ベストカレンダーのロゴ ベストカレンダー

THE RAMPAGE、新衣装&MAJI-YABAI初披露とRIIZE共演

The Performance

開催期間:4月10日〜4月12日

📅 カレンダーに追加:GoogleiPhone/Outlook

The Performance
見逃し配信っていつまで見られるの?
各公演の放送終了後から1週間、ABEMAで無料の見逃し配信が視聴可能。例えばDAY1は4月10日放送後1週間公開。番組トップページから再生でき、アカウント不要で視聴できますが、有料プランは広告除去などの追加機能があります。
今回のステージで一番の見どころは?
新衣装の初披露、メンバー制作のダンストラック『MAJI-YABAI』をツアー外で初演、武知海青の『STARRY LOVE』ソロ、そしてRIIZEとのクロスコラボで両グループの色が交錯する点が最大の見どころです。

THE RAMPAGEが見せた多彩なパフォーマンス──DAY1での注目ポイント

2026年4月10日から12日にかけてKアリーナ横浜で開催されたグローバルミュージックフェスティバル『マイナビ presents The Performance』。初日となる4月10日(金)に登場したTHE RAMPAGEは、多彩な表現と大人数ならではの迫力で来場者の視線を一手に集めました。今回のステージでは新衣装のお披露目や、普段ツアーでしか観られないダンストラックの単独披露、さらにRIIZEとのスペシャルなコラボパフォーマンスがラインナップに含まれていました。

ABEMAは本公演を国内独占・無料生放送し、各公演後は1週間の無料見逃し配信を実施しています。本稿では、ABEMAが実施したTHE RAMPAGEへのアンケートインタビューの回答内容をもとに、ステージの見どころとメンバーが語った今後の野望を詳細に伝えます。

『マイナビ presents The Performance』出演アーティストへアンケートインタビュー!THE RAMPAGEが見どころと今後の野望を語る!RIIZEとの“コラボステージ”への想いも 画像 2

セットリストと演出の特徴

THE RAMPAGEはショー全体を通して感情の起伏がある総合エンターテインメントを目指しており、歌唱、ダンス、衣装、そして楽曲の選曲に至るまで工夫が凝らされていました。メンバーは特にダンストラックやバラード、そしてコラボ演目に注目してほしいと語っています。

具体的には、ツアーでの定番曲や今回のみのThe Performance特別Setlist、ソロでの表現が光る『STARRY LOVE』のソロパフォーマンス、そしてメンバー制作のダンストラック『MAJI-YABAI』が披露されました。これらはステージ構成として、観客の感情を段階的に導く意図が読み取れます。

  • 新衣装:岩谷翔吾が今回初披露と明言。
  • ダンストラック:与那嶺瑠唯、後藤拓磨らが関わる『MAJI-YABAI』をツアー外で初披露。
  • ソロパフォーマンス:武知海青が『STARRY LOVE』をソロで表現。振付は本人作。
  • コラボ:RIIZEとの共演で『Boom Boom Bass』『BURN』などを共演。
『マイナビ presents The Performance』出演アーティストへアンケートインタビュー!THE RAMPAGEが見どころと今後の野望を語る!RIIZEとの“コラボステージ”への想いも 画像 3

メンバーが語った「ここに注目してほしい」――個別コメント全掲載

ABEMAのアンケートで各メンバーはステージ上の見どころを具体的に述べています。以下はプレスリリースに記載された全員分の発言を漏れなく掲載したものです。

各発言は原文に忠実に掲載しています。舞台構成や楽曲、パフォーマンスの細部に触れたコメントが多く、ファンや一般の視聴者に向けた注目ポイントが網羅されています。

『マイナビ presents The Performance』出演アーティストへアンケートインタビュー!THE RAMPAGEが見どころと今後の野望を語る!RIIZEとの“コラボステージ”への想いも 画像 4

メンバー別の注目ポイント(原文)

LIKIYA
THE RAMPAGEは全てのセットリストを通して色んな感情に浸れる総合エンターテインメントになっているので是非最初から通してご覧下さい!!
コラボレーション!!あの曲を踊れて最高でした!
RIKU
THE RAMPAGEの音楽性、表現の引き出しの豊富さに注目して頂きたいです!
神谷健太
形を変えていくパフォーマンスや、ダンスにフィーチャーしたDANCE TRACKなど、大人数だからこそできる迫力あるパフォーマンスに注目してほしいです。
与那嶺瑠唯
今ツアーでもしている「MAJI-YABAI」というダンストラックです。メンバーで音楽、振り付けを作っているので思い入れもあり、“ランペらしさ”が全開のダンストラックになっているので是非注目してほしいです。
山本彰吾
THE RAMPAGEの魅力は全員でのパフォーマンスの“圧”です!!ステージを縦横無尽に駆け回る歌とダンスに注目して欲しいです!!
吉野北人
イベントでは珍しいバラード楽曲があるので注目して欲しいです。
岩谷翔吾
新衣装!!このイベントで初披露です。
浦川翔平
普段はツアーでしか見られないパフォーマンスを披露させて頂いております!!そして、RIIZEさんとのコラボパートもここでしか見られないので注目です!!
藤原樹
RIIZEの皆さんとのコラボパフォーマンスです
武知海青
『STARRY LOVE』をソロでパフォーマンスさせていただきました!!この振り付けは自分自身で考えているので、すごく感情が入ったパフォーマンスにも注目してほしいです!!JAZZダンスは小学校4年生から習っていたので実は得意なんです!!
長谷川慎
RIIZEさんとのコラボパフォーマンスです!THE RAMPAGEは『Boom Boom Bass』、RIIZEさんは『BURN』に参加して頂きました!!それぞれのグループカラーが出ていて最高のコラボになりました!!
The Performance特別Setlistになっています。自信作なのでぜひ楽しんでください!RIIZEさんともコラボできて幸せです。
鈴木昂秀
RIIZEさんとのコラボパフォーマンスです!!
後藤拓磨
現在全国をまわらせて頂いてるLIVEツアー「(R)MPG」でパフォーマンスしている「MAJI-YABAI」(DANCE TRACK)をツアー以外で初めてパフォーマンスしています!THE RAMPAGEパフォーマーの“色”が全開なので注目してほしいです!!あと、衣装も新しくなってるのでそちらも注目です!!
『マイナビ presents The Performance』出演アーティストへアンケートインタビュー!THE RAMPAGEが見どころと今後の野望を語る!RIIZEとの“コラボステージ”への想いも 画像 5

コラボレーションと楽曲の魅せ方──RIIZEとの共演を含むステージ構成

DAY1ではTHE RAMPAGEとRIIZEによるコラボレーションステージが大きな話題となりました。コラボ楽曲としては、THE RAMPAGE側が『Boom Boom Bass』、RIIZE側が『BURN』に参加する形でのクロスパフォーマンスが行われ、両グループのカラーが交錯する構成になっています。

また、動画コンテンツとしてABEMAや公式チャンネルで配信・告知されている映像が複数存在します。例えば『THE RAMPAGE&RIIZEが登場!オープニングステージ』『THE RAMPAGE『CyberHelix』パフォーマンスシーン』『THE RAMPAGE&RIIZE『BURN』スペシャルコラボステージ』『RIIZE&THE RAMPAGE『Boom Boom Bass』スペシャルコラボステージ』などの映像が提供されています。

『マイナビ presents The Performance』出演アーティストへアンケートインタビュー!THE RAMPAGEが見どころと今後の野望を語る!RIIZEとの“コラボステージ”への想いも 画像 6

コラボの位置づけとパフォーマンスの狙い

コラボレーションは、単なる楽曲の掛け合わせにとどまらず、グループそれぞれの“色”を引き出し合う試みとして設計されています。長谷川慎や浦川翔平らの発言にもあるように、互いの楽曲に参加することで新たな表現が生まれ、観客にとって唯一無二の瞬間を作り出しました。

さらに、ソロやダンストラックの導入は、個々のメンバーのスキルを際立たせると同時に、グループ全体の表現幅を示す役割を果たしています。武知海青のジャズダンスルーツが生かされた『STARRY LOVE』ソロなどはその好例です。

『マイナビ presents The Performance』出演アーティストへアンケートインタビュー!THE RAMPAGEが見どころと今後の野望を語る!RIIZEとの“コラボステージ”への想いも 画像 7

ABEMAによる配信体制とイベント全体情報

本フェスティバルはABEMAが国内独占で無料生放送を行い、各公演終了後は1週間の無料見逃し配信を実施しています。ABEMAは2026年4月11日に開局10周年を迎え、サービス全体で10周年記念の番組やキャンペーンを展開中です。

以下に放送の基本情報と出演ラインナップ、配信・視聴関連の公式リンクやSNSアカウントを整理します。視聴方法や配信期間、関連アカウントについても具体的に示しています。

『マイナビ presents The Performance』出演アーティストへアンケートインタビュー!THE RAMPAGEが見どころと今後の野望を語る!RIIZEとの“コラボステージ”への想いも 画像 8

放送スケジュールと出演者(原文情報)

〈DAY1〉 放送開始日時:2026年4月10日(金)夜6時~ 出演者:RIIZE、THE RAMPAGE((C)AbemaTV, Inc.)

〈DAY2〉 放送開始日時:2026年4月11日(土)午後4時30分~ 出演者:EVNNE、ATEEZ、SUPER★DRAGON、VERIVERY、MAZZEL、RIIZE、ROIROM((C)AbemaTV, Inc.)

〈DAY3〉 放送開始日時:2026年4月12日(日)午後4時30分~ 出演者:aoen、ALPHA DRIVE ONE、ATEEZ、NCT WISH、xikers、THE JET BOY BANGERZ、Hearts2Hearts/Opening Performance:MYERA((C)AbemaTV, Inc.)

※全て放送後1週間、無料で視聴可能です。

番組トップページ
https://abema.tv/video/title/289-40
告知映像(YouTube)
https://www.youtube.com/watch?v=_hNL8gsys8o
『マイナビ presents The Performance』出演アーティストへアンケートインタビュー!THE RAMPAGEが見どころと今後の野望を語る!RIIZEとの“コラボステージ”への想いも 画像 9

ABEMAサービスと料金体系(プレスリリース記載)

ABEMAは登録不要で基本無料のインターネットテレビとして24時間365日、多彩なチャンネルを提供しています。開局10周年を迎え、特別番組やキャンペーンを展開中です。

有料プランは以下の2種類が案内されています(プレスリリース記載の税込価格)。

  • ABEMAプレミアム(広告なし・限定機能) 月額1,180円(税込)
  • 広告つきABEMAプレミアム 月額680円(税込)
『マイナビ presents The Performance』出演アーティストへアンケートインタビュー!THE RAMPAGEが見どころと今後の野望を語る!RIIZEとの“コラボステージ”への想いも 画像 10

まとめ:イベント情報と配信の要点を表で整理

本稿では、ABEMAが国内独占で生放送・見逃し配信を行った『マイナビ presents The Performance』の概要と、DAY1に出演したTHE RAMPAGEのインタビュー内容を原文に沿って網羅的に紹介しました。以下の表に本記事で触れた主要情報を整理します。

項目 内容
フェス名称 マイナビ presents The Performance
開催日 2026年4月10日(金)~12日(日)
会場 Kアリーナ横浜
ABEMA放送(国内独占) DAY1:2026年4月10日 夜6時~(RIIZE、THE RAMPAGE)/DAY2:4月11日 午後4時30分~(EVNNE、ATEEZ、SUPER★DRAGON、VERIVERY、MAZZEL、RIIZE、ROIROM)/DAY3:4月12日 午後4時30分~(aoen、ALPHA DRIVE ONE、ATEEZ、NCT WISH、xikers、THE JET BOY BANGERZ、Hearts2Hearts/Opening:MYERA)
見逃し配信 各公演後1週間無料で視聴可能
THE RAMPAGEの注目ポイント 総合エンターテインメントとしての一貫性、新衣装、ダンストラック『MAJI-YABAI』、ソロ『STARRY LOVE』、RIIZEとのコラボ(『Boom Boom Bass』『BURN』など)、The Performance特別Setlist
THE RAMPAGEが語った野望(主なもの) ドームツアー(複数メンバーが希望)、世界でのライブ、公演の拡大(アジアツアー・LAやNYでのMV撮影など)、観客の心に残るパフォーマンス
ABEMA関連リンク 番組トップページ/告知映像:YouTube
ABEMAの有料プラン ABEMAプレミアム:月額1,180円(税込)/広告つきABEMAプレミアム:月額680円(税込)
開局10周年 ABEMAは2026年4月11日に開局10周年を迎え、年間を通じた記念企画を展開中

上記は本プレスリリースに基づく情報を整理したものです。フェスの放送や見逃し配信はABEMAの公式ページおよび各公式SNSで最新情報が更新されます。配信の視聴方法やスケジュールの詳細は、ABEMAの番組トップページ(https://abema.tv/video/title/289-40)をご確認ください。