ベストカレンダーのロゴ ベストカレンダー

6/23開始|弁護士保険STATIONがXで相談募集

法律のお悩み大募集

開催期間:6月23日〜6月29日

📅 カレンダーに追加:GoogleiPhone/Outlook

法律のお悩み大募集
どうやって応募すればいいの?
公式Xの募集ポストにある専用フォームからニックネームと悩みを入力して送信するだけ。募集期間は2026年6月23日〜6月29日で、匿名で応募できます。抽選で5名が選ばれ、結果は公式Xで発表されます。
選ばれたら個別に詳しく相談できるの?
いいえ。本企画での回答は一般的な情報提供・解説が目的で、個別の法的判断や事件受任、追加の個別相談には対応しません。具体的な対応が必要なら別途法律事務所等に相談してください。

日常の「これって法律的にどうなの?」に応える1週間限定の公開相談企画

弁護士保険の比較サイト「弁護士保険STATION」を運営する株式会社エレメントは、公式X(旧Twitter)アカウントを通じて、日常生活で抱く法的な疑問やトラブルに関する相談を募集する『法律のお悩み大募集キャンペーン』を、2026年6月23日(火)から2026年6月29日(月)までの1週間限定で実施します。プレスリリースは2026年6月18日 11時30分に発表されています。

本企画は、弁護士に相談する前の敷居を下げ、身近な法律の疑問を気軽に解消することを目的としています。対象となるのは日常生活に関する「これって規約違反?」「トラブルになりそうだけど相談すべき?」といった一般的な問いで、公式Xアカウント上の専用フォームを通じてニックネームによる匿名応募が可能です。

弁護士保険比較サイト「弁護士保険STATION」が公式X(旧Twitter)で『法律のお悩み大募集キャンペーン』を6月23日(火)より開催! 画像 2

募集要項と参加方法の詳細

募集期間は2026年6月23日(火)〜6月29日(月)までです。応募者の中から抽選で5名を選出し、選ばれたお悩みに対して弁護士が分かりやすく回答します。回答の公開は公式X上にて後日行われ、発表時期は7月上旬〜中旬頃を予定しています。

参加手順はシンプルに設計されています。公式Xの対象ポストに記載された専用フォームにアクセスし、ニックネームとお悩み(法的疑問)を入力して送信するだけで応募が完了します。公式アカウントは弁護士保険STATION公式X(@bengoshih)で、募集ポストは「募集フォームはこちら」として案内されます。

  1. 弁護士保険STATION公式Xの対象投稿にアクセス
  2. 投稿文のリンク先にある専用フォームに必要事項(ニックネーム・お悩み)を入力
  3. 送信して応募完了、当選者は抽選で5名
募集期間
2026年6月23日(火)〜2026年6月29日(月)
選出人数
抽選で5名
回答発表
公式Xにて後日(2026年7月上旬〜中旬を予定)
弁護士保険比較サイト「弁護士保険STATION」が公式X(旧Twitter)で『法律のお悩み大募集キャンペーン』を6月23日(火)より開催! 画像 3

回答担当の弁護士プロフィールと回答の性質

本企画で選出されたお悩みへの回答は、弁護士の中澤 泉(なかざわ いずみ)氏が担当します。中澤氏は中央大学法科大学院を卒業後、弁護士事務所で債務整理、交通事故、離婚、相続など幅広い分野を扱った経験を持ち、その後大手メーカーで企業法務を経験しています。現在は企業法務を専門とする法律事務所に所属し、並行して合同会社ことりうみにて法律分野のSEO記事の執筆・監修も行っています。

回答は公式X上で公開される形式を予定しており、選出されたお悩みに対して中澤氏が分かりやすく解説します。ただし、プレスリリースに明記された重要な注意点として、公開される回答は一般的な情報提供および解説を目的としており、個別の事案に対する具体的な法的判断や相談、事件受任を構成するものではありません。

回答に関する注意事項

企画参加にあたっては、以下のポイントを事前に承諾する必要があります。まず、回答はあくまで一般的な情報提供に留まり、個別具体的な法的判断を行うものではないことが明確に示されています。中澤弁護士による個別の追加相談対応や事件の受任(代理人としての活動)は本企画の範囲外です。

また、応募時に入力されたお悩みは、匿名(ニックネーム)の状態でSNSやリリース等で公開される場合があります。個人が特定できる情報の記載は避けることが求められます。具体的なトラブル対応が必要な場合は、本企画の回答をそのまま適用せず、別途法律事務所や弁護士会などの相談窓口を利用するよう案内されています。

  • 回答は一般的な解説としての提供
  • 個別の事件受任や追加相談は行わない
  • 応募内容は匿名で公開される可能性あり(個人情報の非公開を推奨)
  • 具体的な解決が必要な場合は専門窓口へ相談するよう明記

主催者・株式会社エレメントの事業内容と実績

本キャンペーンの主催である株式会社エレメントは、「デジタル保険×IT」を掲げる企業で、ペット保険、弁護士保険、自動車保険などの分野を中心に保険比較サイトや保険メディアの企画・運営を行っています。運営ノウハウを活かし、保険商品ごとの専門比較メディアを通じてユーザーが保険を比較・検討しやすい環境づくりを推進しています。

プレスリリースでは、同社がこれまでに達成した具体的な実績も示されています。これまでにペット保険契約件数は75,000件、自動車・バイク保険の契約件数は16,000件を突破しています。また、損害保険会社11社、少額短期保険会社11社とのアライアンスを展開し、年間取扱保険料は16億円規模まで成長していると報告されています。

会社概要と運営サービス一覧

会社の基本情報として、株式会社エレメントは2004年3月3日に設立され、本社所在地は〒212-0052 神奈川県川崎市幸区古市場1-15、東京オフィスは〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町10-4 モドマルシェ渋谷桜丘ビル3階です。代表取締役は近藤 勉氏です。

事業内容はデジタル保険事業、デジタルマーケティング事業、収益不動産事業などを含みます。企業が保険選びを支援するデジタル保険プラットフォーム構築と、コンテンツ制作やデータ分析による運用改善にも注力しています。

社名
株式会社エレメント
所在地
〒212-0052 神奈川県川崎市幸区古市場1-15(本社)
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町10-4 モドマルシェ渋谷桜丘ビル3階
設立
2004年3月3日
代表者
代表取締役 近藤 勉
事業内容
デジタル保険事業/デジタルマーケティング事業/収益不動産事業
URL
https://element-gr.jp/
  • ペット保険の比較サイト「ペット保険STATION」:https://www.pets-station.info/
  • 弁護士保険の比較・情報メディア「弁護士保険STATION」:https://bengoshi-h.info/
  • 自動車保険の比較・見積もりサイト「自動車保険STATION」:https://car-h.info/
  • バイク保険の比較サイト「バイク保険STATION」:https://bike-h.info/
  • 火災保険・家財保険・地震保険の比較サイト「火災保険STATION」:https://kasai-h.info/
  • 妊娠保険の比較サイト「妊娠保険STATION」:https://ninshin-h.info/
  • 糖尿病保険の比較サイト「糖尿病保険STATION」:https://tonyobyo-h.info/
  • デジタル保険総合プラットフォーム「エレメントインシュアランス」:https://element-insurance.info/

キャンペーンの要点を一覧で整理

以下の表は、本キャンペーンに関する主要な情報を整理したものです。開催期間や参加方法、選出人数、回答担当者、注意事項、そして主催者の基本情報をまとめています。

表の後に、記事全体の要点を改めて整理した自然な文章で締めくくります。表は事実関係の確認に利用できます。

項目 内容
企画名 弁護士保険STATION公式Xによる「法律のお悩み大募集キャンペーン」
主催 株式会社エレメント(弁護士保険STATION)
プレスリリース発表日 2026年6月18日 11時30分
募集期間 2026年6月23日(火)〜2026年6月29日(月)
応募方法 公式Xの対象投稿の専用フォームにてニックネームとお悩みを送信
選出人数 抽選で5名
回答者 弁護士 中澤 泉(なかざわ いずみ)
回答公開時期 2026年7月上旬〜中旬頃(公式Xにて発表予定)
重要な注意点 回答は一般的な情報提供であり、個別の法的判断や事件受任を行うものではない。応募内容は匿名で公開される可能性がある。
公式アカウント 弁護士保険STATION公式X(@bengoshih)/サイト https://bengoshi-h.info/
主催者住所等 株式会社エレメント 本社:〒212-0052 神奈川県川崎市幸区古市場1-15、東京:〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町10-4

本記事では、株式会社エレメントが運営する弁護士保険STATIONの公式X上で実施される1週間限定の相談募集キャンペーンの全容をまとめた。募集期間や応募方法、選出人数、回答担当者の経歴や回答の性質、運営企業の概要と実績まで、プレスリリースに記載された情報を漏れなく整理している。応募に際しては個別の特定情報を含めないこと、回答は一般的な解説に留まる点に留意されたい。