伊勢丹新宿店で10月7日から、奥出雲産コットンの限定ウェア3種

伊勢丹新宿店限定販売 | 開催期間:10月7日〜10月20日

10月7日(水)は仏滅。この日の暦を見る

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伊勢丹新宿店限定販売
伊勢丹新宿店でいつ、どこで販売される?
2026年10月7日(水)から10月20日(火)まで、伊勢丹新宿店 本館3階 マ・ランジェリーで販売されます。営業時間は10:00〜20:00です。
どんな商品があり、価格はいくら?
パジャマは77,000円、ブラウスは88,000円、シャツは71,500円です。いずれも税込で、素材は綿100%、サイズはM・L。経糸にオーガニックコットン、緯糸に奥出雲産コットンを使用しています。

棚田の休耕地から生まれた、奥出雲のコットンウェア

オーガニックコットンライフスタイルブランド「nanadecor(ナナデェコール)」が、島根県雲南市の山王寺の棚田で育てたコットンを使うクチュールウェアを、伊勢丹新宿店で期間限定販売します。会期は2026年10月7日(水)から10月20日(火)まで。販売場所は伊勢丹新宿店 本館3階 マ・ランジェリーの「think good 2026」特設売場です。

販売されるのは「奥出雲産コットン混パジャマ」「奥出雲産コットン混ブラウス」「奥出雲産コットン混シャツ」の3アイテム。山王寺の休耕地を活用して栽培した希少なコットンを用い、種まきから手摘みでの収穫、紡績、縫製まで国内で取り組むものづくりが特徴です。伊勢丹新宿店が主催するサステナビリティキャンペーン「think good 2026」の特別アイテムとして採用され、同店で限定販売されます。

【伊勢丹新宿店 think good に登場】「日本の棚田百景」奥出雲の休耕地で種から育んだ超長綿を使用した特別なクチュールシャツ&ブラウスが館内直営店で10月7日(水)より限定発売 画像 2

「Seed to Wear」が目指す服づくり

nanadecorは2021年から、自社プロジェクト「Seed to Wear(種から服へ)」を始動。島根県雲南市・山王寺の棚田にある休耕地をコットン栽培に活用し、地域の景観や文化を守ることにもつながる服づくりに取り組んでいます。育てているのは、世界でも極めて希少性が高いという「超長綿」。農薬を使わずに栽培し、種まきから収穫、紡績、縫製までを国内で行う、純国産の「ピュアジャパンメイド」を掲げています。

「Seed to Wear」は、衣服を購入して着るだけの関係にとどまらず、土づくりや種まき、手摘みによる収穫まで、使い手や地域の人々と衣服の原点に関わる取り組みです。商品に使われる生地は、経糸(たていと)に上質なオーガニックコットン、緯糸(よこいと)に手仕事で育まれた奥出雲産コットンを使用。山王寺の自然の恵みと職人の技を生かし、素肌に触れたときの心地よい解け感と、日々袖を通したくなる洗練された質感を目指しています。

【伊勢丹新宿店 think good に登場】「日本の棚田百景」奥出雲の休耕地で種から育んだ超長綿を使用した特別なクチュールシャツ&ブラウスが館内直営店で10月7日(水)より限定発売 画像 3

パジャマ、ブラウス、シャツの特徴と価格

3アイテムはいずれも素材が綿100%で、経糸にはオーガニックコットン、緯糸には奥出雲産コットンを使用しています。サイズ展開はそれぞれM・L。価格や商品の特徴は次の通りです。パジャマを含む3種類が販売アイテムとして紹介されており、寝るときのウェアから日常の装いまで、同じ素材背景を持つラインアップになっています。

商品 価格(税込) サイズ 特徴
奥出雲産コットン混パジャマ 77,000円 M・L 山王寺の超長綿が持つ柔らかさと通気性を堪能できるプレミアムパジャマ。肌を優しく包み込み、心身を解きほぐす着心地を提案。
奥出雲産コットン混ブラウス 88,000円 M・L 繊細なギャザーとディテールが映えるクチュールブラウス。空気を含んだような軽やかな風合い。
奥出雲産コットン混シャツ 71,500円 M・L 日常の装いに洗練された雰囲気を添えるクチュールシャツ。やわらかな肌あたりで、季節を問わず長く愛用できる一着。

パジャマは、山王寺で育った超長綿の柔らかさと通気性を生かし、肌を包み込む着心地を特徴としています。ブラウスはギャザーなどの細部が引き立つ仕立てで、軽やかな風合いがポイント。シャツは日常のコーディネートに取り入れやすい上質な一着として紹介されています。いずれも綿100%でありながら、経糸と緯糸に異なるコットンを使った生地づくりが共通しています。

【伊勢丹新宿店 think good に登場】「日本の棚田百景」奥出雲の休耕地で種から育んだ超長綿を使用した特別なクチュールシャツ&ブラウスが館内直営店で10月7日(水)より限定発売 画像 4

伊勢丹新宿店の販売概要とブランド情報

販売は「伊勢丹新宿店『think good 2026』」の会期に合わせて実施されます。会場は伊勢丹新宿店 本館3階 マ・ランジェリー、営業時間は10:00〜20:00です。住所は〒160-0022 東京都新宿区新宿3-14-1。キャンペーンの特設ページはhttps://www.mistore.jp/shopping/event/shinjuku_e/thinkgood_10です。

nanadecorは、2005年にディレクターの神田恵実氏がスタートさせたオーガニックコットンブランドです。「自分を慈しみ深く眠る」をコンセプトに、睡眠環境を整えるナイトウェアやインナーを展開。島根県・奥出雲でのコットン栽培「Seed to Future」プロジェクトなど、生産背景の再生にも取り組んでいます。今回の3アイテムは、山王寺の休耕地を生かした「Seed to Wear」のものづくりを、パジャマやブラウス、シャツという具体的な製品を通じて伝えるものです。

ブランドの表参道本店「Salon de nanadecor」は、〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-22-11にあります。営業時間は11:00〜19:00で、東京メトロ「明治神宮前駅」から徒歩5分、「表参道駅」から徒歩7分。公式オンラインショップはhttps://www.nanadecor.com/です。

本件に関する問い合わせ先は有限会社Juliette(nanadecor)。事業内容は、オーガニックコットンを使用したナイトウェア・下着・寝具などの企画・製造・販売で、担当は大塚・松本です。電話番号は03-6434-0965、メールはinfo@nanadecor.com。公式Webサイトはhttps://www.nanadecor.com/、本店の表記は東京都渋谷区神宮前4-22-11、11:00-18:00無休です。

項目 内容
フェア名称 伊勢丹新宿店「think good 2026」
会期 2026年10月7日(水)〜10月20日(火)
販売場所 伊勢丹新宿店 本館3階 マ・ランジェリー
営業時間・住所 10:00〜20:00/〒160-0022 東京都新宿区新宿3-14-1
特設ページ https://www.mistore.jp/shopping/event/shinjuku_e/thinkgood_10
問い合わせ 有限会社Juliette(nanadecor)/03-6434-0965/info@nanadecor.com

販売期間は2026年10月7日(水)から10月20日(火)まで。休耕地で育てた奥出雲産コットンとオーガニックコットンを組み合わせ、国内で仕立てた3種類のウェアが、伊勢丹新宿店の「think good 2026」に登場します。

出典:PR TIMES の発表

この記事は、元の発表をもとに AI を用いて下書きし、点検を通して 2026年10月7日 に公開しました(記事の作り方)。

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