ベストカレンダーのロゴ ベストカレンダー

2月19日公開 ポール・マッカートニー追加上映決定

追加上映決定

開催日:2月19日

📅 カレンダーに追加:GoogleiPhone/Outlook

追加上映決定
チケットってまだ買えるの?
劇場によります。今回、TOHOシネマズ シャンテとミッドランドシネマ名古屋空港で2/19に追加上映が決定。座席販売は2/17に開始(名古屋18:00、シャンテ24:00)なので公式サイトで空席を確認してすぐ購入してください。
上映に特典はあるの?
はい。劇場版にはポールと監督の特別対談映像(約11分)が併映され、来場者にはリンダ撮影のポストカードを配布。また関連サウンドトラックは日本盤が2026/2/27に発売され、歌詞対訳・SHM-CD仕様です。

満席状況を受けて決まった緊急追加上映の概要

2月19日(木)に世界同日公開される公式ドキュメンタリー映画『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』は、公開前の前売りおよび初回分の反響が極めて大きく、本作のメイン上映館であるTOHOシネマズ シャンテの座席が〈本日0時の販売開始時点で完売〉する事態となりました。その状況を受け、劇場側は急遽追加上映の実施を決定しています。

追加上映はTOHOシネマズ シャンテとミッドランドシネマ名古屋空港の二会場で設定されており、それぞれ上映日時・座席販売開始時刻が異なります。以下に追加上映の正確な日時・販売開始情報を記載します。

2.19(木)特別上映『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』、満席続出など大盛況につきTOHOシネマズ日比谷とミッドランドシネマ名古屋空港にて2.19(木)に上映が追加になりました! 画像 2

追加上映の具体的なスケジュール

TOHOシネマズ シャンテでは、2月19日(木)の20:30からの回が新たに追加されます。座席は2月17日(火)24:00(=2月18日(水)0:00)より販売開始となります。販売は劇場の公式サイトから行われます。

ミッドランドシネマ名古屋空港では、2月19日(木)午前9:20からの回が追加されます。こちらは2月17日(火)18:00から座席販売が開始されます。販売はミッドランドシネマ名古屋空港の公式販売ページにて行われます。

  • TOHOシネマズ シャンテ(追加):上映日時 2月19日(木)20:30/座席販売 2月17日(火)24:00~/販売サイト:劇場HP
  • ミッドランドシネマ名古屋空港(追加):上映日時 2月19日(木)午前9:20/座席販売 2月17日(火)18:00~/販売サイト:劇場HP
2.19(木)特別上映『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』、満席続出など大盛況につきTOHOシネマズ日比谷とミッドランドシネマ名古屋空港にて2.19(木)に上映が追加になりました! 画像 3

作品の内容・制作クレジットと劇場独占特典

『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』は、ビートルズ解散後のポール・マッカートニーが妻リンダとともにウイングスを結成し、激動の10年間を歩む姿をパーソナルかつ親密な視点で描いた公式ドキュメンタリーです。モーガン・ネヴィル監督の演出により、未公開のホームビデオや音源、アーカイヴ映像、ライブ映像、リンダ撮影の写真、家族や関係者の証言を織り交ぜながら当時の状況を立体的に再現しています。

劇場公開版には、上映に付随する特典としてポール・マッカートニーと監督モーガン・ネヴィルによる特別対談映像(劇場独占特典:約11分相当)が併映されます。さらに来場者特典として、リンダ・マッカートニー撮影のポスター写真を用いたポストカードが配布されることも発表されています。

原題
Man on the Run
邦題
『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』
監督
モーガン・ネヴィル
編集
アラン・ロウ
プロデューサー
モーガン・ネヴィル、クロエ・シモンズ、メーガン・ウォルシュ、スコット・ロジャー、ベン・チャペル、ミシェル・アンソニー、デイヴィッド・ブラックマン
エグゼクティブプロデューサー
ポール・マッカートニー、ケイトリン・ロジャース
出演(アーカイヴ含む)
ポール・マッカートニー、リンダ・マッカートニー、メアリー・マッカートニー、ステラ・マッカートニー、ジョン・レノン、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スター、ザ・ビートルズ、デニー・レイン、デニー・セイウェル、スティーブ・ホリー、ローレンス・ジュバー、ウイングス、ショーン・オノ・レノン、ミック・ジャガー、クリッシー・ハインド 他
上映時間
本編約1時間55分+劇場独占特典映像約11分
鑑賞料金
3,200円(税込)
字幕
満仲由加(字幕監修:藤本国彦 / ピーター・ホンマ)
2.19(木)特別上映『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』、満席続出など大盛況につきTOHOシネマズ日比谷とミッドランドシネマ名古屋空港にて2.19(木)に上映が追加になりました! 画像 4

作品の描写と構成面について

本作は、これまで明かされることの少なかったポールの個人的側面に焦点を当て、70年代のウイングス時代を中心にポール自身や家族の言葉を通じて物語を紡ぎます。ジョンとの関係、1970年代の評価や葛藤、1980年の幻の来日、同年12月に起きた悲劇なども扱い、ポールの創造的再出発の過程を丁寧に追います。

初公開のホームビデオや未発表音源、リンダ撮影の写真、関係者の証言が多角的に配され、従来の音楽ドキュメンタリーにとどまらない、人生史としての側面も示す編集が施されています。

2.19(木)特別上映『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』、満席続出など大盛況につきTOHOシネマズ日比谷とミッドランドシネマ名古屋空港にて2.19(木)に上映が追加になりました! 画像 5

上映スケジュール・公開劇場とチケット販売情報

日本公開では全国51劇場での公開が予定されています。主要公開劇場の一覧にはTOHOシネマズ シャンテ、TOHOシネマズ 池袋、109シネマズ 名古屋、ミッドランドシネマ名古屋空港、TOHOシネマズ 梅田、イオンシネマ系列などが含まれます。公開初日の2月19日(木)に向け、多くの劇場で早期にチケット販売が始まっています。

TOHOシネマズ シャンテでは2月22日(日)にもアンコール上映が1回決定しており、2月20日(金)0:00(=2月19日(木)24:00)からその分のチケット販売が開始されます。2月19日(木)当日のチケット販売については、多くの劇場で2月16日(月)より販売を開始しているため、各劇場の公式サイトで正確な販売開始日時を確認する必要があります。

公開劇場(全51劇場)

以下に日本全国の公開劇場一覧を掲載します。上映館は北海道から九州・沖縄まで幅広く網羅されています。正確な上映時間は各劇場のオフィシャルサイトをご確認ください。

  • 北海道:札幌シネマフロンティア
  • 山形:MOVIE ON
  • 岩手:中央映画劇場
  • 宮城:MOVIX仙台
  • 福島:イオンシネマ福島
  • 東京:TOHOシネマズ シャンテ、TOHOシネマズ 池袋、TOHOシネマズ 上野、ヒューマントラストシネマ渋谷、吉祥寺オデヲン、立川シネマシティ
  • 神奈川:ローソン・ユナイテッドシネマ STYLE-S みなとみらい、シネプレックス平塚
  • 埼玉:MOVIXさいたま、ユナイテッド・シネマ浦和、ユナイテッド・シネマ ウニクス南古谷
  • 千葉:TOHOシネマズ 流山おおたかの森、シネマイクスピアリ
  • 茨城:TOHOシネマズ ひたちなか、イオンシネマ守谷
  • 栃木:宇都宮ヒカリ座、小山シネマロブレ
  • 群馬:MOVIX伊勢崎、ローソン・ユナイテッドシネマ前橋
  • 新潟:イオンシネマ新潟西
  • 石川:イオンシネマ金沢フォーラス
  • 福井:テアトルサンク
  • 長野:アイシティシネマ
  • 静岡:静岡東宝会館、シネプラザサントムーン
  • 名古屋:109シネマズ 名古屋、ミッドランドシネマ名古屋空港
  • 大阪:TOHOシネマズ 梅田、TOHOシネマズ ららぽーと門真
  • 京都:TOHOシネマズ 二条、イオンシネマ京都桂川
  • 兵庫:TOHOシネマズ 西宮OS
  • 奈良:TOHOシネマズ 橿原
  • 滋賀:ユナイテッド・シネマ大津
  • 三重:イオンシネマ東員
  • 岡山:TOHOシネマズ 岡南
  • 鳥取:MOVIX日吉津
  • 広島:イオンシネマ広島西風新都
  • 山口:MOVIX周南
  • 徳島:ufotable CINEMA
  • 福岡:ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13、ユナイテッド・シネマなかま16
  • 長崎:ローソン・ユナイテッドシネマ長崎
  • 大分:TOHOシネマズ アミュプラザおおいた
  • 熊本:イオンシネマ熊本
  • 鹿児島:TOHOシネマズ 与次郎

評価・推薦コメントと関連商品(サウンドトラック情報)

本作は公開前より専門家やアーティストから多数の推薦コメントが寄せられており、それらは作品の深みや音質、未公開資料の価値を指摘する内容が多く見られます。推薦コメントは映画の受容を示す一指標として紹介されているため、本記事でも全文を掲載します。

以下に第1弾公開(2/13)、第2弾公開(2/16)などに寄せられた推薦コメントを列挙します。原文のままの趣旨で掲載しており、それぞれ発言者の肩書きも併記します。

推薦コメント(抜粋ではなく全文掲載)

立川直樹(プロデューサー/ディレクター):これまで見たこともないアーカイブ映像と、様々なコメントで実にうまく編集されて出来上がった映画は、ポールがなぜロックシーンで正当な評価を得ていないのかを赤裸々に表している所が最高におもしろい。1976年、50年前にウイングスがアメリカを制覇したのをロサンジェルスで目のあたりにした僕は、ポールはロックの枠を超えたエンターテイナーであると思ってきたが、この映画を見て頭に浮かんだのは、「生きている不幸、死んだ幸せ」という言葉だった。それと被るメロディーメーカーのクリス・ウェルチの「ロックは楽しいだけじゃだめになった」というコメント。そして、僕の中で、「生きている不幸」という言葉とポールの唯一無二の才能と魅力が重なり合っていった。

ピーター・バラカン(ブロードキャスター):来日が直前で中止になったウィングズの1975年のオーストラリア公演を、ぼくはミュージック・ライフの取材チームの通訳として2週間にわたって追っかけました。ポールの短いインタヴューもできて、その時のいちばんの思い出は彼がいかに普通の人であるか、でした。この映画でも終始その飾りのない姿が顕著で、いつまでもビートルズのポールと切り離せないメディアの人たちの接し方に彼はとことん呆れたことでしょう。1970年代の彼の素顔がよく分かる貴重な作品です。

杉真理(シンガーソングライター):1970 年代はジョン的なものが高い評価を受け、ポール的なものは俗物的で軽いと言われた時代でした。ポップという言葉さえもコマーシャリズム的で悪い意味に使われていました。そこに悩みながらも踏ん張って軸がブレなかったミスター・ポップスであるポールのお陰で、ポップが名誉挽回できたのです、ありがとうポール!そしてポールにとってリンダさえいればウイングスだと納得。話を知ってても面白く感動的なので是非観てもらいたい映画。やっぱポール=長嶋茂雄説に賛同。

喜多建介(ASIAN KUNG-FU GENERATION):御多分に漏れず、近しい人は大変そうな天才、ポール・マッカートニー。「やってみよう1.2.3.4」の掛け声とユーモアで、僕らには苦労なんて一切していないように夢をみせてくれた。映画ではポールの苦悩も垣間見えるが、曲が、音が、鳴らされる音楽がそれを上回ってしまうだろう。1日限定の劇場公開ですが、もう一回体感しに行きたいと思います。

市川紗椰(モデル):こんなポールは見たことない! 愛犬マーサと戯れるポールや羊を追いかけるポール、プライベートな空間でリラックスした表情でピアノに向かうポール。自分自身に向き合い苦悩しながらWINGSというバンドを続け、音楽を作り続ける中、それを支えた妻リンダの存在にスポットがあたっているのも嬉しい。ちなみにファッション・センス抜群のリンダが傍にいながら、時折出てくるポールの謎センスな私服にも注目です。

山崎洋一郎(ロッキング・オン編集長):70年代のポールのことがつぶさに伝わる、とても見ごたえのある作品です。あまりにも大きなポールというアーティストの何分の一かを、ようやく、でも確かに理解することができた充実感がありました。ジョンと一緒だった60年代のポール、この映画に刻まれたジョンと離れて新しい道を模索した70年代のポール、そしてジョンを失ってからの80年代以降のポール──いつでもポールは前向きに現実と向き合いながら至上の音楽を生み出す史上最高のアーティストですが、でも同時に、ポールは常に心の中でジョンのことを思い、ジョンとの関係性が人生の背景を形作っているのだと思いました。きっと今でもそうなのではないかと思います。そんなことを確認して胸が熱くなる作品でした。

藤本国彦(ビートルズ研究家):60年代にビートルズがいて、70年代にはウイングスがいた。ウイングスの10年を追った待望のドキュメンタリー。日本での公演中止についても赤裸々に語るポール。音も抜群に良く、スタジオにいるかのような気分が味わえる。これは、スクリーンで観るべき1本!

湯川れい子(音楽評論・作詞家):音楽だけではなく、20世紀と21世紀にまたがって、大きな歴史の1ページをしめるポール・マッカートニーという人の人生と人間性を余すところなく魅せてくれるドキュメンタリー映像です。日本にも関わるシーンがあったりして、幾度となく胸がドキドキしました。改めてポール・マッカートニーという人と、同じ時代に生きられた幸せを奇跡のように噛みしめています。全編がビートルズとポール、そしてウィングスの音楽に溢れていて、それもファンとしては嬉しい限りです。ビートルズやウィングスをよく知らない若い世代の人たちにも、ぜひ見てほしい重要な歴史の1ページだと思います。加えて、リンダ・マッカートニーのファンとしては、とても嬉しい貴重な映像でもあります。

安田顕(俳優):作品冒頭に流れる”Silly Love Songs”の邦題は『心のラヴ・ソング』。うまいことつけたものだと改めて思う。ポールは自身の音楽を『バカげたラヴ・ソング』だと歌い、聴いてる僕らの『心』を満たす。この曲に込められているものこそ、彼が生みだす数多の名曲の源流なのかもしれない。特定の場所や年代を感じさせないもの。それが彼を時代を超えた音楽家たらしめている。今のマッカートニーの声が語る、若きマッカートニーの映像が、感慨深い。良いドキュメンタリーに出会えました。劇場公開の知らせが嬉しい。ニューアルバムリリースの知らせが嬉しい。日本公演の噂が嬉しい。世界最高の音楽家の一人であるポール・マッカートニーと同じ瞬間を僕らはまだ共に過ごせている。なによりそれが堪らなく嬉しい。

藤田朋子(俳優):当時妄想していたポール像を懐古しながら「やっぱり私のポールだわ」と目頭が熱くなるのです。あの噂この噂、まことしやかに真実とされている定説が、まるで閉店前の居酒屋で「ここだけ話」で盛り上がる友人のように語られます。「辛かったね」と相槌を打つ間もなくポールは、悪態をついたと思えば後悔や反省も口にします。苺プリントのシャツでロン毛の君。心からあなたを推し続けて良かった!「僕は僕」私たちは「あなたがあなた」でいてくれて幸せです。

和田唱(ミュージシャン):このドキュメンタリーを観て、やっぱり”明るい”って最終的には勝つんだな、と思った。ビートルズという誰も超えられないグループを失っても、それと比べられて何かしら酷評を浴びても、はたまた日本の留置場で9日間過ごしても(!)ポールは常に持ち前の明るさで立ち上がってきた。怒りや反逆こそがロックの正義とされていた時代は結構長い。だからこそポールの明るさが硬派なロックファンから叩かれる時代も同じく長かった。その辺のポールの天然まっしぐらな部分も描いている今作は好感が持てる。さておき、本人的には腹の立つ事も多かっただろうに、それでもポールは常に明るかった。リンダさんがまたヨーコさん顔負けの”人の評価気にしない女子”なので、そんな奥さんと共にいたポールは百人力だっただろう。そして現在、ポールは完全圧勝の域に入った。類い稀な才能と天性の明るさの先には幸せな景色以外存在出来ないのだ。正に「愛は勝つ」を体現しているのがポール・マッカートニーなんだな、と思ったし、そこに行き着くために不可欠だった10年間が、この作品で体感できる。

関連商品:サウンドトラック情報

本作のオリジナル・サウンドトラックは、ポール・マッカートニーとウイングスの名曲の数々に未発表ミックスやレア音源を加えた全12曲構成で、2026年2月27日に発売されます。日本盤は英文解説翻訳・歌詞対訳付、SHM-CD仕様でのリリースです。

商品情報(日本盤):発売日 2026年2月27日/品番 UICY-16386/価格 3,300円(税込)。収録曲は以下の通りです。

  1. 心のラヴ・ソング(デモ)
  2. きっと何かが待っている
  3. ロング・ヘアード・レディ
  4. トゥー・メニー・ピープル
  5. ビッグ・バーン・ベッド
  6. ガッタ・シング・ガッタ・ダンス
  7. 007死ぬのは奴らだ(ロックショウ)
  8. バンド・オン・ザ・ラン
  9. アロウ・スルー・ミー(ラフ・ミックス)
  10. マル・オブ・キンタイア(夢の旅人)
  11. カミング・アップ
  12. レット・ミー・ロール・イット

詳細はユニバーサルミュージックの案内ページ(https://www.universal-music.co.jp/paul-mccartney/)および作品の日本公開オフィシャルサイト(https://www.culture-ville.jp/manontherun)で確認できます。日本語字幕付き劇場版予告編も公開されており、リンクはオフィシャルページに掲載されています(例:https://youtu.be/e2aAAs7DcaM)。

主要情報の整理表

以下の表に、本記事で触れた主要な上映・販売・作品情報をまとめて整理します。劇場や時間、チケット販売開始時刻、価格、特典、関連商品などを明示しています。

項目 内容
作品名(邦題) 『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』
原題 Man on the Run
公開日(日本) 2026年2月19日(木) 世界同日
追加上映(TOHOシネマズ シャンテ) 2月19日(木)20:30 / 座席販売:2月17日(火)24:00~ / 販売サイト:劇場HP
追加上映(ミッドランドシネマ名古屋空港) 2月19日(木)午前9:20 / 座席販売:2月17日(火)18:00~ / 販売サイト:劇場HP
TOHOシネマズ シャンテ・アンコール 2月22日(日)1回 / チケット販売:2月20日(金)0:00(=2月19日(木)24:00)~ / 劇場HPにて
鑑賞料金 3,200円(税込)
上映時間 本編約1時間55分+劇場独占特典映像約11分
字幕 満仲由加(字幕監修:藤本国彦 / ピーター・ホンマ)
劇場公開数 全国51劇場(詳細は本文中のリスト参照)
サウンドトラック 発売日:2026年2月27日 / 品番:UICY-16386 / 価格:3,300円(税込) / 収録12曲(日本盤は英文解説翻訳・歌詞対訳付)
公式情報・予告編 日本公開オフィシャルサイト:https://www.culture-ville.jp/manontherun
日本語字幕付き劇場版予告編:https://youtu.be/e2aAAs7DcaM

以上が本作の上映追加・チケット販売・作品内容・関連商品などの主要情報の整理です。各劇場の座席状況は変動しますので、最新の上映時間・販売状況は各劇場のオフィシャルサイトでご確認ください。作品の詳細や予告編、各劇場へのリンクはオフィシャルサイトにも掲載されています(https://www.culture-ville.jp/manontherun)。