お年玉くじの抽せん日はいつ?

今日は 2026年10月24日(土)

次の抽せん日は2027年1月25日(月)で、あと93日です。

この答えが当てはまる範囲

日本郵便のお年玉付年賀はがきのお年玉くじ。

日付の決まり方

抽せん日・賞品・当せん番号・引換期間は日本郵便の公式発表から掲載し、未発表年は補いません。 出典:日本郵便「発行概要・別紙4」(2026-10-01 照合)

年ごとのお年玉くじ

お年玉くじの日付(2026年〜2027年。2028年以降は未発表)
年日付
2026年今年 抽せん日: 2026年1月19日(月)
2027年 抽せん日: 2027年1月25日(月)

お年玉くじの抽せん日はいつ?

次の抽せん日は2027年1月25日(月)で、あと93日です。

抽せん日・賞品・引換期間は、公式に発表された年の情報だけを掲載しています。

抽せん日 1/25引換開始 1/26引換最終日 7/261日182日間
2027年用のお年玉くじ:抽せんは1月25日、引換期間は1月26日から7月26日までの182日間

当せん番号と賞品・引換期間

2027年用は2027年1月25日(月)に抽せん。1等は現金30万円(100万本に1本・559本)、2等は賞品カタログギフト(10万本に1本・5,598本)、3等はお年玉切手シート(100本に3本・16,794,780本)です。当せん本数は当初発行枚数と寄付金付年賀切手の発行枚数の合計559,826,000枚から算出され、総発行枚数に基づく当せん本数は別途発表とされています。 引換期間は2027年1月26日(火)から2027年7月26日(月)までです。2027年用の抽せん日は2027年1月25日です。2027年用の引換期間は2027年1月26日から7月26日までです。

2026年用は2026年1月19日(月)に抽せん。1等は789本、2等は78,924本(1万本に1本)、3等は23,677,410本です。当せん番号は1等 455756/2等 下4けた 5037/3等 下2けた 73・44・84です。 引換期間は2026年1月20日(火)から2026年7月21日(火)までです。2026年用の当せん番号は455756、5037、73・44・84です。

当せんしたはがきの引換方法

2027 年1 月26 日(火)から同年7 月26 日(月)まで。くじ番号部分は切り取らず、当せんした年賀はがき・切手を郵便局に持参します。

3等のお年玉切手シートは85円切手と110円切手のシール式で、希望すれば同額の普通切手を受け取れます。シートは2027年1月26日発行、1シート195円で販売されます。

切手シートの発行日と引換開始日は同じ2027年1月26日です。賞品として受け取るものと、郵便局のネットショップで販売されるものは、どちらも85円と110円の切手を組み合わせた1シートです。

2027年用の当せん本数は当初発行枚数を基準にしています。前年の本数と比べるときは、総発行枚数ではなく当初発行枚数ベースの数値である点をそろえて確認します。2027年用の総発行枚数ベースの本数は、資料の時点では別途発表予定です。

2027年用の引換期間は2027年1月26日(火)から7月26日(月)までです。最終日の曜日は月曜日です。前年の2026年用は2026年1月20日(火)から7月21日(火)までで、最終日は火曜日でした。

2027年用の当せん番号の発表方法は、発行概要の時点では明らかにされていません。前年は抽せん当日に日本郵便がプレスリリースで当せん番号を決定・公表しました。

2等の当せん割合は、2026年用が「1万本に1本」、2027年用が「10万本に1本」と公式資料で異なります。年度をまたいで比べる際は、割合と当せん本数の両方を該当年の資料で確かめます。

引換期間は何日ある?

2026年用の抽せん日は2026年1月19日(月)です。引換期間はその翌日の2026年1月20日(火)から2026年7月21日(火)までの183日間です(最初の日と最後の日を含めた日数)。

2027年用の抽せん日は2027年1月25日(月)です。引換期間はその翌日の2027年1月26日(火)から2027年7月26日(月)までの182日間です(最初の日と最後の日を含めた日数)。

2026年用は183日間、2027年用は182日間で、2027年用のほうが1日短い期間です。

2027年用の当せん本数は何本?

2027年用の当せん本数は、1等559本・2等5,598本・3等16,794,780本です。この本数は、発行枚数の合計559,826,000枚に当せん割合を掛けて出されています。1等は100万本に1本なので559,826,000÷1,000,000=559.826、2等は10万本に1本なので559,826,000÷100,000=5,598.26です。公表された559本・5,598本は、どちらも小数点以下を切り捨てた値と一致します。

3等は100本に3本なので559,826,000×3÷100=16,794,780で、公表された16,794,780本と同じです。

自分の場合: 年賀はがきを持っている人は、抽せん日と引換の締め切りを確かめる

2027年用の抽せん日は2027年1月25日(月)で、今日からあと93日です。

2027年用の引換期間は、2027年1月26日(火)から2027年7月26日(月)までの182日間です。当せんしたはがきや切手を、くじ番号の部分を切り取らずに、郵便局へ持っていきます。

引換の最終日の2027年7月26日(月)まで、抽せん日から数えて182日あります。年賀はがきを何枚か持っている人は、当せん番号が出たあとに、はがきを手元に残したまま番号を照らし合わせます。

なぜ抽せん日の翌日から引換が始まるのか(抽せんから引換までの日の並び)

お年玉くじは、抽せん日に当せん番号が決まり、そのあとに賞品の引換が始まります。2026年用は、抽せん日が2026年1月19日(月)、引換の開始が1日後の2026年1月20日(火)、引換の最終日が2026年7月21日(火)でした。2027年用は、抽せん日が2027年1月25日(月)、引換の開始が1日後の2027年1月26日(火)、引換の最終日が2027年7月26日(月)でした。

どの年も、抽せんの翌日から引換が始まっています。抽せん日そのものは年によって違う日なので、引換の最終日も、年ごとに日が変わります。前の年の最終日を、次の年に当てはめないでください。

注意: 当せん番号が出る前の年と、2等の当せん割合が年で違うこと

2027年用の当せん番号は、抽せん日の2027年1月25日(月)より前のため、まだありません。前の年の当せん番号を、この年のものと取り違えないでください。

2等の当せん割合は、年によって違います。2026年用は1万本に1本(78,924本)、2027年用は10万本に1本(5,598本)です。割合と本数は、年をまたいで比べるときに、両方を同じ年の資料で確かめます。

3等のお年玉切手シートは、希望すれば同額の普通切手で受け取れます。

この記事の根拠

2026年10月1日に出典と照合しました。

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お年玉くじのよくある質問

2026年用のお年玉くじは、まだ引き換えられますか?

いいえ、2026年用の引換期間は2026年7月21日(火)で終わっていて、2026年10月24日の時点で95日が過ぎています。

抽せん日の当日に、当せんしたはがきを引き換えられますか?

引換期間は抽せん日の翌日から始まるので、当日はできません。2027年用は2027年1月25日(月)に抽せんして、2027年1月26日(火)から引換です。2026年用も同じで、2026年1月19日(月)の翌日に始まりました。

お年玉くじの抽せん日は、毎年同じ日ですか?

同じ日ではありません。2026年用は2026年1月19日(月)、2027年用は2027年1月25日(月)で、日付は6日ずれています。曜日はどちらも月曜日です。日付は日本郵便が年ごとに発表し、このページには発表された年だけを載せています。

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