日比谷花壇×Nozomi Yuasaのクリスマス限定花ギフト

クリスマスギフト販売 | 開催日:10月20日

10月20日(火)は赤口。この日の暦を見る

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クリスマスギフト販売
オンライン限定の花ギフトはいつから買える?
日比谷花壇オンラインショップで2026年10月20日(火)から販売されます。「フルール ド シャルマン」は6,600円、「フルール ド ルミエール」は9,350円で、いずれも税込・送料別です。
日比谷公園本店のクリスマスツリーはいつ見られる?
高さ4メートルの生もみの木を使ったツリーは、日比谷公園本店に2026年11月1日(日)から12月25日(金)まで展示されます。群馬県嬬恋村産のもみの木と再生可能エネルギーを用います。

花とイラストで届ける「ありがとう」の冬

日比谷花壇は、イラストレーターのNozomi Yuasa氏とコラボレーションしたクリスマスシーズン限定アイテムを、2026年10月20日(火)からオンラインショップで販売します。全国の日比谷花壇店舗では、店頭限定アイテムを12月初旬より順次販売。今回のテーマは「Heartfelt Winter-『ありがとう』がずっと続く、優しい冬-」です。

花を贈る瞬間だけでなく、その後に続く時間や未来の環境まで美しくあり続けることを願った、心に寄り添うクリスマスギフトとして展開されます。オンライン限定の花束や、そのまま飾れるブーケに加え、店頭で選べるクリスマス商品も登場します。

日比谷花壇とNozomi Yuasa氏のコラボレーションは、2026年5月の母の日ギフトに続く2度目。前回は温もりのある世界観が多くのお客様から高い評価を得たといいます。花や緑をモチーフに繊細なイラストを描くYuasa氏と、花を扱う日比谷花壇との親和性に加え、離れて暮らす実母を想いながら子育てをしているYuasa氏が冬のテーマに共感したことから、再びのコラボレーションが実現しました。

Yuasa氏は東京都出身。武蔵野美術大学油絵科を中退後、ファッションスタイリストアシスタントを経てPR会社に勤務し、2013年にイラストレーターとして独立しました。水彩絵の具や万年筆を使った繊細で女性らしいファッショナブルなイラストで知られ、雑誌や書籍、国内外のブランドとのコラボレーションを展開。デジタルアートも得意とし、近年は国内外のアニメーション制作プロジェクトにも携わっています。2019年からはNewZealandへ活動拠点を移し、世界的に活躍の場を広げています。

Yuasa氏のInstagramは https://www.instagram.com/joetonozomi/。オンラインショップのコラボ特集ページは https://www.hibiyakadan.com/ext/xmas/ です。

人気イラストレーターNozomi Yuasa氏と再コラボ!日比谷花壇、クリスマスフラワーギフトを販売開始 画像 2

オンライン限定は飾りやすいブーケと特別な花束

オンラインショップでは、異なる楽しみ方ができる2種類の花ギフトを販売します。ラッピングペーパーにはYuasa氏のイラストがあしらわれ、赤を基調とする花や華やかな包みが、クリスマスの空間を彩ります。

商品 価格 特徴
そのまま飾れるブーケ「フルール ド シャルマン」 6,600円(税込・送料別) 保水ゼリー入りのスタンディングブーケ。花瓶に移し替える必要がなく、お手入れなしで長く楽しめる
花束「フルール ド ルミエール」 9,350円(税込・送料別) Yuasa氏の描く美しいペーパーで包んだ華やかな花束。サプライズや大切な方への特別なギフトに向く

「フルール ド シャルマン」は、柔らかで華やかなイラストのラッピングペーパーと赤を基調とした花を組み合わせた商品です。スタンディングタイプで、そのまま飾れる仕様に加え、保水ゼリーが入っているため、花瓶に移し替える手間がありません。商品名のとおり、届いた花を飾るところまでを含めて楽しめるブーケです。

「フルール ド ルミエール」は、温かいクリスマスの夜を演出する花束。Yuasa氏が描くペーパーで包まれ、贈り物としての華やかさを備えています。オンラインショップで対象商品を購入すると、Yuasa氏のイラストによる「クリスマス限定オリジナルチャーム」がプレゼントされます。

チャームは柔らかなピンクの背景にツリーや冬のモチーフを繊細に描いたデザインで、ボールチェーン付き。バッグやポーチに付けられるほか、花に添えてオーナメントのように楽しめます。

人気イラストレーターNozomi Yuasa氏と再コラボ!日比谷花壇、クリスマスフラワーギフトを販売開始 画像 3

店頭限定の花と、購入できるショッパー

全国の日比谷花壇店舗では、店頭限定商品を12月初旬より順次販売します。ラッピングペーパーが印象的なシュシュフルールと、ガーベラやカーネーションを使ったクリスマスブーケがラインアップされています。

商品 価格 内容
クリスマスシュシュフルール「Reverie -Rouge-」「Reverie -Rose-」 各3,500円(税込) 冬の情景を描いたYuasa氏デザインのラッピングペーパーを使用。そのまま飾れる
クリスマスパピエ「Merry -Rouge-」「Merry -Rose-」 各2,420円(税込) 鮮やかなガーベラやカーネーションに、キービジュアルの世界観をイメージしたオーナメントや松かさを添えたブーケ

「Reverie -Rouge-」「Reverie -Rose-」は、心躍る冬の情景を描いた包みと、飾りやすいシュシュフルールを組み合わせた商品です。「Merry -Rouge-」「Merry -Rose-」は、花にオーナメントや松かさを添え、クリスマスらしい華やかさを表現しています。

店頭では、Yuasa氏描き下ろしのイラストを使った「クリスマス限定オリジナルショッパー」も用意されます。商品購入時に購入できる有料ショッパーで、数量限定のため、なくなり次第終了です。ギフトを入れる用途にも合う、クリスマスシーズンならではのデザインです。

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日比谷公園本店に高さ4メートルの生もみの木ツリー

コラボレーションを記念し、日比谷公園本店(東京都千代田区)には、Nozomi Yuasa氏のキービジュアルの世界観を具現化したクリスマスツリーが登場します。展示期間は2026年11月1日(日)から12月25日(金)まで。群馬県嬬恋村産の高さ4メートルの生もみの木を使用します。

ツリーのイルミネーションには再生可能エネルギー100%の電力を使用。日比谷公園本店で使う電力は、群馬県嬬恋村で発電された再生可能エネルギーです。生もみの木だけでなく、店舗を照らす電力にも同じ地域の再生可能エネルギーを用いる展示として企画されています。

日比谷花壇は千代田区の環境政策に賛同し、2025年6月に「ちよエコ未来企業」に登録しました。2026年4月からは、日比谷公園本店の使用電力を「Eサイクルちよだ」を利用して100%再生可能エネルギー化。年間約19t-CO2の削減効果が見込まれています。

日比谷花壇は1872年創業。1950年に東京・日比谷公園本店を出店した後、株式会社日比谷花壇を設立しました。現在は全国約190拠点で、ウエディング装花、店舗およびオンラインショップでの個人・法人向けフラワーギフトやカジュアルフラワーの販売、お葬式サービス、緑を通じた景観プロデュース、フラワーグラフィックサービス、地域のまちづくり事業などを行っています。

企業サイトは https://hibiya.co.jp/、公式Xは https://x.com/hibiyakadan、公式Facebookは https://www.facebook.com/hibiyakadan/、日比谷花壇オンラインショップは https://www.hibiyakadan.com です。

項目 内容
オンライン販売 2026年10月20日(火)開始。コラボ特集ページで限定商品を販売
店頭限定商品 12月初旬より全国の日比谷花壇店舗で順次販売
ツリー展示 2026年11月1日(日)~12月25日(金)/日比谷公園本店(東京都千代田区)
オンライン特集ページ https://www.hibiyakadan.com/ext/xmas/

オンライン限定のブーケや花束、店頭限定のフラワーギフト、環境への配慮を取り入れたツリー展示まで、イラストと花を通して冬の贈り物を提案するコラボレーションです。

出典:PR TIMES の発表

この記事は、元の発表をもとに AI を用いて下書きし、点検を通して 2026年10月20日 に公開しました(記事の作り方)。

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