ジョルテの日 (記念日 12月2日)

ジョルテの日
制定者
株式会社ジョルテ
日付の由来
手帳の日(12/1)とカレンダーの日(12/3)の間
世界ダウンロード数
2,700万以上
国内ダウンロード数
1,100万以上
対応言語数
27ヵ国語
認定機関
一般社団法人・日本記念日協会

12月2日は「ジョルテの日」です。

この日付を選んだのは、カレンダー&システム手帳アプリ「ジョルテ」を運営する株式会社ジョルテです。12月1日が「手帳の日」、12月3日が「カレンダーの日」であることから、手帳とカレンダー両方の機能を持つアプリとして、ちょうどその間にあたる12月2日を記念日に定めました。日付の選び方が、アプリのコンセプトをそのまま表しています。一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された記念日で、アプリのPRを目的として制定されました。

「ジョルテ」は、紙の手帳の書き込みやすさをスマートフォンの画面上で再現することを目指して開発されたアプリです。月・週・日・バーティカルなど複数の表示形式を切り替えられるほか、背景・フォント・アイコンを自由にカスタマイズできる「全チェン」機能を備えています。スケジュール管理にとどまらず、写真を添付できる日記やToDoリスト、家族や同僚と予定を共有できる共有カレンダーなど、システム手帳に相当する多彩な機能を一つにまとめているのが特徴です。GoogleカレンダーやiOSカレンダー、Evernote、Yahoo!カレンダーなどの外部サービスとの連携にも対応しています。

利用者数は世界全体で2,700万ダウンロード以上、日本国内だけでも1,100万ダウンロードを超えています。対応言語は27ヵ国語で、アジアや欧米を含む海外でも広く使われています。2014年(平成26年)時点で登録者数が500万人を超えていたことを考えると、その後も着実に利用が広がったことがわかります。12月は翌年の手帳・カレンダーへの関心が高まる時期にあたり、記念日をこの時期に設けることで、スケジュール管理ツールを探しているユーザーに向けてアプリの存在を届ける狙いがあります。

12月2日のカレンダー情報

六曜 先負
吉日 一粒万倍日、大明日、天恩日
月齢 22.8

12月の二十四節気・雑節

  • 大雪(たいせつ) 12月7日(月)
  • 冬至(とうじ) 12月22日(火)