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7/13開催|日本初のPMM専門カンファレンス東京で開幕

PMM専門カンファレンス

開催日:7月13日

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PMM専門カンファレンス
PMM JAPAN CONFERENCEって何?
2026年7月13日、東京ポートシティ竹芝で開かれる日本初のPMM専門オフラインカンファレンス。500名規模でAI時代のGTMや実務知に特化したセッションを提供します。
どんな人が行くべき?
PMM責任者やPdM、マーケ・セールス・カスタマーサクセスなど、GTM設計やローンチ戦略の実務知を学びたい実務者に最適。ネットワーキングで人脈も得られます。

PMMの専門領域を可視化する場が東京で始動する

2026年7月13日(月)、東京ポートシティ竹芝 ポートホールにて、日本初※のPMM(Product Marketing Manager)専門カンファレンス「PMM JAPAN CONFERENCE 2026」が開催されます。本カンファレンスは完全オフライン形式で、定員500名、開催時間は10:45から17:00(終了予定)です。

主催はプロダクトマーケティング専門のコンサルティングファーム、プロデリア・パートナーズ株式会社。AI時代におけるプロダクト価値の再定義をテーマに、プロダクトの「つくり方」から「届け方」へと志向が移る変化を捉え、プロダクトに関わる多様な職種が一堂に会して議論を行います。

開催概要の詳細と主題

名称は「PMM JAPAN CONFERENCE 2026」。開催日は2026年7月13日(月)、会場は東京都港区の東京ポートシティ竹芝 ポートホールです。形式は完全オフラインで、来場者数は500名を想定しています。

テーマは明確に「AI時代、プロダクトの価値は『どうつくるか』から『どう届けるか』へ。 その変化の源泉を感じよう。」と掲げられており、プロダクトに関わるすべての人を対象に、次の10年を見据えた実務知と戦略を提示する場になります。

名称 PMM JAPAN CONFERENCE 2026
日時 2026年7月13日(月)10:45〜17:00(終了予定)
会場 東京ポートシティ竹芝 ポートホール(東京都港区)
形式 完全オフライン
規模 500名
主催 プロデリア・パートナーズ株式会社(PMM JAPAN COMMUNITY主宰)
公式サイト https://pmmjapanconference2026.prodelia.co.jp/

18社の協賛体制 — ゴールドからサポーティングパートナーまで

本カンファレンスは合計18社の協賛により支えられます。ゴールドスポンサー1社、シルバースポンサー5社、ブロンズスポンサー1社、サポーティングパートナー11社という構成で、PMMおよびGTM領域の最前線を担う企業が参画しています。

スポンサーは、単なる名前の列挙に留まらず、カンファレンスの趣旨である「越境型キャリアとしてのPMMの認知拡大」と「次世代PMM人材の育成」を支援する役割を担います。各社の参加により、実践的な知見の提供やケーススタディの共有が期待されます。

協賛企業一覧(計18社)

以下は、ゴールド/シルバー/ブロンズ/サポーティングパートナーの分類に基づく一覧です。表記はプレスリリースに準拠しています。

  • ゴールドスポンサー
    • ファインディ株式会社
  • シルバースポンサー
    • キャディ株式会社
    • クラスメソッド株式会社
    • ストックマーク株式会社
    • 株式会社SmartHR
    • 日本電気株式会社
  • ブロンズスポンサー
    • 株式会社ログラス
  • サポーティングパートナー(11社)
    • 株式会社AiKAGI
    • 株式会社Upflow
    • 株式会社ATOMica(KOMMONS)
    • 株式会社AndZeal
    • 株式会社うるる
    • 株式会社ギアソリューションズ
    • 株式会社グッドパッチ
    • 株式会社スイセイ(事例のプロ)
    • パーソルキャリア株式会社
    • 株式会社ブレインパッド
    • 株式会社ヤプリ

プログラム構成と注目セッション

カンファレンスはキーノート、ケーススタディ、パネルディスカッションなど多様なアジェンダで構成されます。PMM組織の立ち上げ、GTM設計、ローンチ戦略といった実務に直結するテーマが中心で、現場からの実践知を学べるセッションが多数予定されています。

プログラムは実践的な学びを志向しており、PMM責任者や実務者、マーケティング、セールス、カスタマーサクセス、PdMなど、多職種が交わる議論の場として設計されています。現場での再現性と実用性が重視されます。

注目のゲストとクロージング

クロージングセッションには脳科学者・茂木健一郎氏をゲストに招き、パネルディスカッション「AI時代の『人間力』——越境人材はどう生きるか」を予定しています。本セッションは、テクノロジー進化の中で人が果たす役割と越境的人材のキャリア像を探ることを目的としています。

その他のセッションでは、実務的なケーススタディ、パネルディスカッションによる意見交換、キーノートによる理論的な文脈提示が行われ、参加者は組織設計やGTM戦略の具体的な方法論を得ることができます。

主催者情報、目的と「日本初」表記の根拠

主催はプロデリア・パートナーズ株式会社(代表取締役社長 CEO:吉澤和之)。同社は「プロダクトを市場で勝たせる」をミッションに、PMM人材の育成、組織支援、コミュニティ運営を手がけるPMM専門ファームです。

同社が独自に開発したPMMフレームワーク「PMM Operating System™」を軸に、スタートアップからエンタープライズまで幅広い企業のPMM業務に伴走支援を提供しています。教育事業としてProdelia Academy™を運営し、PMM JAPAN COMMUNITYも主宰しています。

代表コメントと調査注記、問い合わせ先

代表の吉澤和之氏は、今回多くの企業から賛同を得られたことを歓迎し、PMMがプロダクト・マーケティング・営業の境界を越えて事業成長を牽引する職種である旨を述べています。今回の協賛企業はいずれも価値づくりに挑む企業であり、スポンサーとともに越境型キャリアの第一歩を踏み出す場を作る意向を示しました。

「日本初」の表記については、プロデリア・パートナーズが独自に調査した結果、「PMM(Product Marketing Manager)を専門テーマとした単独カンファレンス」として同種の前例は確認できなかったことに基づいています(2026年6月19日時点・当社調べ)。

主催
プロデリア・パートナーズ株式会社(PMM JAPAN COMMUNITY主宰)
代表
代表取締役社長 CEO 吉澤和之
問い合わせ
Email:info@prodelia.co.jp
公式サイト(イベント)
https://pmmjapanconference2026.prodelia.co.jp/
会社URL
https://prodelia.co.jp

本記事の要点整理

以下の表は、本カンファレンスの開催情報、協賛構成、主なプログラム、主催者情報、問い合わせ先を整理したものです。イベント参加や取材、協業検討の際に参照してください。

項目 内容
名称 PMM JAPAN CONFERENCE 2026
開催日 2026年7月13日(月)10:45〜17:00(終了予定)
会場 東京ポートシティ竹芝 ポートホール(東京都港区)
形式 完全オフライン
規模 500名
テーマ AI時代、プロダクトの価値は「どうつくるか」から「どう届けるか」へ。 その変化の源泉を感じよう。
協賛(計18社) ゴールド:ファインディ株式会社
シルバー:キャディ株式会社、クラスメソッド株式会社、ストックマーク株式会社、株式会社SmartHR、日本電気株式会社
ブロンズ:株式会社ログラス
サポーティングパートナー:株式会社AiKAGI、株式会社Upflow、株式会社ATOMica(KOMMONS)、株式会社AndZeal、株式会社うるる、株式会社ギアソリューションズ、株式会社グッドパッチ、株式会社スイセイ(事例のプロ)、パーソルキャリア株式会社、株式会社ブレインパッド、株式会社ヤプリ
主催 プロデリア・パートナーズ株式会社(PMM JAPAN COMMUNITY主宰)
注目セッション キーノート、ケーススタディ、パネルディスカッション。クロージング:茂木健一郎氏をゲストに「AI時代の『人間力』——越境人材はどう生きるか」
公式サイト https://pmmjapanconference2026.prodelia.co.jp/
問い合わせ Email:info@prodelia.co.jp
「日本初」表記の根拠 プロデリア・パートナーズの独自調査による(2026年6月19日時点・当社調べ)

上表に示した通り、本カンファレンスはPMMとGTMの実務とキャリアを横断するテーマを中心に据え、スポンサー企業の支援のもとで実務的な学びと相互交流を促す場となります。詳細や最新のプログラム情報は公式サイトを参照してください。