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櫻坂46の5周年公演を4/11-12特集、Mr.Children新作も

櫻坂46 5周年公演

開催期間:4月11日〜4月12日

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櫻坂46 5周年公演
これってどこで手に入るの?
無料配布のフリーペーパーで、3月15日から全国のローソン/ナチュラルローソン/ミニストップ/HMV&BOOKS/HMV等の店頭で順次配布。部数には限りがあり、入手は店舗の配布状況に依存します。
櫻坂46とMr.Childrenの大事な日っていつなの?
Mr.Childrenのアルバム『産声』は2026年3月25日発売。櫻坂46は結成5周年アニバーサリーライブ『5th YEAR ANNIVERSARY LIVE』を2026年4月11日・12日にMUFGスタジアムで開催します。

結成5周年の櫻坂46と最新作を携えたMr.Childrenが表紙・巻頭を飾る2026年3月15日号

ローソンエンタテインメントが発行するフリーペーパー『月刊ローチケ/月刊HMV&BOOKS』2026.3.15号が、2026年3月15日(日)より全国のローソン、ミニストップ、HMVなどの店頭で順次無料配布されます。発行元は株式会社ローソンエンタテインメント(本社:東京都品川区、代表取締役社長:野口 透)。

このフリーペーパーは演劇・ライブやイベント情報、音楽、映画、本に関する情報、限定グッズやインタビューなどを網羅し、エンタテインメント情報を360度でチェックできる構成が特徴です。本号の表紙と巻頭は、グループ・ソロ双方の大物アクトをフィーチャーしています。

  • 『月刊ローチケ』表紙:櫻坂46(結成5周年を記念するアニバーサリーライブを開催予定)
  • 『月刊HMV&BOOKS』巻頭:Mr.Children(2年5ヶ月ぶり、22枚目のオリジナルアルバム『産声』を3月25日発売)
【本日発行】フリーペーパー『月刊ローチケ/月刊HMV&BOOKS』3月15日号の表紙・巻頭特集は「櫻坂46」&「Mr.Children」! 画像 2

櫻坂46:結成5周年アニバーサリー公演の舞台裏とメンバーの思い

櫻坂46は結成5周年を迎え、その節目を記念するアニバーサリーライブ『5th YEAR ANNIVERSARY LIVE』を、2026年4月11日(土)・12日(日)にMUFGスタジアム(国立競技場)で開催します。本号では、この過去最大規模の公演が決定した際の心境や準備の様子について、二期生の松田里奈さんと山﨑天さんの撮りおろしインタビューを掲載しています。

インタビューでは、公演を迎えるにあたっての心構え、楽曲や演出への取り組み、ファンとの関係について具体的な言葉で語られています。公演がもたらす意味や、グループとしてのこれまでの歩み、これからの活動に関する見解も読み取れます。

公演名
5th YEAR ANNIVERSARY LIVE
開催日
2026年4月11日(土)、4月12日(日)
会場
MUFGスタジアム(国立競技場)
インタビュー登場メンバー
松田里奈、山﨑天(いずれも二期生)
【本日発行】フリーペーパー『月刊ローチケ/月刊HMV&BOOKS』3月15日号の表紙・巻頭特集は「櫻坂46」&「Mr.Children」! 画像 3

Mr.Children:ニューアルバム『産声』の全貌と収録曲の紹介

Mr.Childrenは、前作『miss you』から2年5ヶ月ぶりとなる22枚目のオリジナルアルバム『産声』を2026年3月25日(水)に発売します。本誌ではこの新作の内容を詳報。先行配信された楽曲やアルバム全体のコンセプト、収録曲の解説を掲載しています。

先行配信楽曲には、TBS系 日曜劇場『リブート』主題歌となった「Again」、1970年代のアメリカンポップスを想起させる「Saturday」などが含まれ、アルバムには全13曲が収められています。楽曲ごとの制作背景や歌詞のテーマ、サウンドプロダクションの特徴についても紹介しています。

アーティスト 作品 発売日 収録曲数
Mr.Children アルバム『産声』 2026年3月25日(水) 13曲
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本誌独占インタビューと連載・ライブレポートの充実したラインナップ

本号は櫻坂46とMr.Children以外にも、多彩なアーティストと作品を網羅した独占インタビューと連載を多数掲載しています。音楽シーンの主要アクトから舞台・演劇、映画、声優まで幅広く扱い、各インタビューは撮り下ろし写真や具体的なエピソードを交えて構成されています。

以下は本号に掲載されているインタビューの全リストと、それぞれの取材内容の要点です。見出しと合わせて具体的な活動スケジュールやテーマも記載します。

  • PES:ソロ活動を加速。2025年の全国ワンマンツアー『魔法』の振り返りと、2026年5月16日(土)から始まるソロ名義2度目の全国ワンマンツアーに向けた意気込み。
  • 黒夢:2025年の東京ガーデンシアター公演での10年ぶり復活、その後のZeppツアーやフェス出演の展開。清春さんへのインタビュー。
  • 10-FEET:主催フェス『京都大作戦』の意義と、2026年7月に京都で開催される2日間のフェスについて。フェスのコラボや飛び入り演出の背景。
  • ヤバイTシャツ屋さん:『Tank-Top Festival 2026』を三重・志摩スペイン村で5月9日(土)・10日(日)に開催。遊園地と連動したコラボメニューやグッズ等、イベントの見どころ。
  • FLOW:結成26周年を迎え、2026年開催の全国ツアーで行う『26曲ライブ』の構想や国内ツアーの目的、海外ツアー経験の活かし方。
  • NEMOPHILA:2026年1月リリースのアルバム『五臓-GOZO-』と、メンバー全員の制作参加、現在開催中のリリースツアーに関するインタビュー。
  • the engy:2025年に続く飛躍の動き、2026年2月のライブ音源アルバム、4月のEP『I’ve got something for you』、5月開催ライブツアーの見どころ。
  • 藤原大祐:俳優としてのキャリアとアーティスト活動の両立、2026年4月に大阪・東京で開催するワンマンライブ『TAIYU FUJIWARA ONE-MAN LIVE 2026』に向けた思い。
  • MyM:音楽ユニットとしての活動と、結成2周年記念イベント(5月15日:東京、5月29日:大阪)に関する準備やライブの特長。
  • JO1:ドーム公演『JO1DER SHOW 2026 ‘EIEN 永縁’』のテーマとライブの構成、パフォーマンスの進化戦略。
  • MONSTA X:デビュー10周年を迎えた活動総括とワールドツアーの報告、メンバー間の結束や兵役を含む活動継続の秘訣。
  • ファントムシータ:2025年の初ツアーとメジャーデビュー、その後の成長と2026年7月からの国内ツアー『ふぁんとむ♥らんど』について。
  • CHiCO with HoneyWorks:再始動の経緯と約3年ぶりのツアー、初ベストを掲げた夏の全国ツアーの展望。
  • 入野自由:移籍後初のシングル「驚きの子」(アニメ主題歌)リリースと、移籍後初の全国ツアー『IRINO MIYU LIVE TOUR 2026 “Humor is Human”』について。
  • 鴻上尚史(KOKAMI@network vol.22「トランス」):1993年初演以来の変遷と、国内21年ぶりの復活公演の魅力についての撮りおろしインタビュー。
  • 吉田羊(パルコ・プロデュース2026『リチャード三世』):シリーズ第3弾で演じるリチャードへの挑戦とシリーズへの想い。
  • 山﨑玲奈(ピーター・パン):第11代目ピーター・パンとしてのラストイヤーに寄せる想いと公演の意義。
  • 基俊介(IMP.)&佐々木美玲&落合モトキ(舞台『ぴーすおぶせーふ』):テレビドラマと連動する舞台の見どころと各キャストの役どころ。
  • 梅津瑞樹&橋本祥平(言式『とるわよ!』):4回目公演のコンセプトと演劇ユニットの作り方。
  • 佐藤流司(ミュージカル『刀剣乱舞』 加州清光 単騎出陣 極):清光役への思いとシリーズの人気の理由。
  • 伊藤あさひ(音楽劇『OLD WATERCOLOR FISH』):初主演作への意気込みと作品へのアプローチ。
  • 浦井健治(舞台「鬼滅の刃」其ノ陸):シリーズ6作目で演じる童磨役と作品のクライマックスへの挑戦。
  • 今牧輝琉(舞台『ガチアクタ』):アニメ原作の舞台化へ寄せる思いと演出上の工夫。

さらに、本号にはライブレポート(錦戸亮)や定番連載(三鷹の森ジブリ美術館ジブリパークユニバーサル・スタジオ・ジャパン)も掲載されています。

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SNSと配布・入手に関する情報

最新ニュースやキャンペーン情報は『月刊ローチケ/月刊HMV&BOOKS』編集部の公式SNSアカウントで確認できます。公式のアカウントは以下の通りです。

  • 公式Instagram:@le_gekkan
  • 公式X(旧Twitter):@le_gekkan

配布は毎月15日より順次、全国のローソン、ナチュラルローソン、ミニストップ、HMV&BOOKS、HMV、HMV record shop等の店頭で行われます。配布部数には限りがありますので、入手は店頭での配布状況に依存します。

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配布場所・公式リンクと記事のまとめ

『月刊ローチケ/月刊HMV&BOOKS』は無料配布のフリーペーパーで、全国の主要店舗で入手できます。配布開始日と配布先の公式案内、関連リンクは下記のとおりです。

配布に関する詳細や店舗検索は公式サイトの特設ページで確認できます。公式サイトの情報に基づき、入手方法や配布店舗の最新情報を確認してください。

項目 内容
発行 株式会社ローソンエンタテインメント
配布開始日 2026年3月15日(日)より順次配布
配布場所 ローソン/ナチュラルローソン/ミニストップ/HMV&BOOKS/HMV/HMV record shop等
表紙(ローチケ側) 櫻坂46(5th YEAR ANNIVERSARY LIVE:2026年4月11日・12日/MUFGスタジアム)
表紙(HMV&BOOKS側) Mr.Children(アルバム『産声』発売:2026年3月25日/収録13曲)
主な独占インタビュー PES、黒夢、10-FEET、ヤバイTシャツ屋さん、FLOW、NEMOPHILA、the engy、藤原大祐、MyM、JO1、MONSTA X、ファントムシータ、CHiCO with HoneyWorks、入野自由、鴻上尚史、吉田羊、山﨑玲奈、基俊介、佐々木美玲、落合モトキ、梅津瑞樹、橋本祥平、佐藤流司、伊藤あさひ、浦井健治、今牧輝琉 等
ライブレポート 錦戸亮
公式SNS Instagram:@le_gekkan / X:@le_gekkan
関連リンク https://l-tike.com/loppi/

本文で挙げた各アーティストのインタビューや特集は、撮りおろし写真やライブ・舞台の詳細情報、リリース日や公演日を含めた実務的な情報もあわせて掲載されています。配布部数に限りがあるため、入手の際は配布店舗の状況を確認してください。