表元・日時 株式会社髙島屋、2026年1月31日 15時37分
ショップオープン日 2026年2月1日(日)
出店場所 横浜高島屋 地下1階 Foodies’ Port2 スウィーツマーケット
運営者 三ツ間卓也(農園名:三ツ間農園)
主な商品 朝採れいちご(全10品種の中から当日最良を選定)、ドリンク、パフェ、横浜高島屋限定スイーツ(もちっといちご大福ソフト)
代表的な価格 ほしうらら(1パック) 2,332円、もちっといちご大福ソフト(テイクアウト)1,620円(イートイン)1,650円(いずれも消費税込)
三ツ間氏 来店販売 オープン初日(2026年2月1日) 午前10時~夕方頃まで(不在時間あり、予定変更の可能性あり)
三ツ間農園 住所・連絡先 神奈川県横浜市泉区和泉町5012-2、電話 080-6260-9883
横浜高島屋(代表)お問い合わせ 045-311-5111
関連リンク https://www.takashimaya.co.jp/yokohama/topics/5_1_20251016122417/?category=food#contents

本稿はプレスリリースの内容をまとめて報じたものであり、掲載の写真はイメージ写真である旨、表示価格は消費税込の総額で示されている旨を改めて記します。予定や提供メニュー・品種は変更となる場合があるため、詳細は横浜高島屋のウェブページや店舗へ問い合わせることで確認できます。