9/5開幕&TEAM初ドーム公演を月刊ローチケ特集

&TEAMドーム公演 | 開催期間:9月5日〜9月6日

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&TEAMドーム公演
この号っていつどこで手に入るの?
8月15日(土)より全国のローソン/ナチュラルローソン/ミニストップ、HMV&BOOKSなどで順次無料配布。部数限定でディズニー特集や&TEAMの情報も載っているので早めの入手を推奨します。
&TEAMのドーム公演っていつどこでやるの?
&TEAMの単独ドーム公演は2026年9月5日・6日、埼玉・ベルーナドームで開催。月刊ローチケ/HMV&BOOKS最新号で演出や見どころ、メンバーのコメントを詳報しています。

今号の表紙を飾る2大特集:『ディズニー・オン・クラシック 〜まほうの夜の音楽会 2026〜』と&TEAM

株式会社ローソンエンタテインメントが発行するフリーペーパー『月刊ローチケ/月刊HMV&BOOKS』2026.8.15号が、8月15日(土)より全国のローソン、ミニストップ、HMVなどの店頭で順次配布されます。本紙は演劇・ライブ・イベント情報から音楽、映画、本、限定グッズ、インタビューまでを1冊でカバーする月刊のエンタメ情報誌です。発行元は株式会社ローソンエンタテインメント(本社:東京都品川区、代表取締役社長:野口 透)。プレスリリースは2026年8月15日11時00分の発表です。

今号の表紙・巻頭特集は『ディズニー・オン・クラシック 〜まほうの夜の音楽会 2026〜』(月刊ローチケ)と、&TEAM(エンター・チーム)(月刊HMV&BOOKS)の二本立てです。ディズニー名曲をオーケストラとニューヨークのボーカリストによる生演奏で届ける本公演では、今年のメイン演目『アナと雪の女王』でエルサを務めるサミ・ケネットさんとアナを務めるエリザベス・マンデルさんへのインタビューを掲載しています。

【本日発行】フリーペーパー『月刊ローチケ/月刊HMV&BOOKS』8月15日号の表紙・巻頭特集は「ディズニー・オン・クラシック ~まほうの夜の音楽会 2026」&「&TEAM」 画像 2

ディズニー・オン・クラシック 2026の特集内容

本誌のディズニー特集では、オーケストラ編成と海外ヴォーカリストによる生演奏の魅力、今年のメイン演目である『アナと雪の女王』に関する演出とキャストのコメントを詳報しています。サミ・ケネットさん、エリザベス・マンデルさんの発言を通じて、今回の演奏で重視された表現や来場者に向けた演出上の配慮なども伝えています。

記事は会場ごとの情報、主要演目の紹介、楽曲構成に関する解説を含めて構成されており、ディズニー音楽の魅力を多角的に紹介する内容になっています。演目の見どころ、演奏陣のプロフィールやツアー規模にも触れています。

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&TEAM特集と単独ドーム公演の詳細

月刊HMV&BOOKSの表紙を飾るのは、グローバルグループ・&TEAMです。彼らは自身初となる単独ドーム公演『2026 &TEAM CONCERT TOUR ʻBLAZE THE WAYʼ ENCORE in BELLUNA DOME』を開催することが決定しました。公演は2026年9月5日(土)・6日(日)に埼玉・ベルーナドームで行われます。

記事では、現在開催中の初のアジアアリーナツアーの熱気を受けて、ドームという大空間でどのように演出を拡大するか、ステージ構成や見どころの方針、ファンへのメッセージなどを詳細に報じています。ドーム公演の期待感を数値や規模の面からも説明し、これまでのツアーとの連続性と進化点を整理しています。

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公演情報と演出の見どころ

公演概要として、開催日程と会場(ベルーナドーム)、公演意図、既存ツアーとの繋がりを掲載しています。紙面のインタビューではメンバーの発言を引用し、演出におけるダイナミックな展開や視覚効果、セットリスト構成の方針に触れています。

また、ドーム公演に向けたチーム側の取り組みや、観客動員を見据えた会場設備・音響の工夫、ファンが期待するポイントを具体例とともに説明しています。

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今号のインタビュー/撮り下ろし一覧と各公演の基本情報

本号は巻頭2大特集に加え、多数のインタビューと撮り下ろしを収録しています。舞台・ミュージカル・コンサート・アルバム情報・フェスやワンマンツアーといった幅広いジャンルを網羅しており、各出演者の公演スケジュールや主題、意気込みがわかる構成です。

以下に、本誌で扱った全インタビュー・撮り下ろしの項目を漏れなく記します。各項目には公演名や開催時期、主なトピックを併記しています。

  • 藤原紀香 — 舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』再演(約2年半ぶりの再演)。女怪盗キャッツアイの次女・瞳役としての意気込み。
  • 黒羽麻璃央 — 『黒羽麻璃央Presents MARI FES 2026 -15th Anniversary-』(撮り下ろし)。デビュー15周年アニバーサリーイベントについて。
  • 北園涼&大平峻也 — ミュージカル『刀剣乱舞』〜月夜一縷〜(上演開始:2026年9月7日)。小狐丸役(北園)と今剣役(大平)による公演意欲。
  • 富本惣昭 — 舞台『怪物事変』-東京編-。主人公・日下夏羽役、原作ファンとしての視点と舞台の魅力。
  • 横山賀三 — ミュージカル『PandoraHearts』RetraceⅡ -madness of lost memory-。続編への意気込み。
  • 新木宏典 — 舞台『てらこや青義堂 師匠、走る』(撮り下ろし)。主演としての見どころ。
  • THE ROB CARLTON(ボブ・マーサム=村角太洋、村角ダイチ) — 『VISITORS』。東京・ユーロライブ/大阪・ABCホール上演(8月末〜9月)。
  • 堀越涼&多和田任益 — CCCreation Presents 舞台『シオヒガリ』(撮り下ろし)。脚本・演出と主演による生演奏を交えた2バージョン上演の見どころ。
  • AKB48(倉野尾成美、山内瑞葵) — 『AKB48 THREE CONCEPTS LIVE in K-Arena Yokohama』単独公演(2026年9月26日・27日)。3つのコンセプト公演や専用劇場、20年分の楽曲の強みについて。
  • WILD BLUE — 5人組ボーイズグループ。1stアルバム『CURVE』リリース(2026年9月9日)。アルバムに込めた思い、全国ホールツアーの狙い。
  • EVE OF THE LAIN — 4ピース、ワンマンツアー『ROYAL FLASH』。新曲「Shooting STAR」やツアーで見せたいステージについて。
  • 西川貴教 — FEST.INAZUMA 2026(旧イナズマロックフェス)。改名に込めた思いや地域活性化、ステージ構成(雷神・風神・龍神)について。
  • 原口あきまさ/ミラクルひかる/古賀シュウ/ジョニー志村 — HRF2026~偽物だらけの国内最大級フェス~(2年ぶり復活、全国5カ所)。歌まねブロックやネタブロックの構成。
  • Kohjiya — BRIDGE 2026。日本武道館2DAYSの手応え、フルアルバム『TIMELESS』、地元長崎での活動。
  • GLIM SPANKY(松尾レミ) — ニューアルバム『Éclore』、『Éclore Tour 2026』、東名阪対バンツアー『NICE TO MEET YOU tour 2026』について。
  • 奥華子 — オリジナルフルアルバム『会いたいと思えること』(約7年ぶり)、弾き語りツアー(9月〜)とシネマティックオーケストラ出演の経緯。
  • 汐れいら — シンガーソングライター。EP『HB2U』や配信シングル「Clover」、自主企画・Zepp Shinjukuワンマンに関する話。
  • @onefive — 4人組アイドル。ミュージックカード『SAKURAIZATION』(2026年6月24日)と10月からのZeppツアーへの意気込み。
  • Doona — 自主企画『DUAL NOISE vol.2』(東京・大阪)。共演者に関する印象や公演の方向性。
  • キズ(来夢) — 1st LAST ALBUM『極楽より極上の雨』、活動休止(2027年2月27日)に至る経緯と制作にかけた時間。
  • サヨナラ僕たちは光 — 5人組バンド。活動再開とオリジナル曲制作、最新曲「藤沢街道」について。
  • 白星みづき — eスポーツチーム『Lawson Ticket Xone(LTX)』公式VTuberとしてデビュー(2026年6月13日)。FPSタイトルを中心に活動する兼業VTuberとしての歩みと今後の活動意図。

これらのインタビューは撮り下ろし写真を交えた特集として掲載されており、出演作品の見どころ、制作背景、当人の言葉を通じた深掘り記事になっています。

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連載・ライブレポート・配布方法と公式情報

本号にはライブレポート、定期連載、施設紹介などの読み物コンテンツも充実しています。ライブレポートにはねぐせ。、INSPi、GRe4N BOYZを取り上げており、公演の臨場感やセットリスト、会場の空気感をレポートしています。

連載コーナーには歌舞伎俳優・尾上緑による「わらしべ読書」があり、第二回ゲストはパックンマックンのパックンさんです。その他、好評連載として「三鷹の森ジブリ美術館」「ジブリパーク」「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」などの定番コンテンツも継続掲載されています。

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配布・公式情報

『月刊ローチケ/月刊HMV&BOOKS』は毎月15日より全国のローソン、ナチュラルローソン、ミニストップ、HMV&BOOKS、HMV、HMV record shop等で順次無料配布されます。配布は無料ですが数に限りがあります。

編集部の公式SNSや関連リンクも案内しています。公式Instagram(@le_gekkan)および公式X(@le_gekkan)で最新ニュースやキャンペーン情報を発信中です。また、誌面と配布店舗に関する詳細は公式ページで確認できます(https://l-tike.com/loppi/)。店舗検索はローソン/ナチュラルローソン/ミニストップおよびHMV系店舗の各サイトで可能です。

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この記事の要点を整理

以下の表は、本号の主要情報をわかりやすくまとめたものです。表中には発行情報、表紙特集、主なインタビュー、掲載される公演の日程や会場、公式案内を含めています。

項目 内容
発行者 株式会社ローソンエンタテインメント(本社:東京都品川区、代表取締役社長:野口 透)
プレス発表日時 2026年8月15日 11時00分
配布開始日 2026年8月15日(土)より順次
配布場所 全国のローソン、ナチュラルローソン、ミニストップ、HMV&BOOKS、HMV、HMV record shop 等(無料・数量限定)
表紙(巻頭) 『ディズニー・オン・クラシック 〜まほうの夜の音楽会 2026〜』/&TEAM(両表紙特集)
&TEAM 公演 『2026 &TEAM CONCERT TOUR ʻBLAZE THE WAYʼ ENCORE in BELLUNA DOME』 2026年9月5日・6日(埼玉・ベルーナドーム)
掲載インタビュー(一部抜粋ではなく本号掲載分) 藤原紀香、黒羽麻璃央、北園涼&大平峻也、富本惣昭、横山賀三、新木宏典、THE ROB CARLTON(村角太洋/村角ダイチ)、堀越涼&多和田任益、AKB48(倉野尾成美/山内瑞葵)、WILD BLUE、EVE OF THE LAIN、西川貴教、原口あきまさ&ミラクルひかる&古賀シュウ&ジョニー志村、Kohjiya、GLIM SPANKY、奥華子、汐れいら、@onefive、Doona、キズ、サヨナラ僕たちは光、白星みづき
連載・コーナー 尾上緑のわらしべ読書(第2回ゲスト:パックン)、三鷹の森ジブリ美術館、ジブリパーク、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン、ライブレポート(ねぐせ。/INSPi/GRe4N BOYZ)
公式SNS/情報 公式Instagram:@le_gekkan / 公式X:@le_gekkan / 詳細・店舗検索:https://l-tike.com/loppi/

本誌はエンタメ情報を幅広く網羅し、各分野の最新公演・リリース・インタビューを写真とともに掲載しています。配布は各店頭で順次開始となり、部数には限りがあるため必要な方は早めの入手を推奨する旨を案内しています。公式SNSとリンク先で追加情報やキャンペーンの告知も随時行われます。

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