9/18配信|Matt Pennaに学ぶAI×デザイン思考

AI×デザイン思考セミナー

開催日:9月18日

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AI×デザイン思考セミナー
これって無料で見れるの?
はい、視聴は無料のオンライン配信です。配信は2026年9月18日19:00〜20:00で、定員60名、申込締切は同日20:00となっています。
英語が苦手でも内容わかる?
同時通訳の日本語チャンネルが用意されており、視聴時に英語オリジナルか通訳を選べます。ただしアーカイブのため配信中の質疑応答はできません。

AI時代のデザイン思考を手に入れるためのアーカイブ配信

株式会社クリーク・アンド・リバー社(以下C&R社)は、2026年9月18日(金)に、昨年9月に開催したオンラインセミナー「UXデザイナーMatt Pennaと学ぶ AI×デザイン思考~生産性と創造性を高めるツール活用術~」のアーカイブ映像を無料配信します。配信はオンラインで、視聴は無料です。配信日時は2026年9月18日(金)19:00~20:00で、締切は同日20:00となります。

本セミナーは全編英語で行われましたが、同時通訳による日本語音声も用意されており、視聴時に英語オリジナルまたは通訳チャンネルを選択できます。アーカイブ配信の性質上、当日の講師への質問対応は行われませんのでご留意ください。

世界的なUXデザイナーと一緒にAI時代のデザイン思考を学ぶ!! 9/18(金)好評セミナー「生産性と創造性を高めるツール活用術」のアーカイブ映像を無料配信!! 画像 2

セミナー内容の詳細と、取り上げられるワークフロー

セミナーはデザイン思考の観点からAIツールを実務に取り入れる具体的な方法論を提示します。デザイン思考の各ステップでAIがどのように機能するかを示し、ユーザー理解の深耕やチームの創造性向上につなげる実践的なワークフローを解説します。

取り上げる主要テーマは以下の通りです。これらはすべてアーカイブ映像で解説される内容であり、無料・低コストのツールを中心に実践例が示されています。

  • デザイン思考の各フェーズ(共感・定義・発想・プロトタイプ・テスト)で使えるAIツールの具体的な活用法
  • ユーザーリサーチ、アイデア出し、プロトタイピングの効率化ワークフロー
  • チームの既存プロセスにAIを取り入れる方法(無料・低コストツール中心)
  • AIと人間中心設計を組み合わせる際の注意点とよくある落とし穴

具体的に紹介されるツールの例として、ChatGPT、Notably、Canva AIなどが挙げられています。こうしたツールを用いながら、どの段階でAIが有効か、どのようにヒューマンワークと組み合わせるかが解説されます。

よく寄せられる疑問への整理

セミナーで取り上げられる代表的な疑問と、その考え方についても整理されています。機密情報の扱い、AIの誤った分析への対処、チームとしての導入の初期ステップや期待できる時間軸など、実務上の懸念に向き合う視点を提供します。

取り上げられる疑問の具体例は次の通りです。アーカイブではこれらに対する考え方や実務アドバイスが示されていますが、アーカイブ配信のため直接の質疑応答はできません。

  1. ユーザーリサーチなどの機密情報をAIにアップロードしても問題ないか
  2. AIが間違った分析や偏った意見を出した場合の対処法
  3. チームとしてどの段階からAI導入を始めればよいか、成果が出るまでの目安

講師紹介:Matt Penna(マット・ペンナ)氏と講演の背景

講師は世界的に活躍するUXデザイナーのMatt Penna氏です。Penna氏はBank of America、Disney、Berlitz、Volvo、ADPなどのブランドで25年以上にわたりユーザー体験デザイナーとして活動しており、受賞歴のあるアートディレクターでもあります。音楽制作、ウェブデザイン、コーチング分野でいくつかのビジネスも立ち上げている実務経験豊富な人物です。

Penna氏の紹介や活動についての詳細はパーソナルサイトでも確認できます:https://uxtactical.com/。今回のセミナーは、英語での講演に日本語同時通訳を付けて配信する形式で、グローバルに通用する知見を日本語で受け取れる構成になっています。

講師が提示する実務観点

Penna氏はデザイン思考のフレームワークを踏まえつつ、生成AIを「頼れる相棒」として扱う方法を示します。ツールの導入が単なる作業効率化にとどまらず、ユーザー理解やチームの創造性向上にどう寄与するかが中心テーマです。

また、無料・低コストのツールを中心に取り上げることにより、予算が限られたチームでも実践できる方法論を提示しています。具体的なツール操作やワークフロー例はアーカイブ映像で確認が可能です。

視聴方法・参加情報、関連サービスと問い合わせ先

本アーカイブ配信の視聴申し込みおよび詳細はCreative Villageのイベントページで確認できます。参加は無料ですが定員は60名に設定されており、締切は2026年9月18日(金)20:00です。配信はオンラインで行われ、映像は英語オリジナル音声と同時通訳(日本語)チャンネルが選択可能です。

参加に関する問い合わせや連絡は、C&R社のPEC事務局「UXデザイナーMatt Pennaと学ぶ AI×デザイン思考」セミナー担当までメールで行ってください。アーカイブ配信であるため、配信中の質疑応答対応は行われない点が明記されています。

配信日時
2026年9月18日(金)19:00~20:00(締切:2026年9月18日 20:00)
場所
オンライン(英語音声および日本語同時通訳チャンネル選択可能)
参加費
無料
定員
60名
申込・詳細
https://www.creativevillage.ne.jp/category/crv_event/177743/?rls
問い合わせ
Email:pec_seminar@pr.cri.co.jp(PEC事務局 セミナー担当)

また、C&R社の教育部門PEC(Professional Education Center)が提供する法人向けオンライン研修サービス「PECスタ」についても案内があります。PECはこれまでに550本以上のウェビナーアーカイブを保有しており、企業の研修・リスキリングに活用できるパッケージ提供を開始しています。詳細は以下のリンクで確認できます:https://www.cri.co.jp/news/005792.html

C&R社の事業概要と関連情報

C&R社は1990年設立のクリエイター・エージェンシーのパイオニアで、「プロフェッショナルの生涯価値の向上」と「クライアントの価値創造への貢献」をミッションに掲げています。同社は映像、ゲーム、Web、広告・出版、作家、舞台芸術、建築、AI/DX、アスリート分野など多岐にわたるプロフェッショナルに特化した事業を展開し、派遣・紹介、プロデュース、ライツマネジメントといったサービスを提供しています。

C&Rグループは医療、IT、会計、法曹、ファッション、食、ライフサイエンス、CXO、アグリカルチャーなどを含め18分野へ事業を拡大しており、XRやNFT、メタバース、ドローン、プロフェッショナル求人サイトやグローバル開発などの領域にもサービスを拡大しています。会社情報や各種SNS、動画などは下記リンクから確認できます。

以下の表は、本記事で触れたアーカイブ配信の主要事項を整理したものです。

項目 内容
セミナー名 UXデザイナーMatt Pennaと学ぶ AI×デザイン思考~生産性と創造性を高めるツール活用術~(アーカイブ配信)
配信日時 2026年9月18日(金)19:00~20:00(締切:9月18日 20:00)
参加費 無料
定員 60名
言語・通訳 全編英語(日本語同時通訳チャンネルあり、視聴時に選択可能)
主な内容 デザイン思考(共感・定義・発想・プロトタイプ・テスト)各フェーズでのAIツール活用法、ユーザーリサーチやプロトタイピングの効率化、導入時の注意点など
紹介ツール ChatGPT、Notably、Canva AI(無料・低コストツール中心)
講師 Matt Penna(UXデザイナー、25年以上の実務経験、受賞歴あり)
申込・詳細 https://www.creativevillage.ne.jp/category/crv_event/177743/?rls
問い合わせ pec_seminar@pr.cri.co.jp(PEC事務局 セミナー担当)

この記事では、アーカイブ配信の日時、形式、講師、扱うテーマ、参加方法、問い合わせ先、並びにC&R社の関連サービスや企業情報を網羅的に整理しました。アーカイブ映像は、英語の講演を日本語で理解したいデザイナーや、AIを実務に取り入れるための実践的な視点を求めるチームに向けて提供されます。申込や詳細は上記のリンク先で確認してください。