猫部×にゃん賀状2027、人気絵師4名の限定デザイン全6種

猫部コラボ年賀状販売 | 開催日:10月1日

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猫部コラボ年賀状販売
猫部コラボの2027年版はいつから買える?
「猫部コラボ年賀状2027」は、2026年10月1日からウェブ販売が始まりました。フェリシモ「猫部™」と、年賀状印刷サイト「挨拶状ドットコム」が運営する「にゃん賀状」のコラボ商品です。
注文すると寄付はいくらになる?
「にゃん賀状」は、注文1枚につき1円を動物保護団体「日本アニマルトラスト」に寄付します。2027年版も同じ仕組みで、これまでの累計寄付金額は3,547,642円です。

猫が主役の年賀状コラボが12周年、2027年版の販売開始

フェリシモ「猫部™」と、日本最大級の年賀状印刷サイト「挨拶状ドットコム」が運営する猫の年賀状サービス「にゃん賀状」がコラボレーションした「猫部コラボ年賀状2027」のウェブ販売が、2026年10月1日に始まりました。猫部とにゃん賀状のコラボは12周年。干支には登場しない猫を主役にした年賀状を通じて、猫好きに向けた新年のあいさつを提案します。

2027年版のテーマは「にゃんとも、おメェ~でたいお正月」。2027年の干支にちなんだ羊と猫を一緒に描いたデザインを、猫部のコラボグッズでもおなじみの人気絵師4名が手がけました。猫と羊が仲良く描かれたオリジナルデザインは全6種類で、年賀状として使う楽しさに加え、猫を応援する寄付の仕組みも備えています。

猫が主役の年賀状「にゃん賀状」×フェリシモ「猫部™」のコラボが12周年!干支一周を記念する〈2027年版〉は、人気絵師4名が描くオリジナルデザインで新登場 画像 2

写真を入れられるフレームタイプも

2027年の猫部コラボデザインには、フレームタイプとミニフレームタイプが用意されています。フレームタイプは、用途に合わせて大小を選べるデザインです。ミニフレームタイプは、はめ込む写真の背景を気にせずレイアウトできる仕様で、自宅の猫の写真を入れる用途にも便利と紹介されています。絵師によるイラストを楽しむだけでなく、写真を組み合わせて年賀状を作れる点も特徴です。

猫部コラボ年賀状として案内されているのは全6種類です。一方、「にゃん賀状」全体では今回は12種類のデザインがラインナップされています。猫部とのコラボデザインを選ぶ場合と、にゃん賀状のほかのデザインも含めて選ぶ場合とで、対象となるデザイン数が異なります。

猫が主役の年賀状「にゃん賀状」×フェリシモ「猫部™」のコラボが12周年!干支一周を記念する〈2027年版〉は、人気絵師4名が描くオリジナルデザインで新登場 画像 3

注文1枚につき1円を動物保護団体へ寄付

にゃん賀状は、年賀状の注文を動物たちの支援につなげる取り組みを行っています。2027年版も、注文1枚につき1円が動物保護団体「日本アニマルトラスト」に寄付されます。年賀状を送ることが、猫をはじめとする動物たちへの支援にも結びつく仕組みです。

にゃん賀状ではこれまでにも、注文1枚につき1円を日本アニマルトラストへ寄付してきました。これまでの累計寄付金額は3,547,642円です。猫を主役にした年賀状を提供するだけでなく、注文を通じて動物保護活動を支援する点が、サービスの継続的な取り組みとして示されています。

猫が主役の年賀状「にゃん賀状」×フェリシモ「猫部™」のコラボが12周年!干支一周を記念する〈2027年版〉は、人気絵師4名が描くオリジナルデザインで新登場 画像 4

フェリシモ「猫部」の活動

フェリシモ「猫部™」は2010年9月から活動している、猫好きが集まる部活動です。「猫と人がともにしあわせに暮らせる社会」を目指し、利用者の声を取り入れながら基金付きのオリジナル猫グッズを企画・開発しています。ウェブサイトでは猫グッズの販売に加え、毎日変わる「今日のにゃんこ」や「猫ブログ」の連載、猫写真専門のSNS「猫部トーク」、基金の活用情報などを紹介しています。

支援活動への参加方法として、毎月100円の「フェリシモ わんにゃん基金」や、フェリシモの買い物ポイント「メリーポイント」を使った「わんにゃん支援活動」も案内されています。猫部のウェブサイトは https://feli.jp/s/pr190501/4/ です。SNSは、X(Twitter)が https://twitter.com/felissimonekobu 、Facebookが https://www.facebook.com/felissimonekobu/ 、Instagramが https://www.instagram.com/felissimonekobu/ です。なお、「猫部®」は株式会社フェリシモの登録商標です。

猫が主役の年賀状「にゃん賀状」×フェリシモ「猫部™」のコラボが12周年!干支一周を記念する〈2027年版〉は、人気絵師4名が描くオリジナルデザインで新登場 画像 5

犬猫の保護や繁殖防止を支援する取り組み

フェリシモは、犬猫の保護と里親探し、猫の過剰繁殖防止を支援する基金を設立しています。背景としてリリースでは、令和6年度の環境省統計資料「犬・猫の引取り及び負傷動物等の収容並びに処分の状況」を挙げ、日本では1年で1,964頭の犬と4,866匹の猫が殺処分されていると説明しています。

飼い主に捨てられる動物や、災害時に取り残される動物、地域で猫が過剰繁殖する問題などに対し、解決を願う顧客の声を受けて支援基金を設けたとしています。「わんにゃん支援活動」の案内は https://feli.jp/s/pr190501/6/ で確認できます。年賀状の注文ごとの寄付も、動物たちの支援に関わる取り組みの一つです。

猫が主役の年賀状「にゃん賀状」×フェリシモ「猫部™」のコラボが12周年!干支一周を記念する〈2027年版〉は、人気絵師4名が描くオリジナルデザインで新登場 画像 6

販売ページ、問い合わせ先とフェリシモの概要

猫部とにゃん賀状のコラボ特設サイトは https://feli.jp/s/pr261001nk/1/ 、コラボの詳細を紹介するブログは https://feli.jp/s/pr261001nk/2/ です。にゃん賀状のサイトは https://feli.jp/s/pr261001nk/3/ です。電話での注文・問い合わせは、フリーダイヤル 0120-055-820(通話料無料)、受付時間は平日9時~17時です。一部のIP電話では利用できない場合があり、電話は内容の確認・記録のため録音すると案内されています。

株式会社フェリシモは1965年5月創立。ファッションや雑貨などの自社企画商品を中心に、カタログやウェブなどの独自メディアを通じて販売するダイレクトマーケティングの会社です。神戸ポートタワーの運営など地域と連携した事業も推進し、地域活性化に取り組んでいます。「ともにしあわせになるしあわせ」をコアバリューに掲げ、「事業性・独創性・社会性」の同時実現を目指しています。

会社概要は、社名が株式会社フェリシモ、本社所在地が〒650-0041 神戸市中央区新港町7番1号、代表者が代表取締役社長 矢崎和彦です。創立は1965年5月、証券コードは東証スタンダード3396。事業内容は、自社開発商品をカタログやウェブサイトで全国の生活者に販売するダイレクトマーケティング事業です。ウェブサイトは https://feli.jp/s/pr240301/1/ 、Xは https://twitter.com/FELISSIMO_SANTA 、Instagramは https://www.instagram.com/felissimo_official/ 、社会活動の案内は https://feli.jp/s/pr240301/4/ です。

猫が主役の年賀状「にゃん賀状」×フェリシモ「猫部™」のコラボが12周年!干支一周を記念する〈2027年版〉は、人気絵師4名が描くオリジナルデザインで新登場 画像 7

2027年版にゃん賀状のポイント

猫部とのコラボ12周年に登場した2027年版は、猫と羊を描く6種類のデザインと、注文1枚につき1円の寄付を組み合わせた年賀状です。販売開始日やデザインの特徴、寄付先などを整理すると、次の通りです。

年賀状選びでは、写真を入れられるタイプか、イラストを中心にしたタイプかを見比べながら、用途に合うデザインを検討できます。注文を通して日本アニマルトラストへの寄付にもつながる点を含め、2027年の新年のあいさつに猫らしさを取り入れたい人に向けた商品です。

商品・サービス 猫部コラボ年賀状2027
ウェブ販売開始 2026年10月1日
テーマ 「にゃんとも、おメェ~でたいお正月」
コラボデザイン 人気絵師4名による全6種類
タイプ フレームタイプ、ミニフレームタイプ
寄付 注文1枚につき1円を日本アニマルトラストに寄付
にゃん賀状のデザイン数 今回は12種類
累計寄付金額 3,547,642円
特設サイト https://feli.jp/s/pr261001nk/1/
電話注文・問い合わせ 0120-055-820(平日9時~17時)

猫部とにゃん賀状の2027年版は、猫と羊のオリジナルイラスト、写真を生かせるフレームタイプ、そして動物保護団体への寄付を一つにした年賀状です。12周年のコラボ商品として、デザインを選ぶことと動物支援への参加を両立できる内容になっています。

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