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8/26開催|ゲームの認知を広げる実践セミナー

ゲーム認知戦略セミナー

開催日:8月26日

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ゲーム認知戦略セミナー
どうやって申し込めばいい?締切や参加費は?
C&R社の申し込みページ(https://www.creativevillage.ne.jp/category/crv_event/177062/)から申し込めます。参加費は無料、定員60名、締切は2026-08-26 20:30。オンライン開催で全国から参加可能です。
講演は英語だけど日本語で聞けるの?
はい。講演は英語ですが同時通訳が提供され、参加時にオリジナル(英語)チャンネルか通訳チャンネルを選べます。オンライン開催なので日本語で安心して聴講できます。

リリース前から「見つけられる」ゲームをつくる――セミナーの狙いと開催概要

株式会社クリーク・アンド・リバー社(C&R社)は、2026年8月26日(水)にオンライン無料セミナー「ゲームを“見つけてもらう”ための戦略 ~リリース前から認知を広げる可視化とプロモーション設計~」を開催します。本セミナーは主にゲームクリエイター、インディー開発者、小規模スタジオの制作担当者やマーケティング担当者を想定した内容となっています。

開催日時は2026年8月26日(水)19:30~20:30で、定員は60名、参加費は無料です。開催はオンライン形式のため全国どこからでも参加が可能です。セミナーは全編英語で行われますが、同時通訳により日本語で聴講できるようになっており、参加者はオリジナル(英語)チャンネルか通訳チャンネルを選ぶことができます。申し込みはC&R社の専用ページで受け付け、締切は当日2026年8月26日(水)20:30となっています。

【ゲームクリエイター向け】リリース前から認知を広げる可視化とプロモーション設計とは?8/26(水)無料セミナー「ゲームを“見つけてもらう”ための戦略」開催 画像 2

講師プロフィールと講演のテーマ

登壇するのはクリエイティブディレクターのマシュー・モス(Matthew Moss)氏です。モス氏はゲームのビジュアル開発において18年以上の経験を有し、東京とニューヨークでチームを率いてきました。ディズニー、ナショナル ジオグラフィック、テレビ東京、LEGOなどの企業との協業実績があり、ビジュアル、技術、ミッションを調和させることで視覚的に魅力のあるゲーム制作に取り組んでいます。

本セミナーではモス氏が講師となり、ゲームをリリース前から認知させ、適切なプレイヤーに届けるための実践的な戦略を示します。単発施策に終始しない、ストア・イベント・SNS・コミュニティを横断した一貫した“Visibility戦略(認知獲得戦略)”が中心テーマです。

講師略歴と専門性の整理

モス氏はビジュアルデザインとゲーム演出の両面で豊富な経験を持ち、国際的なチーム運営に精通しています。クライアントやチーム間の協働を重視し、インスピレーションとユーザー体験の両立を図るアプローチを取る点が特徴です。

こうした経験を背景に、セミナーでは実際のプロモーション設計で使える具体例や応用可能な手法が提示される予定です。英語講演ですが同時通訳が提供されるため、英語リテラシーの差に関わらず理解できる構成になっています。

セミナーで学べる具体的な内容と対象者

セミナーは理論だけでなく、すぐに実践できる具体的な手法に重点を置いています。プレイヤーの発見経路を増やし、興味をウィッシュリストや購入といった行動に結びつけるための可視化とプロモーション設計を学びます。

以下の項目がセミナーの主要な内容です。各項目はストア、SNS、イベント、メディアやインフルエンサーとの連携を横断的に取り扱い、単発施策ではなく継続的に効果を生む設計方法を解説します。

  • 各ストア(Steam・コンソール・モバイル等)の特性と発見されやすさの仕組み
  • 第一印象で興味を引き、ウィッシュリストへつなげる見せ方
  • パートナー連携やクロスプロモーションによる認知拡大の方法
  • オンライン・リアルイベントによる露出拡大とコミュニティ形成
  • メディア・インフルエンサー・配信者との効果的な関係づくり
  • リリース前からコミュニティを構築し、活性化させる方法
  • 単発施策ではなく、統合的な可視化戦略として設計する考え方

このセミナーが特に役立つ方

推奨される参加者像として、次のような方が挙げられます。個人開発者からスタジオのプロデューサーまで幅広い立場に対応した内容です。

  1. リリース前に注目を集める方法を模索しているインディー開発者
  2. 自社タイトルの露出を増やしたい小規模スタジオ
  3. ゲームをより多くのユーザーに届けたいゲームデザイナー
  4. ローンチ戦略を担当するプロデューサー/プロジェクトリーダー
  5. ゲームのマーケティングやビジネスに関心がある人
  6. ヒット作がどのように認知を広げているのかを知りたい人

上記のような方々に向け、戦略の全体像と具体施策の両方を学ぶ機会が提供されます。

申し込み方法、運営情報、関連サービス

申し込みはC&R社のイベントページから行えます。詳細および申し込みページは次のURLです:
https://www.creativevillage.ne.jp/category/crv_event/177062/ 。申込締切は2026年8月26日(水)20:30です。参加枠は60名のため、定員に達し次第受付が終了します。

問い合わせはPEC事務局「ゲームを“見つけてもらう”ための戦略」セミナー担当宛、Email:pec_seminar@pr.cri.co.jpで受け付けています。主催は株式会社クリーク・アンド・リバー社です。

開催日
2026年8月26日(水) 19:30~20:30(オンライン)
形式
オンライン(英語講演、同時通訳あり)
参加費
無料
定員
60名
申込先
https://www.creativevillage.ne.jp/category/crv_event/177062/(締切:2026年8月26日 20:30)
問い合わせ
pec_seminar@pr.cri.co.jp

また、C&R社は1990年の創設以来、クリエイター支援を続けるエージェンシーとして、各種セミナーやキャリア支援を提供しています。PEC(Professional Education Center)によるオンライン研修サービス「PECスタ」では、ウェビナーアーカイブの法人向けパッケージ提供を開始しており、研修・リスキリング用途での活用が可能です。関連リンクは以下に示します。

  • PECスタ詳細:https://www.cri.co.jp/news/005792.html
  • 関連セミナー例:UXディスカバリー(eラーニング)https://www.creativevillage.ne.jp/category/crv_event/149411/
  • 卓越したUIを作る(eラーニング)https://www.creativevillage.ne.jp/category/crv_event/154594/
  • その他デザイン・クリエイティブ関連:https://www.creativevillage.ne.jp/category/crv_event_category/crv_event_creative-design/

要点の整理(セミナー情報まとめ)

以下の表は本記事で取り上げたセミナーの主要情報と、参加検討時に確認すべき事項を整理したものです。時間、参加費、申し込みURL、問い合わせ先、講師情報などを一目で確認できます。

項目 内容
セミナー名 ゲームを“見つけてもらう”ための戦略 ~リリース前から認知を広げる可視化とプロモーション設計~
日時 2026年8月26日(水) 19:30~20:30
形式 オンライン(英語講演、同時通訳あり)
講師 マシュー・モス(Matthew Moss)氏(クリエイティブディレクター、ビジュアル開発18年以上、東京/ニューヨークでのチーム運営経験)
参加費 無料
定員 60名
申込URL https://www.creativevillage.ne.jp/category/crv_event/177062/ (締切:2026年8月26日 20:30)
問い合わせ pec_seminar@pr.cri.co.jp(PEC事務局)
主催 株式会社クリーク・アンド・リバー社(本社:東京都港区)

以上がセミナーの主要な情報と内容の整理です。リリース前の認知獲得や継続的な露出設計に関心がある方に向け、実務的な視点からの戦略が提示される機会となります。関連する追加セミナーやPECスタの情報も併せて提供されているため、学びや研修の選択肢を広げる参考資料として活用できます。