ベストカレンダーのロゴ ベストカレンダー

9月2日出展|ゼロフライパンを東京ビッグサイトで体感

ゼロフライパン展示出展

開催期間:9月2日〜9月4日

📅 カレンダーに追加:GoogleiPhone/Outlook

ゼロフライパン展示出展
会場では具体的に何が見られるの?
深型フライパンや中華鍋、卵焼き器、ZERO CARBON POTなどゼロシリーズ実物を手に取って素材感・サイズ感・重さまで確かめられます。担当者から手入れや調理法の説明も受けられる可能性があります。
開催日時や入場の基本情報は?
会期は2026年9月2日〜4日、開場は10:00〜18:00(最終日は17:00まで)。会場は東京ビッグサイト東3ホール、ブースNo.東3 T29-28。入場詳細はギフトショーの公式案内を確認してください。

東京ビッグサイトで直接手に取れる機会

株式会社新陽トレーディングは、2026年9月1日13時10分付のリリースにて、同社が9月2日(水)から4日(金)にかけて東京ビッグサイトで開催される「第102回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2026」に出展することを発表しました。出展名義はゼロフライパンとしての参加で、会期中は製品の実物を手に取って確認できる展示を行います。

本展示は、調理器具に関心のある来場者が素材やサイズ、形状を実際に確かめられる場になる予定です。会期は2026年9月2日(水)〜4日(金)で、開催時間は10:00〜18:00(最終日は17:00まで)です。会場は東京ビッグサイト、出展ブースは東3 T29-28での出展となります。

「ゼロフライパン」が東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2026に出展します 画像 2

開催日時・会場の詳細

展示会名は「第102回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2026」です。会場は東京ビッグサイト東展示棟で、3日間にわたり業界関係者や一般来場者が訪れる大規模な見本市です。

入場や来場に関する詳細はギフト・ショーの公式案内に準じますが、今回の出展ブースは東3ホール内のT29-28で展開されます。訪れる際には会場図で東3ホールの位置を確認するとよいでしょう。

「ゼロフライパン」が東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2026に出展します 画像 3

ブースでできることと出展者名

出展者名は「ゼロフライパン」としての出展で、ブースでは同シリーズの代表製品群を展示します。展示は製品の「見る」「触る」「サイズ感を確認する」ことに重点が置かれており、来場者は実際の重さや素材感を体感可能です。

具体的には深型フライパン、中華鍋、卵焼き器(Egg&All)に加え、ゼロシリーズの関連製品であるZERO CARBON POT(ゼロカーボンポット)もあわせて紹介されます。会場での確認を通じて、購入検討や贈り物選定の材料とすることができます。

ゼロシリーズ — 鉄と高純度炭素を生かした調理器具群

「ゼロフライパン」は鉄製の調理器具シリーズで、従来のフッ素コーティング等に頼らない素材の力を活かす設計が特徴です。ラインナップには深型フライパン、中華鍋、卵焼き器(Egg&All)などがあり、用途に応じた形状とサイズで毎日の調理に対応します。

併せて展示される「ZERO CARBON POT(ゼロカーボンポット)」は、高純度炭素を素材に使用した次世代の炊飯鍋です。高い熱伝導性を活かし、炊く・煮る・蒸す・焼くといった多用途な調理を一台でこなすオールインワンポットとして位置付けられています。フッ素やテフロンは使用しておらず、コーティングに依存しない素材設計が意図された製品です。

展示予定製品の主な特徴

会場では各製品の素材や実際のサイズ感、形状などを手に取って確認できます。鉄製のフライパンや中華鍋は加熱後の火の通りや蓄熱性、使い込むことで得られる変化を実際に確認できる点が利点です。

ゼロカーボンポットは高純度炭素の特性を生かして、熱ムラの少ない調理や短時間での加熱効率を訴求しています。フッ素不使用のため、耐久性や安全性を重視する使用者にも配慮した設計が示されています。

  • 深型フライパン:汎用性の高い深型設計で炒め物・煮込みにも対応。
  • 中華鍋:高温短時間調理に適した形状と蓄熱性。
  • 卵焼き器(Egg&All):卵焼きはもちろん、細かな調理にも向く設計。
  • ZERO CARBON POT:高純度炭素素材を用いたオールインワンの炊飯兼調理鍋。フッ素、テフロン不使用。

クラウドファンディングでの実績と現在の取り組み

ゼロフライパンシリーズはクラウドファンディングサービス「Makuake(マクアケ)」を通じ、多くの支援を受けてきた実績があります。製品ごとに支援総額が明確に示され、シリーズとしての評価が資金面でも裏付けられています。

個別プロジェクトの達成額は、初回のゼロフライパンが応援購入総額50,408,400円59,173,600円35,639,300円22,879,500円

累計と関連プロジェクトの状況

これらのプロジェクトを通じて、ゼロシリーズ単体の累計応援購入総額は1億7,000万円を超えているとされています。さらに、ゼロカーボンポットを含む関連プロジェクトを合わせた累計応援購入総額は2億円の実績を記録しています。

なお、中華鍋と卵焼き器についてはアンコールプロジェクトも進行中であり、引き続き需要に応じた供給や情報発信が行われています。クラウドファンディングでの支持が製品開発と市場投入の重要な指標となっている点が確認できます。

ゼロフライパン(第1弾)
応援購入総額:50,408,400円
ゼロフライパン(第2弾)
応援購入総額:59,173,600円
中華鍋
応援購入総額:35,639,300円(アンコールプロジェクト実施中)
卵焼き器(Egg&All)
応援購入総額:22,879,500円(アンコールプロジェクト実施中)
ゼロシリーズ累計(関連プロジェクト含む)
累計応援購入総額:2億円

会場での体験ポイントと企業情報

展示会場では、製品を手にとって確認することができるため、重量感、表面の仕上がり、取っ手の形状、実際に調理に使う際の取り回しなどを具体的に確かめられます。これらはカタログや写真だけでは伝わりにくい要素であり、来場時に重視すべきポイントです。

また、担当者から素材の選定理由や手入れ方法、推奨する調理法などの説明を直接受けられる可能性があり、製品選びに必要な情報をその場で得られる点も来場の利点です。

会場で確認すべき具体的項目

来場者が会場で実際に確認するとよい点を以下に整理します。実物確認によって購入後の満足度が高まる項目を中心に挙げています。

  1. 重量と持ちやすさ(取っ手の角度や握りやすさ)
  2. 素材感(鉄の質感、炭素素材の表面と手触り)
  3. 形状と深さ(深型フライパンや中華鍋の形状確認)
  4. 手入れ方法やメンテナンスの説明を担当者に確認
  5. ZERO CARBON POTのサイズ感と蓋の納まり、調理工程の説明

会社概要(出展社情報)

出展元は株式会社新陽トレーディング(東京都中央区)です。同社は寝具・雑貨・機能性アパレル等の企画販売を行う企業として2005年に設立されました。本社所在地や事業内容はプレスリリースにて明記されています。

会社のWebサイトは以下のURLで案内されています。詳細な企業情報や他の取扱製品については同社の公式ページで確認できます。

  • 会社名:株式会社新陽トレーディング
  • 設立:2005年
  • 本社:東京都中央区日本橋小舟町13-10
  • 事業内容:寝具・雑貨・機能性アパレル等の企画販売
  • URL:https://www.shinyou.tokyo/
出展情報の要点整理
項目 内容
出展者 ゼロフライパン(株式会社新陽トレーディング)
展示会名 第102回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2026
会期 2026年9月2日(水)〜9月4日(金)10:00〜18:00(最終日は17:00まで)
会場 東京ビッグサイト(東3ホール) ブースNo. 東3 T29-28
展示製品 深型フライパン、中華鍋、卵焼き器(Egg&All)、ZERO CARBON POT(ゼロカーボンポット)
主な素材 鉄製調理器具、高純度炭素(ゼロカーボンポット)
Makuakeでの実績(代表額) 第1弾フライパン:50,408,400円、第2弾:59,173,600円、中華鍋:35,639,300円、卵焼き器:22,879,500円
ゼロシリーズ累計(関連含む):2億円
会社情報 株式会社新陽トレーディング / 設立:2005年 / 本社:東京都中央区日本橋小舟町13-10 / 事業内容:寝具・雑貨・機能性アパレル等の企画販売 / URL:https://www.shinyou.tokyo/

上表は本展示に関する主要情報を整理したもので、会期中に実物の素材感やサイズ感を確認したい来場者にとって参照しやすい要点をまとめています。展示の詳細や最新のプロジェクト状況については、同社の公式情報を確認することが推奨されます。