STEP 1
期間を選ぶ
「1週間」は選んだ日から7日分、「1か月」は選んだ年月の全日が入ります。どちらも日付・曜日・祝日の名前が自動で入り、土曜日は青、日曜日と祝日は赤で色分けされます。
1週間の朝・昼・夕を日ごとに書ける表と、学校の月間献立表のような1か月の表を選べる、献立表のテンプレートです。日付・曜日・祝日が最初から入り、下には買い物メモの欄もあります。画面で料理名を打ち込んでそのまま印刷・PDF保存するか、Excelをダウンロードして使えます。どちらもA4の1枚に収まります。
下の用紙の枠を押すと、料理名や買い物メモをその場で打ち込めます(この画面の中だけ。サーバーには送りません)。欄に入る字数は、印刷で1行に収まる数までです。画面で打ち込んだ文字はExcelには入らないので、Excelで使うときはダウンロードしたファイルに入力してください。
献立表
2026年10月19日(月)〜10月25日(日)
| 10/19(月) | 10/20(火) | 10/21(水) | 10/22(木) | 10/23(金) | 10/24(土) | 10/25(日) | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 朝 | |||||||
| 昼 | |||||||
| 夕 |
買い物メモ
STEP 1
「1週間」は選んだ日から7日分、「1か月」は選んだ年月の全日が入ります。どちらも日付・曜日・祝日の名前が自動で入り、土曜日は青、日曜日と祝日は赤で色分けされます。
STEP 2
朝・昼・夕のほかに、おやつか弁当の行を足せます。子どものおやつを決めたい家庭や、お弁当の日がある学校・園は、行を足すと書く場所が増えます。
STEP 3
画面の枠に料理名を打ち込んで印刷するか、印刷して手で書きます。あとから直したいときはExcelをダウンロードして入力します。
1週間分をまとめて決めておくと、「今日は何にしよう」と毎日悩む時間が減り、買い物も回数を絞りやすくなります。次の順に書くと決めやすくなります。
週の始まりは月曜日でなくてもかまいません。次の買い物に行く日を始まりにすると、その日までに使う食材の量が見通しやすくなります。
メモの欄は、印刷してから手で書き足すこともできます。冷蔵庫の扉に貼っておけば、買い忘れのチェックにも使えます。
「1か月」を選ぶと、1日が1行の表になります。日ごとの朝・昼・夕を書き、行事のある日や弁当の日を決めておけば、保護者や家族に配る月間の献立表として使えます。祝日の名前は行の中に入っているので、お休みの日が一目で分かります。
「朝・昼・夕+弁当」を選ぶと、遠足や運動会の日の弁当の欄を足せます。この表は料理名を書く表で、栄養価やアレルギーの表示は含みません。そうした表示が必要な場合は、学校や施設で決まっている書式を使ってください。
手で書くなら、この画面の「印刷・PDFで保存」で空の表を印刷するのが手軽です。料理名をあとから直したり、同じ週を使い回したりするなら、Excelをダウンロードして入力すると、日付・曜日・祝日が自動で入ります。画面で打ち込んだ料理名はExcelには入らないので、Excelを使う場合はダウンロードしたファイルに入力してください。
かまいません。1週間の表は、選んだ日から7日分が入ります。買い物に行く日から次の買い物の前日までの7日にしたり、日曜日から始めたりと、暮らしに合わせて開始日を選べます。
できません。この表は、何をいつ食べるかを書き留めるための表で、栄養価の計算や食材ごとの量の管理は含みません。栄養のバランスを確かめたいときは、公的な資料などを見ながら料理名を決めてください。
日付から曜日を求め、祝日の名前は内閣府が公表している国民の祝日・振替休日・国民の休日を元にしています。Excelには「祝日」シートに一覧を入れてあり、年の範囲の外では曜日だけが入ります。
2026年10月23日現在の情報です(データ最終更新: 2026年10月4日)。出典: 内閣府「国民の祝日について」