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7月4日開催|一人社長向け秘書×リモート活用術

秘書×リモート活用術

開催日:7月4日

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秘書×リモート活用術
ウェビナーで具体的に何が学べるの?
秘書と複数のリモートワーカーを組み合わせ、業務の約9割を外注化する実践モデルの設計手順、採用の仕組み、時給や月次コストの試算例など、すぐ真似できる再現性の高い運用ノウハウが得られます。
参加するにはどうすればいい?費用はかかる?
参加は無料のオンライン形式で、開催は2026年7月4日(土)10:30〜。Peatixのイベントページからチケットを取得すれば申し込み完了、視聴用リンクが案内されます。

一人社長の限界を突破する働き方:秘書×リモートワーカーで生産性を高める実践モデル

KOBUSHI MARKETING合同会社(東京都渋谷区、代表:井上裕介)は、代表自らがスピーカーを務めるオンラインウェビナーを2026年7月4日(土)10:30から開催すると2026年6月17日10時10分に発表しました。本セミナーは「一人社長の限界を突破する:秘書×リモートワーカーで生産性を上げた実例」と題し、秘書とリモートワーカーの組み合わせで業務の大半を外注化し、経営者が意思決定や新規獲得に集中する働き方の実践事例を紹介します。

発表資料と実績の内容は具体的です。KOBUSHI MARKETINGは2022年から約3年間で売上を3,534万円から約8,500万円へと約140%成長

【7月4日(土)10:30~無料ウェビナー開催】人手不足時代の新経営術――“秘書×リモートワーカー”活用で売上140%成長、一人社長が実践する次世代スモールビジネスモデルを公開! 画像 2

外注・採用の仕組みとコスト感

同社は採用を仕組み化し、ママワークスなどのプラットフォームを活用して、時給約1,300円前後で質の高い人材を確保しています。これにより、月328時間の外注運用でも月約42.6万円のコストに抑えられ、固定費を抑えつつ生産性を大きく高めることに成功しました。

このモデルの特徴は「優秀なNo.2を探す」ことに固執せず、秘書と複数のリモートワーカーを組み合わせることで、経営者の時間を最大化する点にあります。今回のウェビナーは、この運用の再現性、採用や業務設計の具体的な手順、コスト計算の方法などを実務的に共有することが目的です。

【7月4日(土)10:30~無料ウェビナー開催】人手不足時代の新経営術――“秘書×リモートワーカー”活用で売上140%成長、一人社長が実践する次世代スモールビジネスモデルを公開! 画像 3

ウェビナーの開催詳細と参加方法

ウェビナーは2026年7月4日(土)10:30~11:00にオンライン形式で実施されます。参加費は無料で、当日は井上裕介氏(KOBUSHI MARKETING代表)が登壇し、自社で実践して成果を出した事例を中心に解説します。発表内容には具体的な数値や工程が含まれているため、実務で活かしやすい構成になっています。

参加対象はマーケティング担当者、マーケター志望者、エンジニア、事業責任者、経営者、新規事業担当者、転職志望者など幅広く設定されています。オンラインでの開催のため、業種や地域を問わず参加が可能です。

  • 日時:2026年7月4日(土)10:30~11:00
  • 参加費:無料
  • 形式:オンライン
  • 参加対象:マーケティング担当者、マーケター志望者、エンジニア、事業責任者、経営者、新規事業担当者、転職志望者

申し込みはPeatixのイベントページから行います。参加チケットの取得や詳細は下記リンクを参照してください。

https://peatix.com/event/5045522

【7月4日(土)10:30~無料ウェビナー開催】人手不足時代の新経営術――“秘書×リモートワーカー”活用で売上140%成長、一人社長が実践する次世代スモールビジネスモデルを公開! 画像 4

井上裕介氏とKOBUSHI MARKETINGの事業背景・実績

スピーカーの井上裕介氏は岡山県出身で、千葉大学教育学部在学中に音楽レーベル兼アーティストマネジメント会社を起業し、COOとして年間売上1.2億円規模に成長させた経験を持ちます。その後、青山学院大学の専門職大学院でMBAを取得し、2015年から2018年にかけてデジタルマーケティング、メディア、システム開発企業で勤務しました。

フリーランス期間にはデジタルマーケティングの新規事業を中心にコンサルティングとデリバリーを行い、フリーランスやベンダーのアカウントマネジメント、オリジナルブランド「KOBUSHI BEER」を中心としたイベント・コミュニティ事業を展開してきました。これらの経験が、今回の一人社長向け業務設計やリモートワーク運用のノウハウに直接つながっています。

氏名
井上 裕介(KOBUSHI MARKETING代表)
出身・学歴
岡山県出身、千葉大学教育学部在学中に起業、青山学院大学専門職大学院MBA取得
主な経歴
音楽レーベル運営(COOで年間売上1.2億円規模)、デジタルマーケティング企業勤務、フリーランスでのマーケティング新規事業支援、KOBUSHI BEER運営

KOBUSHI MARKETINGのコミュニティ・サービス概要

KOBUSHI MARKETINGは渋谷を拠点に、オリジナルクラフトビール「KOBUSHI BEER」を通じて人と人をつなぐ活動を行っています。渋谷のマーケターや起業家を中心とした5,000人が参加するコミュニティを運営し、年間200本以上のビジネス交流会を主催しています。

また、ウェブIT系やクリエイティブ系の経営者を中心とした10,000人の人脈を使った営業支援メニュー「コミュニティスポンサー」を提供しており、これまでに約80社が参加しています。参加企業には集客支援付きイベント主催権やクローズドコミュニティでの発信権が付与され、名刺交換に留まらない実利的な商談機会を創出することが狙いです。

コミュニティスポンサーの仕組みと過去事例

コミュニティスポンサーは、KOBUSHI BEERが保有する経営者・マーケターの人脈を活用し、月額3万円(税別)からという低コストで「信頼に基づく紹介(リファラル)」を通じた高品質な商談機会を提供するパートナーシップ制度です。単なる露出や名刺交換にとどまらず、渋谷道玄坂の拠点での集客支援付きイベントの主催権、5,000名超のクローズドなオンラインコミュニティでの発信権などのブランディング機会が付与されます。

過去の導入事例ではROIが約15倍を達成したケースもあり、認知拡大と実利的な売上向上を同時に実現する高い費用対効果が報告されています。参加企業数は約80社で、KOBUSHI MARKETINGの年間の交流イベントやコミュニティ運営と連携した実施が特徴です。

  1. 提供サービス:リファラル紹介、イベント主催権、コミュニティでの発信
  2. 価格帯:月額3万円(税別)から
  3. 参加企業数:約80社
  4. 実績:ROI約15倍の事例あり

本記事の要点整理と重要情報の一覧

ここまでで紹介したウェビナー開催のポイント、KOBUSHI MARKETINGの実績、ならびにコミュニティスポンサー制度の要点を表形式で整理します。表は開催情報、実績データ、サービス概要などを見やすくまとめたものです。

項目 内容
発表日 2026年6月17日 10時10分
主催 KOBUSHI MARKETING合同会社(東京都渋谷区、代表:井上裕介)
ウェビナー名 一人社長の限界を突破する:秘書×リモートワーカーで生産性を上げた実例
日時 2026年7月4日(土)10:30~11:00
参加費 無料
形式 オンライン
申込方法 Peatix(https://peatix.com/event/5045522
講師 井上 裕介(KOBUSHI MARKETING代表)
実績(売上) 2022年から約3年間で3,534万円 → 約8,500万円(約140%成長)
外注運用のコスト感 月328時間の外注で約42.6万円、時給目安は約1,300円前後
KOBUSHIのコミュニティ規模 イベント参加者5,000人規模、延べ人脈10,000人規模、年間200本以上の交流会
コミュニティスポンサー 月額3万円(税別)から、約80社が参加、過去にROI約15倍の事例あり

上の表はウェビナー申込情報と、KOBUSHI MARKETINGの提供するコミュニティ施策や過去の実績を一目で確認できるように整理したものです。参加希望者はPeatixのイベントページ(https://peatix.com/event/5045522)から申し込みを行ってください。この記事は発表内容を正確に伝えることを目的としており、記載した日時・金額・実績は発表資料に基づいています。