10月17日から受注開始、ホロライブ甲子園2026記念グッズ3種
ベストカレンダー編集部
2026年10月17日 09:20
開催記念アイテム受注販売 | 開催期間:10月17日〜11月16日
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ホロライブ甲子園2026の開催を記念した3アイテム
MSY株式会社が展開するブランド「GRAPHT」は、ホロライブ所属VTuberの博衣こよりさんが主催する野球企画「ホロライブ甲子園2026」に協賛します。開催を記念し、監督陣6名やチームをモチーフにした記念アイテムを、2026年10月17日(土)15:00から11月16日(月)18:00まで、GRAPHT公式ECサイト「GRAPHT OFFICIAL STORE」で受注販売します。
ラインナップは、モニター下に飾れる立体マスコット、チームカラーやロゴをあしらったベースボールキャップ、そして刺繍ステッカーの3種類。それぞれ博衣こよりさん、大神ミオさん、白銀ノエルさん、宝鐘マリンさん、尾丸ポルカさん、響咲リオナさんの全6種が用意されます。記念イラストを身近に楽しむアイテムと、チームの一員になったような気分を味わえるアイテムを揃えた構成です。
「ホロライブ甲子園2026」では、6名が監督として参加し、KONAMIの「パワフルプロ野球2026-2027」に収録された「栄冠ナイン」でそれぞれのチームを育成。本戦は2026年10月17日(土)と18日(日)の2日間に開催されます。今回の記念アイテムは、企画に参加する監督やチームをモチーフに、イベントの楽しみをデスク周りや日常の持ち物へ取り入れられるものです。
飾る・身につける・貼る、3種類の楽しみ方
高さ約80~85mmのモニターマスコット
「ホロライブ甲子園 モニターマスコット」は、監督陣6名のイラストをもとに立体化したオリジナルアイテムです。フィギュアのようにモニター下などデスク周りに飾って楽しめるよう、高さは約80~85mmに仕上げています。複数のキャラクターを集めて並べる楽しみ方も想定されたサイズ感です。
全6種のラインナップは、博衣こより、大神ミオ、白銀ノエル、宝鐘マリン、尾丸ポルカ、響咲リオナ。希望小売価格は各3,300円(税込)です。開催記念イラストを立体的な形で楽しめるため、デスク周りに飾るアイテムを探している人にも注目の内容です。
チームカラーとロゴを刺繍で表現したキャップ
「ホロライブ甲子園 ベースボールキャップ」は、各チームのカラーやロゴをデザインした全6種。チームロゴは刺繍で表現されており、チームの一員になったような気分を楽しめるアイテムとして紹介されています。キャップも監督ごとに用意され、博衣こより、大神ミオ、白銀ノエル、宝鐘マリン、尾丸ポルカ、響咲リオナのラインナップです。
希望小売価格は各5,500円(税込)。チームカラーとロゴを取り入れたデザインによって、イベントのモチーフを身につけて楽しめる商品です。全6種それぞれの監督・チームに対応するため、応援するチームに合わせて選べる構成となっています。
硬質素材にも布製品にも使える刺繍ステッカー
「ホロライブ甲子園 刺繍ステッカー」は、監督陣6名のイラストを長辺約75mmで表現したアイテムです。縫い目の方向を工夫し、刺繍糸に当たる光の反射に変化を生むことで、野球の躍動感を引き立てながら陰影を表現しています。刺繍糸ならではの鮮やかな発色と、あたたかみのある質感も特徴です。
スマートフォンやノートPCなどの硬質なアイテムにはステッカーとして貼り付けられます。また、アイロン接着を使えば、Tシャツ、キャップ、バッグなどの布製品にワッペンとして付けることも可能です。身の回りのアイテムを「ホロライブ甲子園2026」仕様にカスタマイズして楽しめます。全6種で、希望小売価格は各2,420円(税込)です。
この刺繍ステッカーは、GRAPHTと、国内有数の刺繍産地である桐生地域の刺繍場が協業して制作する「GRAPHTの刺繍ステッカー Made in 桐生」の取り組みによるものです。刺繍に適した図案を作成し、機械刺繍用のパンチデータを起こして糸色を選定。サイズや色数などの制約を踏まえ、元の絵柄が持つ印象を再現できるよう一点一点設計しています。
糸の重ね方や縫い目を工夫して微細な陰影や立体感を表現するほか、機械刺繍による精緻さと刺繍特有の質感、鮮やかな発色を活かし、ゲームやキャラクターの世界観を身近に楽しめるプロダクトに仕上げています。
受注期間と企画を支えるブランドの背景
開催記念アイテムの受注期間は、2026年10月17日(土)15:00から11月16日(月)18:00までです。販売先はGRAPHT公式ECサイト(GRAPHT OFFICIAL STORE)。購入先のURLはhttps://store.grapht.tokyo/です。3アイテムとも受注販売で、各商品の価格は税込みで、モニターマスコットが各3,300円、ベースボールキャップが各5,500円、刺繍ステッカーが各2,420円です。
「ホロライブ甲子園2026」は、博衣こよりさんが主催する野球企画です。2026年は大神ミオさん、宝鐘マリンさん、白銀ノエルさん、尾丸ポルカさん、博衣こよりさん、響咲リオナさんの6名が監督を務め、「パワフルプロ野球2026-2027」の「栄冠ナイン」でチームを育成し、本戦に挑みます。企画の詳細は、https://www.youtube.com/watch?v=ROvRe0I75Bsで案内されています。
ホロライブは、ホロライブプロダクション傘下の女性VTuberグループです。YouTubeを中心とするライブ配信に加え、ゲーム大会の企画運営・プロデュースや、Billboard JAPAN Hot 100にランクインするアーティスト活動など、メンバーそれぞれの個性を生かし、バーチャルとリアルの両方で活動の場を広げています。公式サイトはhttps://hololive.hololivepro.com/、公式YouTubeはhttps://www.youtube.com/@hololive/です。
企画で使用される「パワフルプロ野球」シリーズは、1994年3月11日に第1作『実況パワフルプロ野球‘94』が発売されて以来、30年以上にわたり楽しまれてきたコナミデジタルエンタテインメントを代表する野球ゲームです。家庭用ゲームのシリーズ累計販売本数は2026年6月時点で2,680万本。2014年12月18日に配信を開始したモバイルゲーム『実況パワフルプロ野球』は、同じく2026年6月時点で累計ダウンロード数5,400万を超えています。最新作の情報はhttps://www.konami.com/pawa/2026-2027/、パワプロ・プロスピ公式Xはhttps://x.com/pawapuro_proです。
GRAPHTは「好きを語れる人を増やす」をミッションに掲げ、プロダクトやサービスを通じて、クリエイターとコミュニティの関係性を創ることを目指すブランドです。「GRAPHT STANDARD」をはじめ、「ASOBI GRAPHT」「Team GRAPHT」「GRAPHT REMIXERS」などのシリーズを展開しています。そのうち「Team GRAPHT」は、クリエイターのモチベーションを最大化するサポートを通じ、新しいファンとの関係性を創り続けることを目指しています。
同ブランドが捉えるクリエイターには、コンテンツ制作に携わる人々のほか、ゲームプレイで熱狂を生むプロゲーマーや、視聴者とストーリーを積み上げて楽しさを生む配信者など、さまざまな表現者が含まれます。また、その活動に共感し、リスペクトを持ってシーンを共に育てるファンもクリエイターとして位置づけています。GRAPHTは、クリエイターが抱く理想や実現したい未来に寄り添い、その実現へ向けたパートナーとして多角的に関わる方針です。
MSY株式会社は東京都渋谷区に本社を置き、代表取締役は秋山昌也さんです。GRAPHTの公式サイトはhttps://grapht.tokyo、公式Xはhttps://x.com/teamgrapht。GRAPHT OFFICIAL STOREはhttps://store.grapht.tokyo/です。発表資料に記載された権利表記は、ホロライブ甲子園について「© COVER ©2026 KONAMI」、ホロライブについて「© COVER」、パワフルプロ野球について「©2026 KONAMI」、GRAPHTについて「©2026 MSY Inc. All rights reserved. GRAPHT is a trademark of MSY Inc.」です。会社名・製品名は各社の登録商標または商標です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 受注期間 | 2026年10月17日(土)15:00~11月16日(月)18:00 |
| 販売先 | GRAPHT OFFICIAL STORE:https://store.grapht.tokyo/ |
| モニターマスコット | 全6種、高さ約80~85mm、各3,300円(税込) |
| ベースボールキャップ | 全6種、各5,500円(税込)、チームカラー・ロゴをデザイン |
| 刺繍ステッカー | 全6種、長辺約75mm、各2,420円(税込)、硬質素材への貼付と布製品へのアイロン接着に対応 |
| 本戦 | 2026年10月17日(土)・18日(日) |
| 参加監督 | 博衣こより、大神ミオ、白銀ノエル、宝鐘マリン、尾丸ポルカ、響咲リオナ |
受注期間、各商品の仕様と価格、企画の参加者や本戦日程を確認すると、開催記念アイテムそれぞれの楽しみ方がわかります。モニター下に飾る、チームロゴを身につける、刺繍で持ち物をカスタマイズするという異なる形で、ホロライブ甲子園2026のモチーフを取り入れられるラインナップです。
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