2月22日拡大アンコール上映 ポール新ドキュメンタリー全国5館
ベストカレンダー編集部
2026年2月18日 15:13
2/22アンコール上映
開催日:2月22日
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2月22日アンコール上映が全国5劇場に拡大 — 1回限りの追加実施
映画『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』は、2月19日(木)の全世界同時上映を前に高い関心を集め、販売開始直後から各地でチケットが完売するなど大きな反響を呼んでいます。本作に寄せられたこの反応に応え、当初予定されていたTOHOシネマズ シャンテのみのアンコール上映に加え、4つの劇場を急遽追加して全国5劇場での実施が決定しました。
追加されたアンコール上映はすべて各劇場で1回限りの上映となります。関係各所は上映に関する詳細や座席販売スケジュールを各劇場の公式サイトにて公開していますので、正確な情報は必ず該当劇場の案内で確認してください。
アンコール上映の実施劇場と開映時間
2月22日(日)に実施されるアンコール上映の劇場と開映時間は以下の通りです。いずれも1回限りの上映です。
各劇場のリンクや座席購入方法は本作オフィシャルサイトと各劇場の公式サイトに掲載されています。
- TOHOシネマズ シャンテ 16:45開映
- TOHOシネマズ 池袋 18:30開映
- TOHOシネマズ 上野 18:40開映
- TOHOシネマズ 梅田 11:50開映
- 109シネマズ名古屋 18:30開映
座席販売スケジュールと注意事項
アンコール上映の座席販売は、全5劇場とも2月19日(木)24:00(=2月20日(金)0:00)より開始となります。会員先行販売は実施されませんので、一般の販売開始時間に合わせて購入手続きを行ってください。
座席の予約・購入は各劇場の公式ホームページにて行います。座席数には限りがあり完売する可能性があるため、購入予定の方は販売開始時間を確認のうえアクセスすることが推奨されます。また、上映情報は変更される場合があるため、各劇場の最新情報を随時ご確認ください。
作品の視点と劇場独占特典
『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』は、ビートルズ解散後に妻リンダとともにウイングスを結成し、激動の10年を歩んだポール・マッカートニーの「創造的再出発」を極めてパーソナルかつ親密な視点で描いた公式ドキュメンタリーです。モーガン・ネヴィル監督(アカデミー賞、エミー賞、グラミー賞受賞)が丁寧に追い、本作ではこれまで語られることのなかった側面を掘り下げています。
劇場公開版には劇場独占の特典として、ポール・マッカートニーとモーガン・ネヴィル監督の特別対談映像(劇場独占特典映像:約11分)が併映されます。来場者特典として、リンダ・マッカートニー撮影の本作ポスター写真を用いたポストカードの配布も決定しています(数量限定の可能性あり)。
収録素材と劇場版の特徴
本作には初公開のホームビデオや未発表音源、貴重なアーカイヴ映像、ライブ映像、リンダ・マッカートニーによる写真群が多数収められており、ポール本人や家族、ウイングスの元メンバーほか関係者のインタビューを通じて70年代の活動を立体的に描写します。
作品はビートルズの解散、ジョンとの関係、1980年の幻の来日、その年の12月に起きた悲劇的出来事など濃密な10年間をポール自身の言葉で振り返る構成となっており、ドキュメンタリーを超えて多くの洋楽ファンにとって貴重な物語を提供します。
作品クレジット、上映仕様、関連商品
以下は本作の主要なクレジットおよび上映情報、関連商品の詳細です。鑑賞料金や字幕、音声などの仕様は劇場の案内も併せてご確認ください。
作品概要・上映仕様の要点は下記の通りです。
- 原題
- Man on the Run
- 邦題
- 『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』
- 監督
- モーガン・ネヴィル
- 編集
- アラン・ロウ
- プロデューサー
- モーガン・ネヴィル、クロエ・シモンズ、メーガン・ウォルシュ、スコット・ロジャー、ベン・チャペル、ミシェル・アンソニー、デイヴィッド・ブラックマン
- エグゼクティブプロデューサー
- ポール・マッカートニー、ケイトリン・ロジャース
- 出演(アーカイヴ含む)
- ポール・マッカートニー、リンダ・マッカートニー、メアリー・マッカートニー、ステラ・マッカートニー、ジョン・レノン、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スター、ザ・ビートルズ、デニー・レイン、デニー・セイウェル、スティーブ・ホリー、ローレンス・ジュバー、ウイングス、ショーン・オノ・レノン、ミック・ジャガー、クリッシー・ハインド 他
- 上映時間
- 本編約1時間55分+劇場独占特典映像約11分
- 鑑賞料金
- 3,200円(税込)
- 字幕
- 満仲由加(字幕監修:藤本国彦 / ピーター・ホンマ)
- 作品コピーライト
- (C)2026 WINGS MUSIC LIMITED.
関連リンク(劇場・予告編)
本作の日本公開オフィシャルサイトおよび日本語字幕付き劇場版予告編のURLは以下の通りです。上映時間や座席購入ページへのリンクはオフィシャルサイトにも掲載されています。
- 日本公開オフィシャルサイト: https://www.culture-ville.jp/manontherun
- 日本語字幕付き劇場版予告編(YouTube): https://youtu.be/e2aAAs7DcaM
国内で寄せられた推薦コメント(全文掲載)
本作に寄せられた推薦コメントは多方面の関係者・評論家・アーティストから届いています。以下に公表された全コメントを原文で掲載します。
原文を尊重して掲載しています。引用元や肩書きは各コメントの末尾に明記されています。
- 立川直樹(プロデューサー/ディレクター)
- これまで見たこともないアーカイブ映像と、様々なコメントで実にうまく編集されて出来上がった映画は、ポールがなぜロックシーンで正当な評価を得ていないのかを赤裸々に表している所が最高におもしろい。
1976年、50年前にウイングスがアメリカを制覇したのをロサンジェルスで目のあたりにした僕は、ポールはロックの枠を超えたエンターテイナーであると思ってきたが、この映画を見て頭に浮かんだのは、「生きている不幸、死んだ幸せ」という言葉だった。
それと被るメロディーメーカーのクリス・ウェルチの「ロックは楽しいだけじゃだめになった」というコメント。
そして、僕の中で、「生きている不幸」という言葉とポールの唯一無二の才能と魅力が重なり合っていった。 - ピーター・バラカン(ブロードキャスター)
- 来日が直前で中止になったウィングズの1975年のオーストラリア公演を、ぼくはミュージック・ライフの取材チームの通訳として2週間にわたって追っかけました。ポールの短いインタヴューもできて、その時のいちばんの思い出は彼がいかに普通の人であるか、でした。この映画でも終始その飾りのない姿が顕著で、いつまでもビートルズのポールと切り離せないメディアの人たちの接し方に彼はとことん呆れたことでしょう。1970年代の彼の素顔がよく分かる貴重な作品です。
- 杉真理(シンガーソングライター)
- 1970 年代はジョン的なものが高い評価を受け、ポール的なものは俗物的で軽いと言われた時代でした。ポップという言葉さえもコマーシャリズム的で悪い意味に使われていました。そこに悩みながらも踏ん張って軸がブレなかったミスター・ポップスであるポールのお陰で、ポップが名誉挽回できたのです、ありがとうポール!そしてポールにとってリンダさえいればウイングスだと納得。話を知ってても面白く感動的なので是非観てもらいたい映画。やっぱポール=長嶋茂雄説に賛同。
- 喜多建介(ASIAN KUNG-FU GENERATION)
- 御多分に漏れず、近しい人は大変そうな天才、ポール・マッカートニー。
「やってみよう1.2.3.4」の掛け声とユーモアで、僕らには苦労なんて一切していないように夢をみせてくれた。
映画ではポールの苦悩も垣間見えるが、曲が、音が、鳴らされる音楽がそれを上回ってしまうだろう。
1日限定の劇場公開ですが、もう一回体感しに行きたいと思います。 - 市川紗椰(モデル)
- こんなポールは見たことない!
愛犬マーサと戯れるポールや羊を追いかけるポール、プライベートな空間でリラックスした表情でピアノに向かうポール。自分自身に向き合い苦悩しながらWINGSというバンドを続け、音楽を作り続ける中、それを支えた妻リンダの存在にスポットがあたっているのも嬉しい。ちなみにファッション・センス抜群のリンダが傍にいながら、時折出てくるポールの謎センスな私服にも注目です。 - 山崎洋一郎(ロッキング・オン編集長)
- 70年代のポールのことがつぶさに伝わる、とても見ごたえのある作品です。あまりにも大きなポールというアーティストの何分の一かを、ようやく、でも確かに理解することができた充実感がありました。
ジョンと一緒だった60年代のポール、この映画に刻まれたジョンと離れて新しい道を模索した70年代のポール、そしてジョンを失ってからの80年代以降のポール──いつでもポールは前向きに現実と向き合いながら至上の音楽を生み出す史上最高のアーティストですが、でも同時に、ポールは常に心の中でジョンのことを思い、ジョンとの関係性が人生の背景を形作っているのだと思いました。きっと今でもそうなのではないかと思います。そんなことを確認して胸が熱くなる作品でした。 - 藤本国彦(ビートルズ研究家)
- 60年代にビートルズがいて、70年代にはウイングスがいた
ウイングスの10年を追った待望のドキュメンタリー
日本での公演中止についても赤裸々に語るポール
音も抜群に良く、スタジオにいるかのような気分が味わえる
これは、スクリーンで観るべき1本! - 湯川れい子(音楽評論・作詞家)
- 音楽だけではなく、20世紀と21世紀にまたがって、大きな歴史の1ページをしめるポール・マッカートニーという人の人生と人間性を余すところなく魅せてくれるドキュメンタリー映像です。
日本にも関わるシーンがあったりして、幾度となく胸がドキドキしました。
改めてポール・マッカートニーという人と、同じ時代に生きられた幸せを奇跡のように噛みしめています。
全編がビートルズとポール、そしてウィングスの音楽に溢れていて、それもファンとしては嬉しい限りです。
ビートルズやウィングスをよく知らない若い世代の人たちにも、ぜひ見てほしい重要な歴史の1ページだと思います。
加えて、リンダ・マッカートニーのファンとしては、とても嬉しい貴重な映像でもあります。 - 安田顕(俳優)
- 作品冒頭に流れる”Silly Love Songs”の邦題は『心のラヴ・ソング』。
うまいことつけたものだと改めて思う。
ポールは自身の音楽を『バカげたラヴ・ソング』だと歌い、聴いてる僕らの『心』を満たす。
この曲に込められているものこそ、彼が生みだす数多の名曲の源流なのかもしれない。
特定の場所や年代を感じさせないもの。
それが彼を時代を超えた音楽家たらしめている。
今のマッカートニーの声が語る、若きマッカートニーの映像が、感慨深い。
良いドキュメンタリーに出会えました。
劇場公開の知らせが嬉しい。
ニューアルバムリリースの知らせが嬉しい。
日本公演の噂が嬉しい。
世界最高の音楽家の一人であるポール・マッカートニーと同じ瞬間を僕らはまだ共に過ごせている。
なによりそれが堪らなく嬉しい。 - 藤田朋子(俳優)
- 当時妄想していたポール像を懐古しながら「やっぱり私のポールだわ」と目頭が熱くなるのです。
あの噂この噂、まことしやかに真実とされている定説が、まるで閉店前の居酒屋で「ここだけ話」で盛り上がる友人のように語られます。「辛かったね」と相槌を打つ間もなくポールは、悪態をついたと思えば後悔や反省も口にします。
苺プリントのシャツでロン毛の君。心からあなたを推し続けて良かった!「僕は僕」私たちは「あなたがあなた」でいてくれて幸せです。 - 和田唱(ミュージシャン)
- このドキュメンタリーを観て、やっぱり”明るい”って最終的には勝つんだな、と思った。ビートルズという誰も超えられないグループを失っても、それと比べられて何かしら酷評を浴びても、はたまた日本の留置場で9日間過ごしても(!)ポールは常に持ち前の明るさで立ち上がってきた。
怒りや反逆こそがロックの正義とされていた時代は結構長い。だからこそポールの明るさが硬派なロックファンから叩かれる時代も同じく長かった。(僕は辛かった 笑)その辺のポールの天然まっしぐらな部分も描いている今作は好感が持てる。
さておき、本人的には腹の立つ事も多かっただろうに、それでもポールは常に明るかった。リンダさんがまたヨーコさん顔負けの”人の評価気にしない女子”なので、そんな奥さんと共にいたポールは百人力だっただろう。
そして現在、ポールは完全圧勝の域に入った。類い稀な才能と天性の明るさの先には幸せな景色以外存在出来ないのだ。正に「愛は勝つ」を体現しているのがポール・マッカートニーなんだな、と思ったし、そこに行き着くために不可欠だった10年間が、この作品で体感できる。
※上記部分訂正後へのご変更をお願いいたします。
公開劇場一覧、鑑賞チケット情報、サウンドトラック
本作は全国51劇場での公開が予定されています。以下に公開劇場の一覧を掲げます。アンコール上映の実施劇場は前述の通り5劇場です。
2月19日(木)の鑑賞チケットは多くの劇場で2月16日(月)より販売がスタートしています。2月22日(日)アンコール上映分のチケットは2月19日(木)24:00(=2月20日(金)0:00)より販売開始となります。
- 北海道)札幌シネマフロンティア
- 山形)MOVIE ON
- 岩手)中央映画劇場
- 宮城)MOVIX仙台
- 福島)イオンシネマ福島
- 東京)TOHOシネマズ シャンテ(2/22(日)アンコール上映)
- TOHOシネマズ 池袋(2/22(日)アンコール上映)
- TOHOシネマズ 上野(2/22(日)アンコール上映)
- ヒューマントラストシネマ渋谷
- 吉祥寺オデヲン
- 立川シネマシティ
- 神奈川)ローソン・ユナイテッドシネマ STYLE-S みなとみらい
- シネプレックス平塚
- 埼玉)MOVIXさいたま
- ユナイテッド・シネマ浦和
- ユナイテッド・シネマ ウニクス南古谷
- 千葉)TOHOシネマズ 流山おおたかの森
- シネマイクスピアリ
- 茨城)TOHOシネマズ ひたちなか
- イオンシネマ守谷
- 栃木)宇都宮ヒカリ座
- 小山シネマロブレ
- 群馬)MOVIX伊勢崎
- ローソン・ユナイテッドシネマ前橋
- 新潟)イオンシネマ新潟西
- 石川)イオンシネマ金沢フォーラス
- 福井)テアトルサンク
- 長野)アイシティシネマ
- 静岡)静岡東宝会館
- シネプラザサントムーン
- 名古屋)109シネマズ 名古屋(2/22(日)アンコール上映)
- ミッドランドシネマ名古屋空港
- 大阪)TOHOシネマズ 梅田(2/22(日)アンコール上映)
- TOHOシネマズ ららぽーと門真
- 京都)TOHOシネマズ 二条
- イオンシネマ京都桂川
- 兵庫)TOHOシネマズ 西宮OS
- 奈良)TOHOシネマズ 橿原
- 滋賀)ユナイテッド・シネマ大津
- 三重)イオンシネマ東員
- 岡山)TOHOシネマズ 岡南
- 鳥取)MOVIX日吉津
- 広島)イオンシネマ広島西風新都
- 山口)MOVIX周南
- 徳島)ufotable CINEMA
- 福岡)ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13
- ユナイテッド・シネマなかま16
- 長崎)ローソン・ユナイテッドシネマ長崎
- 大分)TOHOシネマズ アミュプラザおおいた
- 熊本)イオンシネマ熊本
- 鹿児島)TOHOシネマズ 与次郎
サウンドトラックと商品仕様
本作のオリジナル・サウンドトラックは2026年2月27日に発売予定です。日本盤には英文解説翻訳・歌詞対訳が付属し、SHM-CD仕様となります。品番および価格は以下の通りです。
- 発売日
- 2026年2月27日
- 品番・価格
- 品番:UICY-16386 / 価格:3,300円(税込)
- 仕様(日本盤のみ)
- 英文解説翻訳・歌詞対訳付 / SHM-CD仕様
収録曲は全12曲で、未発表ミックス「アロウ・スルー・ミー(ラフ・ミックス)」やデモ音源などを含みます。収録曲は以下の通りです。
- 心のラヴ・ソング(デモ)
- きっと何かが待っている
- ロング・ヘアード・レディ
- トゥー・メニー・ピープル
- ビッグ・バーン・ベッド
- ガッタ・シング・ガッタ・ダンス
- 007死ぬのは奴らだ(ロックショウ)
- バンド・オン・ザ・ラン
- アロウ・スルー・ミー(ラフ・ミックス)
- マル・オブ・キンタイア(夢の旅人)
- カミング・アップ
- レット・ミー・ロール・イット
公開日・チケット販売・主要情報の要約
以下の表は本記事で扱った主要な項目を整理したものです。上映日、アンコール上映の劇場と開映時間、座席販売開始日時、鑑賞料金、上映時間、劇場独占特典、サウンドトラックの発売日などをまとめています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 映画タイトル | 『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』 (Man on the Run) |
| 日本公開(全世界同日) | 2026年2月19日(木) |
| アンコール上映(1回限り) | 2026年2月22日(日)/TOHOシネマズ シャンテ 16:45、TOHOシネマズ 池袋 18:30、TOHOシネマズ 上野 18:40、TOHOシネマズ 梅田 11:50、109シネマズ名古屋 18:30 |
| 座席販売開始(アンコール分) | 2月19日(木)24:00(=2月20日(金)0:00)〜(全5劇場、会員先行なし) |
| 鑑賞料金 | 3,200円(税込) |
| 上映時間 | 本編約1時間55分+劇場独占特典映像約11分 |
| 劇場独占特典 | ポール・マッカートニーとモーガン・ネヴィル監督の特別対談映像(併映)/来場者特典:リンダ撮影ポスターフォトのポストカード |
| サウンドトラック | 2026年2月27日発売/品番 UICY-16386/価格 3,300円(税込)/収録12曲(日本盤のみ英文解説翻訳・歌詞対訳・SHM-CD仕様) |
| 公式サイト・予告編 | 公式サイト: https://www.culture-ville.jp/manontherun / 予告編: https://youtu.be/e2aAAs7DcaM |
本記事ではプレスリリースに含まれる情報を全て掲載しました。上映時間・座席販売日時・チケット購入方法などの最新情報は、各劇場およびオフィシャルサイトでの案内を参照してください。