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5月18日開催 30分で学ぶバズ後のSNS運用設計

SNS運用設計ウェビナー

開催日:5月18日

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SNS運用設計ウェビナー
参加は本当に無料?どうやって申し込むの?
はい、参加費は無料でオンライン開催です。日時は2026年5月18日17:00〜17:30の30分セミナー。Peatixのイベントページ(記事記載のURL)からチケットを取得して参加します。
ウェビナーで何が学べるの?すぐ使える内容?
バズで終わらせず成果を回収する導線設計が中心です。SEO・SNS・PRを横断したタッチポイント設計や広告投下、リスト蓄積をKPI化する実務的手法を30分で解説します。

バズから成果へ──30分で学ぶ「当たった後に回収する」SNS運用設計

KOBUSHI MARKETING合同会社は、代表の井上裕介氏がスピーカーを務めるオンラインウェビナーを、2026年5月18日(月) 17:00〜17:30に開催すると発表しました。本ウェビナーの正式タイトルは「マーケの勝敗はコンテンツで決まる。バズ頼みを卒業するSNS時代の運用設計」で、参加費は無料、形式はオンラインです。プレスリリースは2026年4月2日 10時10分に発表されています。

近年、SNSや動画プラットフォームの発達により「再生数やフォロワー数が伸びること」と「売上や商談が増えること」が必ずしも一致しない課題が顕在化しています。本ウェビナーは、SEO・SNS・PRを横断して売上につながる運用導線を構築する実務的な考え方を30分で整理することを目的としています。

【5月18日(月)17:00〜】再生数は伸びても売上が伸びない理由とは?新年度に見直す“バズ依存から脱却するSNS運用設計”を無料ウェビナー公開! 画像 2

セミナーの主題と提供する実践的要素

セミナーでは、単にバズを狙うのではなく「当たった後に成果を回収できる導線」を重点的に解説します。差別化を前提に反応の良いコンテンツへ広告を投下し、担当者の専門性や個性を活かして信頼と接触頻度を積み上げる手法を提示します。

具体的には、SNS単体に閉じないタッチポイント設計として、DMやイベントなどのオフライン施策を含めた導線づくり、さらにPR TIMES活用やリスト蓄積をKPI化する考え方まで踏み込みます。実務ですぐに使える設計と考え方を30分で凝縮して伝える構成です。

  • テーマ:SEOとSNSの進化を踏まえた成果から逆算するコンテンツ設計
  • 対象:バズ依存から脱却してSNSをマーケティング資産に変えたい企業・担当者
  • ポイント:タッチポイント設計、PR活用、リスト蓄積、広告投下のタイミング
【5月18日(月)17:00〜】再生数は伸びても売上が伸びない理由とは?新年度に見直す“バズ依存から脱却するSNS運用設計”を無料ウェビナー公開! 画像 3

開催情報と申込方法:日時・参加対象・申込リンクを明記

開催日時は2026年5月18日(月) 17:00〜17:30です。参加は無料で、オンライン配信のみの形式となります。参加を希望する方はPeatixのイベントページからチケットを取得してください。申込ページのURLは以下です。

申込URL:https://peatix.com/event/4927601/view

【5月18日(月)17:00〜】再生数は伸びても売上が伸びない理由とは?新年度に見直す“バズ依存から脱却するSNS運用設計”を無料ウェビナー公開! 画像 4

参加対象と想定される受講者像

本ウェビナーの想定参加者は幅広く設定されています。マーケティング担当者やマーケター志望者に加え、エンジニア、事業責任者、経営者、新規事業担当者、転職志望者までを対象にしています。短時間で本質的な設計の考え方を得たい方へ向けた内容です。

具体的な対象リストは以下の通りです。

  1. マーケティング担当者
  2. マーケター志望者
  3. エンジニア
  4. 事業責任者
  5. 経営者
  6. 新規事業担当者
  7. 転職志望者

登壇者プロフィール:井上裕介とKOBUSHI MARKETINGの活動

スピーカーはKOBUSHI MARKETING代表の井上裕介氏です。岡山県出身で千葉大学教育学部在学中に音楽レーベル兼アーティストマネジメント会社を起業し、COOとして年間売上1.2億円規模に成長させた経歴を持ちます。その後、青山学院大学専門職大学院にてMBAを取得しています。

2015年から2018年まではデジタルマーケティング、メディア、システム開発企業に勤務し、その後はフリーランスとして主にデジタルマーケティングの新規事業に関するコンサルティングとデリバリー、フリーランスやベンダーのアカウントマネジメントを行ってきました。さらにオリジナルブランドである「KOBUSHI BEER」を中心にイベントやコミュニティ事業を展開しています。

KOBUSHI MARKETINGの事業領域と実績

KOBUSHI MARKETINGは渋谷発のオリジナルクラフトビール「KOBUSHI BEER」を通じて人と人を繋ぐ取り組みを続けています。渋谷のマーケターや起業家を集めた4,000人が参加するコミュニティを運営しており、年間で200本以上のビジネス交流会を主催しています。

また、ウェブIT系やクリエイティブ系の経営者を中心とした約10,000人の人脈を活用した営業支援メニュー「コミュニティスポンサー」には、成長ベンチャー企業など約70社が参加しています。これらの実績を背景に、今回のウェビナーでも実務に直結するノウハウが提示されます。

コミュニティスポンサー制度と提供サービスの詳細

KOBUSHI BEERの「コミュニティスポンサー」は、渋谷発のクラフトビールブランドが保有する1万人規模の経営者・マーケター人脈を活用し、月額3万円(税別)からの低コストで信頼に基づく紹介(リファラル)による質の高い商談機会を提供するパートナーシップ制度です。単なる名刺交換に留まらない実利的な支援を目指す仕組みです。

この制度では、渋谷道玄坂の拠点での集客支援付きイベント主催権や4,000名超のクローズドなオンラインコミュニティでの発信権といった、「主催者側」としてのブランディング機会が付与されます。過去にはROI約15倍を達成した事例もあるとされています。

コミュニティスポンサーの特徴と導入効果

コミュニティスポンサーが提供する主な価値は次の通りです。低コストでの継続的接触、信頼に基づく紹介ルート、オフライン・オンライン双方での発信機会、そして主催者としてのブランディング機会です。これらが組み合わさることで、認知拡大と実利的な売上向上の同時実現を図ります。

導入事例や具体的な活用法については、KOBUSHI MARKETING側が提供する各種関連サイトや案内ページで詳細を確認できます。関連リンクとしてウェビナー申込ページのほか、KOBUSHI BEERの通販サイトやコミュニティスポンサー紹介ページが案内されています。

要点整理:イベント情報とKOBUSHI MARKETINGの主要データ

以下の

で本記事に記載した主要情報を整理します。表の後に再度要点を簡潔にまとめます。

項目 内容
プレスリリース発表日時 2026年4月2日 10時10分
主催 KOBUSHI MARKETING合同会社(東京都渋谷区)
代表 井上 裕介
ウェビナー名 マーケの勝敗はコンテンツで決まる。バズ頼みを卒業するSNS時代の運用設計
開催日時 2026年5月18日(月) 17:00〜17:30
参加費 無料
形式 オンライン
申込URL https://peatix.com/event/4927601/view
対象 マーケティング担当者、マーケター志望者、エンジニア、事業責任者、経営者、新規事業担当者、転職志望者
主な内容 SEO・SNSを横断した成果から逆算するコンテンツ設計、タッチポイント設計(DM・イベント含む)、PR TIMES活用、リスト蓄積をKPI化
KOBUSHI MARKETINGの実績 KOBUSHI BEERコミュニティ4,000名、年間200本以上の交流会運営、約10,000人の人脈活用、コミュニティスポンサー約70社参加
コミュニティスポンサー費用 月額3万円(税別)から(信頼に基づく紹介、イベント主催権、コミュニティ発信権などを提供)
過去の成果 導入事例でROI約15倍の実績あり(事例として報告)

以上が本ウェビナーとKOBUSHI MARKETINGに関する主要な情報です。ウェビナーの詳細や参加申込はPeatixのイベントページをご確認ください。記事ではプレスリリースに基づき、開催日時・参加方法・登壇者プロフィール・KOBUSHI MARKETINGの事業内容およびコミュニティスポンサー制度に関する情報を網羅して整理しました。

申込ページ(https://peatix.com/event/4927601/view)で最新情報を確認のうえ、必要に応じて参加の手続きを行ってください。