次の13日の金曜日はいつ?

今日は 2026年11月6日(金)

次の13日の金曜日は 2026年11月13日(金) あと7日

この答えが当てはまる範囲

グレゴリオ暦を使うすべての月・年(このサイトの対応年 1926年〜2080年)。地域や暦の流派による違いはありません。

日付の決まり方

13日がその月の何曜日になるかは、グレゴリオ暦の日めくりで機械的に決まる。うるう年(西暦が4で割り切れる年。ただし100で割り切れて400で割り切れない年は平年)をはさむと、それより後の曜日の並びが1日ずれる。 出典:国立天文台「どの年がうるう年になるの?」(2026-09-26 照合)

13日の金曜日は1年に1〜3回。2026年は2月・3月・11月、2027年は8月です。次の日付と年ごとの回数・月の一覧を、グレゴリオ暦の計算から掲載します。

年ごとの13日の金曜日

13日の金曜日の日付(2025年〜2029年)

2025年
2025年の13日の金曜日
回日付
— 2025年6月13日(金)
2026年今年
2026年の13日の金曜日
回日付
— 2026年2月13日(金)
— 2026年3月13日(金)
— 2026年11月13日(金)
2027年
2027年の13日の金曜日
回日付
— 2027年8月13日(金)
2028年
2028年の13日の金曜日
回日付
— 2028年10月13日(金)
2029年
2029年の13日の金曜日
回日付
— 2029年4月13日(金)
— 2029年7月13日(金)

13日の金曜日はどうやって決まる?

13日がその月の何曜日になるかは、いま使われているグレゴリオ暦の日めくりで機械的に決まります。このページの日付は、暦の計算(1926年から2080年までの全年)で13日が金曜日になる月を1つずつ数えたものです。占いや言い伝えではなく、曜日の巡り合わせをそのまま数えています。

グレゴリオ暦のうるう年は、国立天文台によると「西暦年号が4で割り切れる年をうるう年とする」「(1)の例外として、西暦年号が100で割り切れて400で割り切れない年は平年とする」と決まっています。うるう年(2月が29日になる年)をはさむと、それより後の月の曜日の並びが1日ずつずれるため、13日が金曜日になる月の組み合わせは年ごとに変わります。

1年に何回ある?

13日の金曜日は、1年のうち最低1回、最大3回あります。このページの対応年(1926年〜2080年)の155年をすべて数えると、1回の年が66年・2回の年が67年・3回の年が22年で、0回の年はありません。

例えば2026年は2月・3月・11月の3回、2027年は8月の1回だけです。

今年・来年はいつ?

2026年11月13日(金)が次の13日の金曜日です。

2026年は2月・3月・11月、2027年は8月が13日の金曜日です。くわしい年ごとの一覧は下の表で確認できます。

あと 7 日今日2026/11/6次の回2026/11/132回目2027/8/133回目2028/10/134回目2029/4/13
次の13日の金曜日から先の4回です。回と回のあいだは273日・427日・182日で、決まった間隔はありません。

2つの月が続けて13日の金曜日になるのはなぜ?

2026年は2月13日と3月13日がどちらも金曜日です。2月が28日まで(うるう年でない年)だと、2月13日から3月13日までがちょうど4週間(28日)になるため、曜日が1つもずれずに繰り返されます。

うるう年(2月が29日まである年)では、2月13日から3月13日までが29日になり、曜日が1つ後ろへずれるため、2月と3月が両方とも金曜日にはなりません。1926年〜2080年の155年で2月と3月が両方13日の金曜日になる年は16回ありますが、そのすべてがうるう年ではない年です。

この記事の根拠

2026年9月26日に出典と照合しました。

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13日の金曜日のよくある質問

次の13日の金曜日はいつですか?

2026年11月13日(金)です。

13日の金曜日は1年に何回ありますか?

最低1回、最大3回です。1926年〜2080年の155年をすべて数えると、1回の年が66年・2回の年が67年・3回の年が22年で、0回の年はありません。

2026年の13日の金曜日はいつですか?

2月・3月・11月の13日です。

2027年の13日の金曜日はいつですか?

8月の13日です。

うるう年の場合は、並び方に例外がありますか?

あります。2月が29日まであるうるう年は、2月と3月が続けて13日の金曜日にはなりません。2月13日から3月13日までが29日になり、曜日が1つ後ろへずれます。2月と3月が続けて13日の金曜日になるのは、うるう年ではない年だけです。

13日の金曜日はどうやって計算していますか?

占いや言い伝えではなく、グレゴリオ暦の日めくりで13日がその月の何曜日になるかを1つずつ数えています。うるう年の位置によって、組み合わせは年ごとに変わります。