ベストカレンダーのロゴ ベストカレンダー

7/18(土)10:30開催 売上に繋げるSNS運用設計

SNS運用設計ウェビナー

開催日:7月18日

📅 カレンダーに追加:GoogleiPhone/Outlook

SNS運用設計ウェビナー
このウェビナーで具体的に何が学べるの?
再生数だけで終わらせず売上につなげる逆算的なコンテンツ設計を30分で解説。SEO・SNS・PR横断の導線構築、広告投下の考え方、オフライン施策やリスト蓄積まで実務的に学べる。
どうやって参加するの?費用はかかるの?
参加はPeatixで無料チケットを取得するだけ。開催は2026年7月18日(土)10:30〜11:00のオンライン配信で、登録後に視聴方法や配信リンクが案内される。

バズを追うだけでは売上につながらない――本ウェビナーが示す逆算のコンテンツ設計

KOBUSHI MARKETING合同会社は、2026年7月18日(土)10:30より30分間の無料オンラインウェビナーを開催します。プレスリリース(発行日:2026年6月21日 10時10分)にあるとおり、代表の井上裕介氏が登壇し、「再生数は伸びるのに売れない」状況を変えるためのSNS運用設計を具体的に解説します。

近年、動画やSNSの普及にともない再生数やフォロワーが増えても、売上や商談に結びつかないと感じる企業が増えています。本ウェビナーでは、単にバズを狙うのではなく、「当たった後に成果を回収できる導線」を持つことの重要性を中心に議論します。SEO、SNS、PRを横断した運用導線の設計、そしてオフラインを含むタッチポイントの組み立て方までを30分で整理します。

【7月18日(土)10:30~無料ウェビナー開催】「再生数は伸びるのに売れない」企業急増――AI時代に求められる“バズ依存から脱却するSNS運用設計”を30分で公開! 画像 2

取り上げる主な論点

本セッションでは、バズ依存から脱却するための実践的な方法論を提示します。差別化を前提としたコンテンツ設計、反応の良いコンテンツに対する広告投下の考え方、担当者の専門性・個性を活かした信頼構築と接触頻度の積み上げを具体例を交えて紹介します。

さらに、SNS単体に閉じない運用設計として、DMやイベントなどのオフライン施策を含むタッチポイント設計、PR TIMESの活用、リスト蓄積をKPIに据えた運用まで踏み込み、明日から使える実践論を共有する点が特徴です。

【7月18日(土)10:30~無料ウェビナー開催】「再生数は伸びるのに売れない」企業急増――AI時代に求められる“バズ依存から脱却するSNS運用設計”を30分で公開! 画像 3

開催詳細と参加方法:30分で得られる実務的ノウハウ

開催日時は2026年7月18日(土)10:30~11:00で、参加費は無料、形式はオンラインです。参加登録はPeatixのイベントページから行います(URL:https://peatix.com/event/5045587)。

対象は幅広く設定されており、マーケティング担当者、マーケター志望者、エンジニア、事業責任者、経営者、新規事業担当者、転職志望者などが想定されています。30分という短時間で集中して実務に直結する示唆を得たい方が対象です。

【7月18日(土)10:30~無料ウェビナー開催】「再生数は伸びるのに売れない」企業急増――AI時代に求められる“バズ依存から脱却するSNS運用設計”を30分で公開! 画像 4

申し込み手順(簡潔)

  • Peatixのイベントページにアクセスしてください:https://peatix.com/event/5045587
  • 参加チケットを取得してください(無料チケットの取得が必要です)。
  • 当日はオンラインで配信されるセッションに参加してください。

上記はプレスリリースに記載された参加方法をそのまま記載しています。参加にあたっての詳細はPeatixのイベントページで確認できます。

登壇者プロフィールとKOBUSHI MARKETINGの実績

スピーカーはKOBUSHI MARKETING代表の井上裕介氏です。井上氏は岡山県出身で、千葉大学教育学部在学中に学生起業として音楽レーベル兼アーティストマネジメント会社を設立し、COOとして年間売上1.2億円規模に成長させた経験を持ちます。その後、青山学院大学専門職大学院でMBAを取得し、2015年から2018年まではデジタルマーケティング、メディア、システム開発企業に勤務しました。

フリーランスとしてのデジタルマーケティング新規事業のコンサルティングおよびデリバリー業務、アカウントマネジメント、オリジナルブランド「KOBUSHI BEER」を中心としたイベント・コミュニティ事業を展開してきた背景があります。こうした実務経験を基に本ウェビナーでは実践的な運用設計論を提示します。

KOBUSHI MARKETINGとKOBUSHI BEERの事業内容

KOBUSHI MARKETINGは渋谷発のオリジナルクラフトビールブランド「KOBUSHI BEER」を通じて、人と人をつなぐ取り組みを行っています。運営するコミュニティは5,000人が参加し、年間200本以上のビジネス交流会を主催しています。こうしたリアルな接点を活かした支援が同社の強みです。

また、ウェブIT系やクリエイティブ系の経営者を中心とした1万人規模の人脈を活用した営業支援メニュー「コミュニティスポンサー」も運営しており、過去には約80社が参加しています。これらの取り組みは、単なる集客支援に留まらず、信頼に基づく紹介や主催者側としてのブランディング機会を提供しています。

コミュニティスポンサーの仕組みと事例

「KOBUSHI BEERコミュニティスポンサー」とは、渋谷発のクラフトビールブランドが保有する1万人規模の経営者・マーケター人脈を活用し、月額3万円(税別)からの低コストで「信頼に基づく紹介(リファラル)」による質の高い商談機会を提供するパートナーシップ制度です。

この制度は単なる名刺交換に留まらず、渋谷道玄坂の拠点での集客支援付きイベント主催権や、5,000名超のクローズドなオンラインコミュニティでの発信権といった「主催者側」としてのブランディング機会が付与される点が特徴です。過去にはROIが約15倍を達成した事例が報告されています。

コミュニティスポンサーの主な特典と実績

月額料金
月額3万円(税別)からのプランを提供。
提供する機会
渋谷道玄坂の拠点でのイベント主催権、クローズドオンラインコミュニティ(5,000名超)での発信権など。
ターゲット
成長ベンチャー企業、ウェブ・クリエイティブ系経営者など。
実績
約80社が参加、過去にROI約15倍達成の事例あり。

これらはKOBUSHI MARKETINGが提供する多面的な支援の一部であり、ウェビナーで共有される運用設計の考え方と合わせて、自社のマーケティング資産化に結びつける手法が提示されます。

要点の整理(ウェビナー情報・KOBUSHI概要)

以下の表に、本記事で触れたウェビナー開催情報、申し込み先、登壇者情報、KOBUSHI MARKETINGの提供サービスと実績をまとめます。情報はプレスリリースの内容を網羅しています。

項目 内容
主催 KOBUSHI MARKETING合同会社(代表:井上 裕介)
発表日(プレスリリース) 2026年6月21日 10時10分
イベント名 マーケの勝敗はコンテンツで決まる。バズ頼みを卒業するSNS時代の運用設計
日時 2026年7月18日(土) 10:30~11:00(30分)
参加費 無料
形式 オンライン(Peatix登録):https://peatix.com/event/5045587
対象 マーケティング担当者、マーケター志望者、エンジニア、事業責任者、経営者、新規事業担当者、転職志望者
登壇者 井上 裕介(KOBUSHI MARKETING代表) — 岡山県出身、千葉大学教育学部在学中に起業、COOとして年商1.2億円を経験、青山学院大学専門職大学院MBA取得、デジタルマーケティング領域での豊富な実務経験
KOBUSHI MARKETINGの主な取り組み オリジナルクラフトビール「KOBUSHI BEER」、5,000人規模のコミュニティ運営、年間200本以上の交流会主催、1万人規模の人脈を活用した「コミュニティスポンサー」
コミュニティスポンサー 月額3万円(税別)から、イベント主催権やクローズドコミュニティでの発信権を提供。約80社参加、過去にROI約15倍の事例あり。

以上が本ウェビナーと主催者に関するプレスリリースの主要情報です。SEO・SNS・PRを横断した運用導線の設計や、オフライン施策を含むタッチポイント構築、リスト蓄積をKPIにする考え方といった実務的な示唆が提示されるため、短時間で成果につなげるための観点を整理したい方に向いた内容となっています。