STEP 1
ダウンロードして開く
Excel・Google スプレッドシート・Numbers・LibreOffice Calc で開けます(マクロなし)。
日付・曜日・祝日入りの家計簿をExcel(xlsx)と印刷用PDFで無料ダウンロードできます。 給料日(毎月25日)・年金支給日(偶数月の15日)・引き落とし日(毎月27日)が 土日祝にあたる月は、実際の支払日(銀行・年金機構の慣行にならい給料日・年金は前の営業日、 引き落としは次の営業日)を各月シートに表示します。収支の合計・年間集計は自動計算、マクロなしです。
STEP 1
Excel・Google スプレッドシート・Numbers・LibreOffice Calc で開けます(マクロなし)。
STEP 2
「1月」〜「12月」シートの日付の行に、収入・支出の金額を数字だけ入力します。合計は自動で計算されます。
STEP 3
12ヶ月ぶんの収入合計・支出合計・差引を式で集計しています。給料日・年金支給日・引き落とし日の一覧表もあります。
2026年〜2027年です(1月始まり)。年ごとに祝日・給料日等の調整日が焼き込まれています。
給料日は毎月25日、年金支給日は偶数月の15日、引き落とし日は毎月27日を基準にしています。給料日・年金支給日が土日祝にあたる月は前の営業日、引き落とし日が土日祝にあたる月は次の営業日を、各月シートの「特別な日」欄に表示します(銀行・年金機構の一般的な慣行)。
Excel をお使いの場合は、該当の日付セルの「特別な日」欄に直接書き込んで変更できます。会社の給料日が25日以外の場合も、同じ考え方(土日祝なら前の営業日)で書き換えてご利用ください。
はい。各月シートの下に収入合計・支出合計・差引を自動計算する式が入っています。「年間集計」シートは12ヶ月ぶんの合計を式で集めた年間の収支表です。
入っていません。SUM関数と、別シートを参照する式だけです。Excel・Google スプレッドシート・Numbers・LibreOffice Calc で開いて編集・印刷できます。
手書きで家計簿をつけたい方向けです。Excelと同じ日付・曜日・祝日・特別な日を印刷し、収入・支出・メモは空欄(書き込み欄)にしてあります。日本語フォントを埋め込んでいるので、どのパソコン・スマホで開いても文字が欠けません。
内閣府の「国民の祝日」に基づいています。将来の祝日は現行法による計算で、法改正や特例で変わることがあります。
2026年9月25日現在の情報です(データ最終更新: 2026年9月24日)。出典: 内閣府「国民の祝日について」 / 国立天文台 暦計算室