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3月14日開催|Stokke×Volvoの北欧子育て体験

ストッケ×ボルボ体験会

開催日:3月14日

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ストッケ×ボルボ体験会
どうやって応募するの?
専用の予約フォームから申し込む方式。入力締切は2026年3月4日(水)で、各回20組・合計60組の抽選制。開催は2026年3月14日で、当選者には3月9日までにメールで連絡されます。
誰が参加できるの?
対象はご妊娠中の方と乳幼児を育てるファミリー。招待制の体験イベントで定員に達した場合は抽選。参加は招待形式(プレスリリースに費用記載なし)です。

北欧の「子どもを真ん中に置く」暮らしを体験できる一日

北欧発のベビー用品ブランドStokke(ストッケ)と自動車ブランドVolvo(ボルボ)が共同で開催する体験型イベント「The First Safety – 赤ちゃんのはじめての“安心”を、北欧の知恵から」が、2026年3月14日(土)に東京・青山のVolvo Studio Tokyoで開催されます。プレスリリースは株式会社ストッケより2026年2月24日 10時00分に発表されており、合計60組を招待する形式で実施されます。

このイベントは単なる製品紹介にとどまらず、北欧に根付く「子どもを真ん中に置くライフスタイル」を家の中から外出時まで一貫した視点で体感できるプログラム構成です。出産や育児を控える妊娠中の方、乳幼児を育てるファミリーを対象に、はじめての子育てに伴う不安に寄り添い、実用的で示唆に富む情報と体験を提供することを目的としています。

北欧の“子どもを真ん中に置く”暮らしを体感するイベント「ストッケ × Volvo “The First Safety”」東京・青山のVolvo Studioにて開催 画像 2

イベントの位置づけと狙い

本イベントは両ブランドが大切にしてきた哲学を共有する場として設計されています。Stokkeが掲げる「家族がつながる時間を生む製品」や、Volvoが長年追求するチャイルドセーフティの思想を、トークセッションや体験コンテンツを通じて確認できます。

参加者は、日常生活の導線を想定した展示や実車を使ったチャイルドシートの実演、Stokke製品のタッチ&トライを通じて、実際の家族の動きをイメージしながら“安心”を体感します。会場には授乳・おむつ替えスペースやキッズコーナーを設け、小さなお子さま連れでも参加しやすい配慮がなされています。

北欧の“子どもを真ん中に置く”暮らしを体感するイベント「ストッケ × Volvo “The First Safety”」東京・青山のVolvo Studioにて開催 画像 3

参加方法・開催概要:日時、会場、定員、応募期限など

イベントは2026年3月14日(土)に3回実施され、それぞれの回に20組、合計60組を招待します。応募多数の場合は抽選での参加者決定となります。予約は専用フォームから行い、入力締切は2026年3月4日(水)です。

予約確定者には3月9日までにメールで連絡が行われる予定です。イベント内容や開催日時、会場はやむを得ない事情により変更される可能性がある旨もアナウンスされています。

北欧の“子どもを真ん中に置く”暮らしを体感するイベント「ストッケ × Volvo “The First Safety”」東京・青山のVolvo Studioにて開催 画像 4

開催日時・会場の詳細

  • 開催日:2026年3月14日(土)
  • 時間:①11:00–12:30、②14:00–15:30、③17:00–18:30
  • 会場:Volvo Studio Tokyo(東京・青山)
  • 会場URL:https://www.volvocars.com/jp/l/studios/tokyo/
  • 定員:各回20組(合計60組)※応募多数時は抽選
  • 対象:ご妊娠中の方、または乳幼児を育てるファミリー

応募は以下の予約フォームより行われます。URLはフォームの直接リンクですので、アクセスして必要事項を記入してください。予約の締め切りは2026年3月4日(水)です。

予約フォーム(URL):https://reserva.be/vst_event/reserve?mode=service_staff&search_evt_no=0beJwzNTQ1NzEHAARRAT4

当日のプログラムと会場設備:体験コンテンツを詳述

当日は複数のプログラムで来場者が北欧の考え方と実用的な安全性を学べる構成です。トークセッションでは両ブランドのコラボレーションの背景や北欧文化の紹介、Volvoのチャイルドセーフティ思想、Stokkeの「家族のつながりを育む」設計思想がそれぞれのストーリーとともに語られます。

体験型コンテンツとしては、実車を使ったチャイルドシート展示、Stokke製品のタッチ&トライが用意され、生活動線をイメージしながら使い勝手や取り付け方法、製品の機能を実際に確認できます。来場者向けの特典も用意されています。

用意される具体的な体験・設備

トークセッション
両ブランドのコラボ背景、北欧文化、チャイルドセーフティと育児支援の哲学を紹介。
チャイルドシート展示(実車使用)
Volvoの安全思想に基づいたチャイルドシートの実車展示および操作説明。
Stokke製品のタッチ&トライ
ハイチェア、ベビーカー、抱っこひもなど、実際に手に取り使用感を確かめられる体験。
授乳・おむつ替えスペース
小さな子ども連れでも安心して参加できる設備が会場内に設置。
キッズコーナー
子どもが過ごせるスペースを用意し、保護者がプログラムに参加しやすい配慮。

招待者特典として、参加者にはStokkeオリジナルサステナボトル(サステナボトル)Volvoカーステッカーが用意されています。なお、イベントやその内容はやむを得ない事情で変更になる可能性があることが明記されています。

StokkeとVolvoの背景:理念、歴史、製品哲学

Stokke(ストッケ)は1932年にノルウェーのオーレスンで設立され、ハイチェア、ベビーカー、子ども部屋用品、抱っこひもなどを手掛けるブランドです。北欧デザインとイノベーションを融合させ、子どもの健やかな発育を促し、家族の絆を育むプレミアムな製品を展開しています。

Stokkeの使命は「Here we grow – かぞくが育つ、ストッケ」であり、より良い世界のために生きる力を持つ子どもたちを育てる保護者をサポートすることを掲げています。製品は成長に合わせた機能性と時代を超えたデザインを両立し、長期使用を前提とした耐久性の高い素材を使用する点も特徴です。ブランドの詳細は公式サイトで確認できます:https://www.stokke.com/JPN/ja-jp/

Volvoの安全哲学

Volvo(ボルボ・カーズ)は創業以来「人を中心に据えた安全性」を追求してきました。乗員だけでなく車の周囲にいるすべての人を守ることを目指しており、ブランドフィロソフィーは「For Life」です。サステナビリティと安全性を重視し、誰にとっても必要なときに安全で持続可能な移動の自由を提供することを目標としています。

このイベントでは、Volvoが長年取り組んできたチャイルドセーフティに関する考え方と具体的な取り組みが紹介され、実車を使った展示を通じて来場者が理解を深める機会が提供されます。

イベント情報の要点を表で整理

以下に本イベントの主要情報をまとめます。参加希望の方は予約フォームの締切日および通知日を確認してください。

項目 内容
イベント名 The First Safety – 赤ちゃんのはじめての“安心”を、北欧の知恵から
主催 株式会社ストッケ(Stokke)× Volvo(ボルボ)
開催日時 2026年3月14日(土)①11:00–12:30、②14:00–15:30、③17:00–18:30
会場 Volvo Studio Tokyo(東京・青山) https://www.volvocars.com/jp/l/studios/tokyo/
定員 各回20組(合計60組)※応募多数の場合は抽選
対象 ご妊娠中、または乳幼児を育てるファミリー
予約方法 専用フォームより申込:https://reserva.be/vst_event/reserve?mode=service_staff&search_evt_no=0beJwzNTQ1NzEHAARRAT4
申込締切 2026年3月4日(水)
予約確定連絡 2026年3月9日までにメールにて連絡予定
来場者特典 Stokkeオリジナルサステナボトル、Volvoカーステッカー
会場設備 授乳・おむつ替えスペース、キッズコーナー、実車チャイルドシート展示、Stokke製品のタッチ&トライ
注意事項 イベントやその内容はやむを得ない事情により変更される可能性あり
発表情報 株式会社ストッケ 2026年2月24日 10時00分(プレスリリース)

以上が本イベントの主要な情報と内容の整理です。北欧の子育て観と安全性に関する両ブランドの考え方が、実体験を通じて確認できる構成になっており、応募は所定のフォームから期限内に行う必要があります。イベントおよび参加に関する詳細は予約フォームおよび各ブランドの公式情報で確認してください。