東京国際映画祭の限定フレームで撮影、Photomaticが日比谷に登場

映画祭コラボブース | 開催期間:10月27日〜11月3日

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映画祭コラボブース
Photomaticの映画祭コラボブースはいつ、どこに設置される?
2026年10月27日から11月3日までの8日間、東京ミッドタウン日比谷 1F「LEXUS MEETS...」に設置されます。営業時間は11:00〜21:00で、イベントにより変更される場合があります。
撮影料金と受け取れるものは?
撮影料金は1回800円です。イベント限定のコラボフレームは2種類で、撮影すると1枚のプリント出力に加え、静止画・動画データを受け取れます。

東京国際映画祭のキービジュアルを写真に残す限定ブース

セルフフォトブランド「Photomatic(フォトマティック)」は、第39回東京国際映画祭の開催に合わせ、東京ミッドタウン日比谷 1Fの「LEXUS MEETS…」にセルフフォトブースを設置します。設置期間は2026年10月27日から11月3日までの8日間。映画祭のキービジュアルを取り入れたイベント限定のコラボフレームで撮影できます。

フレームは2種類。映画祭のビジュアルを背景に、Photomaticならではの撮影体験を楽しみながら、会場での思い出を写真に残せる企画です。第39回東京国際映画祭そのものは、2026年10月26日から11月3日まで開催されます。映画祭の期間中、会場となるミッドタウン日比谷で、イベント限定デザインを使った撮影ができる機会となります。

撮影料金は1回800円で、1枚のプリント出力に加え、静止画・動画データが提供されます。ブースの営業時間は11:00〜21:00で、イベントにより変更される場合があります。利用を考えている人は、設置場所や料金、データ内容をあらかじめ確認しておくと、撮影のイメージをつかみやすいでしょう。

項目 内容
イベント 第39回東京国際映画祭
ブース設置期間 2026年10月27日〜11月3日
設置場所 東京ミッドタウン日比谷 1F「LEXUS MEETS…」
営業時間 11:00〜21:00(イベントにより変更あり)
フレーム イベント限定コラボフレーム2種
撮影料金 1回800円(1枚出力+静止画・動画データ)
【第39回東京国際映画祭 連動企画】セルフフォトブース「Photomatic」が東京ミッドタウン日比谷に登場 画像 2

リモコン操作で自分らしいポートレートを撮影

Photomaticは、利用者自身がポートレートを撮影するセルフフォトサービスです。2018年、カメラマンでもある代表のホン・スンヒョン氏が「カメラマンに撮ってもらうのではなく、自分でポートレートを撮影するのはどうだろう?」と考えたことをきっかけに始まりました。撮影者に任せるのではなく、自分のタイミングでシャッターを切る体験を軸にしています。

ブースには専門的にセットされた照明と空間が用意され、カメラに接続されたリモコンを押して撮影します。プレスリリースでは、誰でもそのままの最高の瞬間を収められるサービスとして紹介されています。今回の企画では、そうしたPhotomaticの撮影体験に、東京国際映画祭のキービジュアルを取り入れた2種類のフレームが組み合わさります。

Photomaticは、独自のコンセプトと高品質な撮影体験が韓国のセレブから人気を集め、BTSをはじめとする多くのアーティストに創業以来利用されてきたとしています。2024年にはキタムラ・ホールディングスグループとの協業を開始し、日本に本格上陸。日本の利用者に新しい撮影体験を届けています。

ブランドのメッセージは「TAKE YOUR MEMORY そのままの私、今日を残したい」。今回のブースでは、映画祭のビジュアルを取り入れた特別なフレームとともに、撮影者自身がリモコンを操作して写真を撮ります。出力される1枚に加えて静止画と動画のデータも含まれるため、プリントとデータの両方で撮影の記録を受け取れる内容です。

【第39回東京国際映画祭 連動企画】セルフフォトブース「Photomatic」が東京ミッドタウン日比谷に登場 画像 3

ブランド情報と法人向けフォトブースレンタル

Photomaticを運営するのは、キタムラ・ホールディングスグループの株式会社フォトクリエイトです。本社は東京都新宿区西新宿6-3-1 新宿アイランドウイング13階にあり、代表取締役社長は大迫 由典氏。会社のウェブサイトはhttps://www.photocreate.co.jp/です。

Photomaticの公式ウェブサイトはhttps://www.photomatic.jp。公式SNSとして、Instagram(https://www.instagram.com/photomatic_japan/)、TikTok(https://www.tiktok.com/@photomatic_japan)、X(https://twitter.com/photomatic_jp)、LINE(https://line.me/R/ti/p/@photomatic_japan)を展開しています。東京国際映画祭のウェブサイトはhttps://2026.tiff-jp.net/ja/です。

同社は法人向けにフォトブースのレンタルサービスも提供しています。高品質な撮影技術とPhotomaticのブランド力を活用し、ブランディングとプロモーションを両立する企画に利用できるサービスです。活用領域として、IPコンテンツを活用したイベント、コスメやアパレルのローンチイベント、ライブ・エンターテインメント、商業施設の販促イベントが挙げられています。

こうした領域での多数の実績をもとに、Photomaticのフォトブースを活用した企画の提案も行うとしています。法人レンタルに関する問い合わせや資料請求は、プレスリリースに記載された「フォトブースレンタルのお問い合わせ」から受け付けています。セルフ撮影ブースのイベント利用に加え、企業や施設の催しに向けたレンタルも事業の一つです。

項目 情報
運営会社 株式会社フォトクリエイト
代表取締役社長 大迫 由典
本社所在地 〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-3-1 新宿アイランドウイング13階
会社HP https://www.photocreate.co.jp/
Photomatic公式サイト https://www.photomatic.jp
映画祭サイト https://2026.tiff-jp.net/ja/

第39回東京国際映画祭に合わせたブースは、10月27日から11月3日まで東京ミッドタウン日比谷 1F「LEXUS MEETS…」に設置されます。限定フレームは2種で、1回800円の撮影にはプリント1枚と静止画・動画データが含まれます。開催日程や撮影条件を確認しながら、映画祭のビジュアルを取り入れたセルフフォト企画の内容を把握できます。

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