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3/3開催|秘書×リモートで一人社長が売上140%

秘書×リモート実践ウェビナー

開催日:3月3日

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秘書×リモート実践ウェビナー
このウェビナーで具体的に何が学べるの?
秘書機能とリモートワーカーの組合せで社長の業務を再設計した実践モデルを解説。採用手法、外注時間配分、コスト管理(時給約1,300円・月328時間で約42.6万円)や、売上を約3,534万→約8,500万円に伸ばしたプロセスまで具体事例を提示します。
参加費や申し込み方法はどうなってる?
参加は無料でオンライン開催。日時は2026年3月3日(火)17:30〜18:00の30分間。Peatixのイベントページで無料チケットを取得し、登録後に届く接続リンクで当日参加できます。

一人社長の生産性を最大化した「秘書×リモートワーカー」実践モデルの全容

KOBUSHI MARKETING合同会社(東京都渋谷区、代表:井上裕介)は、代表自らがスピーカーを務めるオンラインウェビナーを、2026年3月3日(火)17:30から開催すると発表した。本セミナーでは、同社が実際に導入し、短期間で売上を大幅に伸ばした業務運用の実例を具体的に示す。

今回紹介されるのは、経営者が新規獲得・営業・意思決定に専念できるようにするため、社長の時間を最大化する実務上の仕組みである。ポイントは「優秀なNo.2を探す」アプローチではなく、秘書機能とリモートワーカーの組合せで業務の約9割を委託し、生産性と売上を引き上げるという考え方だ。

【3月3日(火)17:30~開催】無料オンラインウェビナー!一人社長の限界を突破|人手不足・固定費高騰時代の新解!秘書×リモートワーカーで売上140%成長した実践モデルを公開 画像 2

成果の具体数値と運用の要点

KOBUSHI MARKETINGは、2022年から約3年で売上を3,534万円から約8,500万円へと約140%成長させた。これは、社長がコア業務に集中する一方で、単純作業や定型業務を外部のリモートワーカーに委託し、採用と運用の仕組みを整備した結果である。

運用コスト面でも工夫があり、時給1,300円前後の人材をママワークス等で採用し、月328時間の外注でも約42.6万円に抑えている点が特徴だ。これにより固定費の高騰が続く環境下でも、費用対効果の高い組織運用が可能になった。

  • 業務分解:社長が行うべき業務と委託可能な単純業務を明確化
  • 採用仕組み:ママワークス等を活用し時給1,300円前後で質の高い人材を確保
  • 外注時間:月328時間の外注運用で約42.6万円のコスト
  • 成果指標:売上の約140%成長(2022年→約3年後)
【3月3日(火)17:30~開催】無料オンラインウェビナー!一人社長の限界を突破|人手不足・固定費高騰時代の新解!秘書×リモートワーカーで売上140%成長した実践モデルを公開 画像 3

ウェビナー開催の詳細と参加方法

本ウェビナーの正式名称は「一人社長の限界を突破する:秘書×リモートワーカーで生産性を上げた実例」で、開催日時は2026年3月3日(火)17:30〜18:00である。参加費は無料で、オンライン形式で提供される。

対象者は幅広く設定されており、マーケティング担当者、マーケター志望者、エンジニア、事業責任者、経営者、新規事業担当者、転職志望者などが参加対象となっている。具体的な申し込みはPeatixのイベントページから行う。

【3月3日(火)17:30~開催】無料オンラインウェビナー!一人社長の限界を突破|人手不足・固定費高騰時代の新解!秘書×リモートワーカーで売上140%成長した実践モデルを公開 画像 4

申し込みURLと参加の流れ

申込ページ(Peatix):https://peatix.com/event/4844654/view

参加申込の手順は以下の通りである。まずPeatix上で参加チケットを取得し、当日は指定のオンライン接続情報に従って参加する。参加費は無料のため、事前登録のみで視聴が可能だ。

  1. Peatixのイベントページにアクセスする
  2. イベントページで参加チケットを申し込む(無料)
  3. 登録後に送付される参加リンクで当日接続する

KOBUSHI MARKETINGと代表・井上裕介の経歴と事業展開

KOBUSHI MARKETINGは渋谷発のオリジナルクラフトビール「KOBUSHI BEER」を中心に、コミュニティ運営やビジネス支援を行っている企業である。代表の井上裕介は岡山県出身で、千葉大学教育学部在学中に音楽レーベル兼アーティストマネジメント会社を起業し、COOとして年間売上1.2億円規模に成長させた実績がある。

その後、青山学院大学専門職大学院でMBAを取得。2015年から2018年まではデジタルマーケティング、メディア、システム開発企業に勤務し、以降はフリーランスとしてデジタルマーケティングの新規事業支援やコンサルティング、アカウントマネジメント、そしてKOBUSHI BEERを軸にしたイベント・コミュニティ事業を展開している。

事業の中核とネットワーク

KOBUSHI BEERを通じた取り組みの中核には、渋谷のマーケターや起業家を集めた4,000人が参加するコミュニティがあり、年間200本以上のビジネス交流会を主催している。これによりオフラインとオンライン双方での人脈形成とビジネスマッチングを進めている。

また、ウェブIT系やクリエイティブ系の経営者を中心とした約10,000人の人脈を活用した営業支援メニュー「コミュニティスポンサー」は、約70社の参加実績がある。このメニューは単なる名刺交換を超えた実利的な商談機会の創出を目的としている。

コミュニティ規模
4,000名超(クローズドなオンラインコミュニティ)、年間200本以上の交流会
人脈プール
約10,000人の経営者・マーケター
コミュニティスポンサー参加社数
約70社

コミュニティスポンサーの仕組みとKOBUSHI BEERの提供価値

「KOBUSHI BEERコミュニティスポンサー」は、渋谷発のクラフトビールブランドが保有する1万人規模の経営者・マーケター人脈を活用するパートナーシップ制度である。月額3万円(税別)からという低コストで、信頼に基づく紹介(リファラル)による質の高い商談機会を提供する点が特徴だ。

具体的な提供価値としては、渋谷道玄坂の拠点での集客支援付きイベント主催権、4,000名超のクローズドなオンラインコミュニティでの発信権など、「主催者側」としてのブランディング機会を付与することで、認知拡大と売上向上を同時に実現できる仕組みを提供している。

費用対効果と導入事例

過去の導入事例ではROI約15倍を達成したケースがあり、高い費用対効果が確認されている。提供メニューは商談機会の創出に直結するため、認知獲得だけでなく実利的な売上向上を期待できる。

コミュニティスポンサーは単なる広告やスポンサード枠とは異なり、主催者としての権利やコミュニティ内での信頼を活用した紹介機能を組み合わせることで、長期的な営業支援を目指す企業に適している。

  • 月額費用:3万円(税別)から
  • 提供機能:イベント主催権、集客支援、コミュニティ内発信権、リファラル紹介
  • 導入効果:過去にROI約15倍の事例あり
  • 参加実績:約70社

関連リンクとまとめの表

以下は本記事で紹介した情報の要点を整理した表である。イベントの申込やKOBUSHI MARKETING、KOBUSHI BEERの詳細はそれぞれの公式ページで確認できる。

項目 内容
イベント名 一人社長の限界を突破する:秘書×リモートワーカーで生産性を上げた実例
開催日時 2026年3月3日(火)17:30〜18:00
参加費 無料
形式 オンライン
対象 マーケティング担当者、マーケター志望者、エンジニア、事業責任者、経営者、新規事業担当者、転職志望者
申込 https://peatix.com/event/4844654/view
主催 KOBUSHI MARKETING合同会社(代表:井上裕介)
成長実績 売上 3,534万円 → 約8,500万円(約140%成長)
運用コスト例 時給1,300円前後の人材を活用、月328時間外注で約42.6万円
コミュニティ規模 4,000名超のクローズドコミュニティ、年間200本以上の交流会、10,000人規模の人脈
コミュニティスポンサー 月額3万円(税別)から、約70社参加、ROI約15倍の事例あり
関連リンク(企業) https://kobushi.marketing/
https://kobushi.beer/
https://kobushi-beer.peatix.com/
https://kobushibeer.stores.jp/
https://kobushi.marketing/category/interview/

本稿では、KOBUSHI MARKETINGが提示する「秘書×リモートワーカー」による運用モデルの具体的な手法、数値的な成果、コミュニティを活用した営業支援の仕組み、そしてウェビナーの参加方法までを網羅的に整理した。関心のある方は、表内の申込リンクおよび各公式ページを確認のうえ、詳細を入手されたい。