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横浜校移転リニューアルで入会金無料、秋の入会キャンペーン

横浜校移転入会金無料

開催期間:8月19日〜9月30日

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横浜校移転入会金無料
キャンペーンはいつまで?対象はどこ?
実施期間は2026年8月19日〜9月30日で、対象は横浜校と武蔵小杉校。期間中にお問い合わせすれば入会金が無料。入会後3か月以内に退会すると入会金が発生します。
横浜校の移転はいつで、駅からどれくらい?
横浜校は2026年8月31日に移転リニューアル開校。新住所は横浜市西区浅間町1-6-5 横浜西口K&Kビル7階で、横浜駅から徒歩約8分です。

横浜校の移転リニューアルを機に始まる、秋の入会金無料キャンペーン

完全1対1担任制の個別指導塾「キズキ共育塾」は、2026年8月末に横浜校を移転リニューアルするのに合わせ、神奈川県内の2校舎(横浜校・武蔵小杉校)で入会金無料キャンペーンを実施します。実施期間は2026年8月19日(水)から2026年9月30日(水)までです。

このキャンペーンは、不登校、発達障害・グレーゾーン、通信制高校在籍者、勉強にブランクがある方など、さまざまな事情を抱えつつ高校・大学合格を目指す方が、秋から受験や学び直しを始める際のハードルを下げることを目的としています。期間中にお問い合わせいただいた方が対象となります。

キャンペーンの位置付けと目的

夏休みが終わり、受験シーズンに向けた動きが本格化する秋を前に、学習の再開や受験準備の第一歩を踏み出しやすくするための施策です。キズキ共育塾は学習面とメンタル面の両面支援を行う塾として、入会金負担をなくすことで初期の心理的・経済的負担を軽減します。

対象者は小学生以上で、学校種別や年齢、所属を問わず利用可能です。ただし、本キャンペーンは横浜校・武蔵小杉校への入塾が対象であり、神奈川県在住であってもそれ以外の校舎に入塾する場合は対象外になります。

  • 実施期間:2026年8月19日(水)〜2026年9月30日(水)
  • 対象:期間中にお問い合わせいただいた方(小学生以上・学校・所属・年齢不問)
  • 特典:入会金無料(ただし、入会後3か月以内に退会された場合は入会金が発生)
  • 適用条件:お問い合わせが9月30日までであれば、入塾や授業開始が10月以降でも適用

対象校舎の所在地と実際の利便性

キャンペーン対象となる校舎は横浜校と武蔵小杉校の2校です。横浜校は移転により横浜駅から徒歩8分の新しい住所に2026年8月31日(月)から開校します。武蔵小杉校は武蔵小杉駅から徒歩7分の立地です。

それぞれの住所やアクセスは以下のとおりで、通学の利便性や地域での相談先としての利用がしやすい場所にあります。移転リニューアルの実施は横浜校の学習環境の刷新を意味しており、校舎設備や面談スペースの更新が期待されます。

横浜校(移転後)
住所:神奈川県横浜市西区浅間町1-6-5 横浜西口K&Kビル7階
移転日:2026年8月31日(月)
アクセス:横浜駅から徒歩8分
武蔵小杉校
住所:神奈川県川崎市中原区新丸子東2-888−5 グリーンウッド86・1階
アクセス:武蔵小杉駅から徒歩7分

適用対象と注意点

キャンペーンは、期間中に「お問い合わせ」をされた方が対象となります。具体的な入塾時期はキャンペーン適用に影響しないため、9月中に連絡して10月に授業を開始する場合でも入会金は無料扱いになります。

ただし、次の点に注意が必要です。キャンペーンの適用は横浜校または武蔵小杉校での入塾に限定されます。横浜・川崎在住の方であっても、ほかの校舎に入塾される場合は本キャンペーンの対象外です。また、入会後3か月以内に退会された場合は入会金が発生するため、利用の際は継続の見通しも考慮する必要があります。

キズキ共育塾の支援体制と実績 — 個別指導とメンタル両面のサポート

キズキ共育塾は2011年の開校以来、完全1対1担任制を特徴とする個別指導塾として運営されてきました。対象は不登校、発達障害・グレーゾーン、通信制高校生、学習にブランクのある方、さらには大人(社会人)まで多岐にわたります。支援は学習面の基礎から受験対策までをカバーし、同時にメンタル面のフォローも行います。

これまでに1.5万人の卒業生を送り出しており、個々の状況や目標に合わせた学習計画と、担任制による継続的な支援が実績の基礎になっています。志望校が具体的な方だけでなく、「今からでも間に合うか」「何から始めればよいか」といった段階の相談も受け付けています。

  • 指導形態:完全1対1の担任制個別指導
  • 支援内容:基礎の学び直し、校内外の受験対策、メンタルサポート
  • 実績:2011年開校、卒業生1.5万人以上

背景にある社会的課題と対応

文部科学省が公表した令和6年度の調査によれば、小中学校における不登校児童生徒数は35万3,970人と過去最多となり、高校の不登校生徒数も6万7,782人にのぼります(出典:文部科学省「令和6年度 児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査」)。こうした状況を背景に、秋から受験や学び直しを開始する希望者が多く存在します。

キズキ共育塾では、こうした問題に対して個別の学習プランやメンタル面の支援を通じて対応しており、受験指導だけでなく生活リズムの整え方や学習習慣の再構築など、総合的なサポートを提供しています。

  1. 統計的背景:小中35万3,970人、高校6万7,782人(令和6年度)
  2. 個別支援の意義:事情に応じた学習再開と精神的な支えの両立
  3. 利用シーン:高校受験・大学受験・学び直し・通信制高校からの進学準備

申し込み方法・運営情報・まとめ

キャンペーンへのお問い合わせや申し込みは、公式ウェブサイト、専用フォーム、電話、LINE公式アカウントで受け付けています。横浜校の移転に伴うリニューアルや、校舎別の適用条件など、詳細確認のためにも事前の問い合わせが推奨されます。

以下に問い合わせ先と運営会社の情報を整理します。問い合わせ時にはキャンペーンの適用条件(対象校舎での入塾、期間内の問い合わせ、入会後3か月以内の退会で入会金発生の条件)を確認してください。

項目 内容
キャンペーン実施期間 2026年8月19日(水)〜2026年9月30日(水)
対象 期間中にお問い合わせいただいた方(小学生以上・学校・所属・年齢不問)
対象校舎 横浜校(神奈川県横浜市西区浅間町1-6-5 横浜西口K&Kビル7階、移転日:2026年8月31日)・武蔵小杉校(神奈川県川崎市中原区新丸子東2-888−5 グリーンウッド86・1階)
特典 入会金無料(ただし入会後3か月以内に退会した場合は入会金が発生)
適用条件の補足 お問い合わせが9月30日までであれば、入塾や授業開始が10月以降でも適用。対象は横浜校・武蔵小杉校での入塾に限定
申し込み・問い合わせ先(URL) 公式サイト:https://kizuki.or.jp/?argument=uL7wWpKB&dmai=URjpi-prgt-260824
お問い合わせフォーム:https://kizuki.or.jp/contactform/?argument=uL7wWpKB&dmai=URjpi-prgi-260824
電話 0120-501-858
LINE公式アカウント https://page.line.me/777pwase
運営会社 株式会社キズキ(本部:東京都新宿区信濃町35番地 信濃町煉瓦館4階、代表取締役:安田祐輔)
運営事業 不登校・中退・引きこもり・発達特性などの学び直し支援、完全個別指導塾「キズキ共育塾」、ウェブメディア「不登校オンライン」等
関連リンク ニュースリリース:https://kizuki.or.jp/news/108149/?argument=uL7wWpKB&dmai=URjpi-prgca-260824
会社:https://kizuki-corp.com/ 不登校オンライン:https://futoko-online.jp/

この記事では、横浜校の移転リニューアルに伴う入会金無料キャンペーンの実施期間、対象、特典内容、適用条件、対象校舎の住所・アクセス、問い合わせ窓口、そしてキズキ共育塾の支援体制と実績について整理しました。キャンペーンは、秋から受験や学び直しを始めようとする人に向けた支援策として位置づけられています。

詳細や最新の情報は、上記の公式リンクおよび問い合わせ窓口で確認ください。