フランセ表参道本店で11月2日発売、平日限定ピスタチオパニエ

ピスタチオパニエ販売 | 開催日:11月2日

11月2日(月)は先勝。この日の暦を見る

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ピスタチオパニエ販売
フランセパニエ ピスタチオはいつ、どこで買える?
2026年11月2日から、フランセ表参道本店で販売されます。平日限定の商品で、期間限定、無くなり次第終了です。テイクアウトのほか、併設カフェでも楽しめます。
価格や味わいの特徴は?
1個910円(税込)で、要冷蔵です。北海道製生クリーム、マスカルポーネ、ピスタチオペーストを合わせたクリームに粒を加え、フランス製バターを使ったサクサク、ホロホロのパイ生地で包みます。

粒の食感も楽しめる、平日限定のピスタチオパニエ

洋菓子ブランド「フランセ」の表参道本店で、季節限定商品「フランセパニエ ピスタチオ」が2026年11月2日(月)から販売されます。毎年この時期に登場する平日限定のパニエで、今年はクリームにピスタチオの粒を加え、ピスタチオらしい風味と食感をより楽しめる仕立てにしました。

価格は1個910円(税込)。販売は平日のみで、期間限定、無くなり次第終了です。商品は要冷蔵で、テイクアウトのほか、表参道本店に併設されたカフェスペースでも味わえます。表参道駅から徒歩1分の店舗で、カフェ利用と持ち帰りのどちらにも対応する商品です。

【11/2発売・フランセ 表参道本店】サクホロ食感のパイ生地に、ピスタチオの風味豊かなクリームを合わせた『フランセパニエ ピスタチオ』を平日限定で販売開始。 画像 2

北海道製生クリームとマスカルポーネを合わせたクリーム

クリームには北海道製生クリーム、マスカルポーネ、ピスタチオペーストをブレンド。ピスタチオのコクと豊かな風味を感じられる味わいを目指し、さらにピスタチオの粒を加えることで、カリッとした食感をアクセントにしています。なめらかなクリームの風味に、粒の食感が重なる構成です。

パイ生地にはフランス製バターを使用し、「フィユタージュ・アンヴェルセ」と呼ばれる逆折り製法を採用しています。一般的な製法では粉でバターを包むのに対し、この製法ではバターで粉を包むのが特徴。焼き上げることで、サクサク、ホロホロとした繊細な食感に仕上がります。クリームのピスタチオの風味と、生地の軽やかな口当たりを組み合わせた一品です。

【11/2発売・フランセ 表参道本店】サクホロ食感のパイ生地に、ピスタチオの風味豊かなクリームを合わせた『フランセパニエ ピスタチオ』を平日限定で販売開始。 画像 3

表参道本店のカフェでも楽しめる季節商品

フランセパニエ ピスタチオを販売するのは、全国でここにしかないというフランセのカフェ店舗、表参道本店です。表参道駅から歩いて1分、大通りから一本入った場所にあり、テイクアウトに加えて併設カフェでの飲食も可能です。店舗は職人が一枚ずつつなぎ合わせたステンドグラスが木漏れ日を彩り、光が回廊をめぐる空間として紹介されています。

商品は平日限定で、販売期間は2026年11月2日から。販売価格は1個910円(税込)で、要冷蔵商品です。期間限定商品のため、無くなり次第終了となります。店頭での購入だけでなく、カフェで過ごす時間とともに楽しめる点も、表参道本店ならではの特徴です。

項目 内容
商品名 フランセパニエ ピスタチオ
販売開始日 2026年11月2日(月)
販売日 平日のみ
価格 1個 910円(税込)
商品について 要冷蔵。期間限定、無くなり次第終了
販売店舗 フランセ表参道本店(テイクアウト、併設カフェでの飲食)

店舗の所在地は〒107-0062 東京都港区南青山5-6-3 メーゾンブランシュII 2F。東京メトロ表参道駅B3出口から徒歩1分です。電話番号は03-6427-2240、営業時間は11:00~19:00で、カフェのラストオーダーは18:00です。営業時間は状況により変更となる場合があります。

【11/2発売・フランセ 表参道本店】サクホロ食感のパイ生地に、ピスタチオの風味豊かなクリームを合わせた『フランセパニエ ピスタチオ』を平日限定で販売開始。 画像 4

フランセが表参道で紹介する菓子とブランドの歩み

フランセは、“くだもの”と“木の実”を楽しむ洋菓子ブランドです。表参道本店は2018年6月1日、ブランドのフラッグシップストアとして東京・表参道にオープンしました。職人がつなぎ合わせたステンドグラスを通して光が差し込み、商品を包み込むように回廊をめぐる店内を、「降りそそぐ光で果実が育つ」イメージで紹介しています。

洋菓子のフランセは1957年12月、高井二郎氏がフランス洋菓子文化を日本に広めたいという思いから、渋谷で創立しました。創立の原点には、青山学院時代の同窓でフランスに縁のある洋画家、東郷青児氏と過ごした日々があったといいます。ブランデーを使った「ブランデーケーキ」や、レモンをベースにした「ハニーシトロン」などの商品を生み出し、日本の洋菓子文化の発展に貢献してきました。

1997年に拠点を横浜へ移した後は、フランス最高職人を示すMOFのジャン・ミエ氏を招き、横浜・元町に路面店をオープン。洋菓子にとどまらず、フランス料理店も開き、フランスのガストロノミーの浸透にも取り組みました。現在の運営会社は株式会社シュクレイで、代表取締役社長は阪本良一氏、本社は東京都港区です。会社は2011年12月15日設立で、東京ミルクチーズ工場、ザ・メープルマニア、築地ちとせ、コートクール、オリエンタルショコラ by コートクール、バターバトラー、ザ・マスター by バターバトラー、GENDY、ミルフィユメゾン フランセ、フランセ、レモンショップ by フランセ、イチゴショップ by フランセ、キャラメルゴーストハウス、ザ・テイラー、ネコシェフ、ココリス、ドレ、フィオラッテ、ドローリー、ザ・ドロス、バニ、ウーフィ、ソルトラ、バニスタ、シュシュ、ミリ ミリを展開しています。

【11/2発売・フランセ 表参道本店】サクホロ食感のパイ生地に、ピスタチオの風味豊かなクリームを合わせた『フランセパニエ ピスタチオ』を平日限定で販売開始。 画像 5

季節のミルフィユや定番菓子もラインアップ

フランセの商品紹介では、季節限定の「クリスマスをたのしむミルフィユ」も案内されています。苺とプラリネの2種類があり、クリスマスツリーをモチーフにしたドレスのようなパッケージが特徴です。フレーズショコラは、ホワイトチョコを加えたクリームを幾重にも重ねたパイ生地でサンドし、ほんのり香るバニラと苺クランチの酸味を組み合わせています。プラリネショコラは、ビターチョコとプラリネ入りのクリームをパイ生地でサンド。アーモンドとヘーゼルナッツの香ばしさに、チョコのビターな味わいを合わせています。6個入は1,350円(税込)で各3個、12個入は2,592円(税込)で各6個入り。いずれも期間限定で、無くなり次第終了です。

表参道本店限定の「フランセパニエ」は、職人によるオールハンドメイド。バレエのスカートを意味する「パニエ」の名の通り、重ねた薄い生地が空気の層をつくり、クリームを包みます。北海道産のオリジナル生クリームにマスカルポーネとカスタードをブレンドし、1個入810円(税込)、要冷蔵で販売されています。

「果実をたのしむミルフィユ 果実をたのしむ詰合せ」は、いちご、れもん、ピスタチオ、ジャンドゥーヤの4種を詰め合わせた商品です。価格は8個入1,620円、12個入2,268円、16個入3,024円、32個入5,400円(いずれも税込)。贈り物や手土産にもおすすめと紹介されています。

「レモンケーキ」は、レモンピールと蜂蜜を加えた生地をふっくら焼き、レモンチョコでコーティングした商品です。爽やかな香りと甘さを抑えたレモンの味わい、ふんわりしっとりとした口どけが特徴。チョコレートコーチングを使用し、4個入1,296円、6個入1,944円、8個入2,592円、12個入3,888円(税込)です。店舗によって取り扱い商品は異なります。

商品・案内 内容・価格
クリスマスをたのしむミルフィユ フレーズショコラ、プラリネショコラ。6個入1,350円、12個入2,592円(税込)
フランセパニエ 表参道本店限定。1個入810円(税込)、要冷蔵
果実をたのしむミルフィユ詰合せ 4種。8個入1,620円、12個入2,268円、16個入3,024円、32個入5,400円(税込)
レモンケーキ 4個入1,296円、6個入1,944円、8個入2,592円、12個入3,888円(税込)

フランセ表参道本店の公式Instagramは https://www.instagram.com/francais_omotesando/、ホームページは https://sucreyshopping.jp/francais、Xは https://X.com/francais_PR です。今回の新商品は、ピスタチオクリームの粒感と逆折り製法のパイ生地を、平日限定で楽しめる季節のパニエとして紹介されています。

出典:PR TIMES の発表

この記事は、元の発表をもとに AI を用いて下書きし、点検を通して 2026年10月31日 に公開しました(記事の作り方)。

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