大相撲の次の本場所はいつ?

大相撲の本場所は年6回。令和8年一月場所は1月11日初日・1月25日千秋楽です。番付発表・会場も、日本相撲協会の年間日程表(令和10年分まで発表済み)から年ごとに掲載します。

今日は 2026年9月27日(日)

大相撲の本場所(九月場所)は 2026年9月13日(日)〜2026年9月27日(日) いまその期間です

会場: 国技館(東京)。番付発表は2026年8月31日(月)

この答えが当てはまる範囲

大相撲の本場所(一月・三月・五月・七月・九月・十一月場所)の観戦・観覧を予定する人。決まり手・成績・番付の順位そのものは扱いません。巡業(地方興行)の日程は含みません。

日付の決まり方

本場所の初日・千秋楽・番付発表・会場は、日本相撲協会が「本場所の年間日程表」で年ごとに発表する。未発表の年は日付を出さない。 出典:日本相撲協会「本場所の年間日程表」(令和8年・一月場所・初日)(2026-09-26 照合)

年ごとの大相撲の本場所

大相撲の本場所の日付(2026年〜2028年。2029年以降は未発表)

2026年今年
2026年の大相撲の本場所
回日付
一月場所 2026年1月11日(日)〜2026年1月25日(日)
会場: 国技館(東京)。番付発表は2025年12月22日(月)
三月場所 2026年3月8日(日)〜2026年3月22日(日)
会場: エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館)(大阪)。番付発表は2026年2月24日(火)
五月場所 2026年5月10日(日)〜2026年5月24日(日)
会場: 国技館(東京)。番付発表は2026年4月27日(月)
七月場所 2026年7月12日(日)〜2026年7月26日(日)
会場: IGアリーナ(名古屋)。番付発表は2026年6月29日(月)
九月場所 2026年9月13日(日)〜2026年9月27日(日)
会場: 国技館(東京)。番付発表は2026年8月31日(月)
十一月場所 2026年11月8日(日)〜2026年11月22日(日)
会場: 福岡国際センター(福岡)。番付発表は2026年10月26日(月)
2027年
2027年の大相撲の本場所
回日付
一月場所 2027年1月10日(日)〜2027年1月24日(日)
会場: 国技館(東京)。番付発表は2026年12月21日(月)
三月場所 2027年3月14日(日)〜2027年3月28日(日)
会場: エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館)(大阪)。番付発表は2027年3月1日(月)
五月場所 2027年5月9日(日)〜2027年5月23日(日)
会場: 国技館(東京)。番付発表は2027年4月26日(月)
七月場所 2027年7月11日(日)〜2027年7月25日(日)
会場: IGアリーナ(名古屋)。番付発表は2027年6月28日(月)
九月場所 2027年9月12日(日)〜2027年9月26日(日)
会場: 国技館(東京)。番付発表は2027年8月30日(月)
十一月場所 2027年11月14日(日)〜2027年11月28日(日)
会場: 福岡国際センター(福岡)。番付発表は2027年11月1日(月)
2028年
2028年の大相撲の本場所
回日付
一月場所 2028年1月9日(日)〜2028年1月23日(日)
会場: 国技館(東京)。番付発表は2027年12月24日(金)
三月場所 2028年3月12日(日)〜2028年3月26日(日)
会場: エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館)(大阪)。番付発表は2028年2月28日(月)
五月場所 2028年5月14日(日)〜2028年5月28日(日)
会場: 国技館(東京)。番付発表は2028年4月24日(月)
七月場所 2028年7月9日(日)〜2028年7月23日(日)
会場: IGアリーナ(名古屋)。番付発表は2028年6月26日(月)
九月場所 2028年9月10日(日)〜2028年9月24日(日)
会場: 国技館(東京)。番付発表は2028年8月28日(月)
十一月場所 2028年11月12日(日)〜2028年11月26日(日)
会場: 福岡国際センター(福岡)。番付発表は2028年10月30日(月)

本場所の年間日程はどう決まる?

大相撲の本場所は、日本相撲協会が「本場所の年間日程表」で年ごとに発表します。年6回、1月・3月・5月・7月・9月・11月に開催され、それぞれ一月場所・三月場所・五月場所・七月場所・九月場所・十一月場所と呼ばれます。

令和8年(2026年)を例にすると、一月場所は2026年1月11日(日)に初日を迎え、十一月場所は福岡国際センターで開催されます。日本相撲協会は、2026年9月26日時点で令和10年(2028年)分までの年間日程をすでに公表しています。

番付発表はいつ?

番付発表は、次の本場所の取組の基になる番付(力士の順位表)を、初日の2〜3週間ほど前に発表するものです。令和8年一月場所の番付発表は2025年12月22日(月)でした。

十一月場所(福岡)の番付発表は2026年10月26日(月)、初日は2026年11月8日(日)、千秋楽は2026年11月22日(日)です。

表の見方

下の表は、年ごとに6場所の初日・千秋楽・会場・番付発表の日付をまとめたものです。まだ来ていない場所は太字、終わった場所は淡色で示します。会場は、一月・五月・九月場所が東京の国技館、三月場所が大阪のエディオンアリーナ大阪、七月場所が名古屋のIGアリーナ、十一月場所が福岡の福岡国際センターです。

表に無い年(このページでは令和11年・2029年以降)は、日本相撲協会が年間日程をまだ発表していないことを示します。発表され次第、このページの表に追加します。

本場所と巡業の違い

このページで扱う「本場所」は、番付や成績が決まる公式の15日間の興行です。本場所と本場所の間に各地で行われる「巡業」は、非公式の興行で、番付や成績には関係しません。巡業の日程は本場所の年間日程表とは別に発表されるため、このページの表には含めません。

この記事の根拠

2026年9月26日に出典と照合しました。

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大相撲の本場所のよくある質問

大相撲の本場所は年に何回ありますか?

年6回です。1月・3月・5月・7月・9月・11月に、一月場所・三月場所・五月場所・七月場所・九月場所・十一月場所として開催されます。

次の本場所はいつですか?

2026年9月13日(日)〜2026年9月27日(日)です。

令和8年(2026年)一月場所の初日と番付発表はいつでしたか?

初日は2026年1月11日(日)、番付発表は2025年12月22日(月)でした。

本場所の日程はどこで発表されますか?

日本相撲協会公式サイト(sumo.or.jp)の「本場所の年間日程表」で発表されます。このページの日付はそこから確認しています。

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