鬼ぞりゴリラ吉祥寺店、亜細亜大学コラボ全6品を11月2日発売

産学連携コラボメニュー | 開催期間:11月2日〜11月15日

11月2日(月)は先勝。この日の暦を見る

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産学連携コラボメニュー
コラボメニューはいつ、どこで食べられる?
2026年11月2日(月)から11月15日(日)まで、「ガブ飲み処 鬼ぞりゴリラ 吉祥寺店」で販売されます。店舗住所は東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目8−2 北辰吉祥寺ビル西館 4F、営業時間は17:00〜翌5:00です。
どんなメニューがあって、価格はいくら?
剛毛筋肉まぜそば869円、ゴリラのキムチャーハン759円、鬼たま爆弾パン539円、鬼のスペアタイヤ539円、ジャーク軟骨炒め649円、出汁おろしサワー319円(いずれも税込)です。サワーはステッカー無しで539円です。

学生の発想を吉祥寺の飲食店で形にする第2弾

株式会社ファイブグループは、亜細亜大学経営学部ホスピタリティ・マネジメント学科の横川ゼミナールと連携し、「ガブ飲み処 鬼ぞりゴリラ 吉祥寺店」でコラボメニュー第2弾を販売します。実施期間は2026年11月2日(月)から11月15日(日)まで。学生が考案した料理やドリンクを、飲食店の現場で試作を重ねて商品化する取り組みです。

プロジェクトの軸にあるのは、地域、学生、飲食店が「楽しい」を通じてつながること。学生のリアルなアイデアを活かしたオリジナルメニューを提供することで、飲食業の魅力や社会とのつながりを広げることを目指しています。今回登場するのは、料理からドリンク、デザートまで全6品。メニュー名もゼミ生が考案し、「鬼ぞりゴリラ」らしい遊び心と若い世代の感覚を取り入れています。

学生の案をそのまま並べるのではなく、ブランドと店舗を運営するブランドディレクター、店長、料理長がゼミ生のメニューとレシピを受け取り、試作会を繰り返して完成させました。学生の発想と店舗運営の知見を組み合わせ、来店客が楽しめるメニューへと仕上げた点が、この企画の特徴です。

【学生×飲食】大学生の”リアルなアイデア”がメニューに!「ガブ飲み処鬼ぞりゴリラ」吉祥寺店で亜細亜大学との産学連携コラボ第2弾を開催! 画像 2

子ども食堂から続く大学と企業の交流

ファイブグループと亜細亜大学の交流は、同社に縁のあった同大学の学生をきっかけに、2023年に亜細亜大学の横川潤教授と出会ったことから始まりました。最初の取り組みは、子ども食堂におけるコラボ活動です。その後、2024年からは代表取締役社長の坂本憲史をはじめ、ファイブグループの事業責任者や人事担当者が大学で特別講義を行うなど、学生と企業の接点を深めてきました。

今回の企画は、横川ゼミの3年生が履修する「マーケティング実践」の一環として行われるプロジェクトの2期目にあたります。現場でしか得られない学びを重視し、ゼミ生はファイブグループの理念や飲食ビジネスの現場について学びながら、ブランドの個性である「楽しさ」と「インパクト」を備えたメニューを考案しました。

コラボメニューの第1弾は2025年9月に実施され、今回はその第2弾です。大学での特別講義、子ども食堂での活動、店舗での試作会など、大学と企業が複数の場面で関わってきた経緯が、実際の店舗で提供されるメニューにつながっています。

横川ゼミナールは、亜細亜大学経営学部教授で日本フードサービス学会副会長を務める横川潤氏が、同大学ホスピタリティ・マネジメント学科で主催するゼミです。料理店との産学連携プロジェクトを通じてフードサービスの実践力を磨くことを目的とした、ホスピタリティ応用演習型のゼミとして紹介されています。横川氏はマーケティングの第一人者であり、すかいらーく創業家の一員としても知られ、実務と理論をつなぐ研究を続けています。著書には『<錯覚>の外食産業』(商業界)があります。

【学生×飲食】大学生の”リアルなアイデア”がメニューに!「ガブ飲み処鬼ぞりゴリラ」吉祥寺店で亜細亜大学との産学連携コラボ第2弾を開催! 画像 3

遊び心のある名前を冠した全6品

今回のメニューは、食事、つまみ、ドリンクまでそろう全6品です。価格は税込価格もあわせて発表されています。名称や紹介文には、筋肉や鬼、ゴリラといったブランドを連想させる言葉や、食感・味わいを強調する表現が盛り込まれています。

  • 剛毛筋肉まぜそば:790円(税込869円)。「ヘルシー×背徳!?」を掲げ、ガチガチに混ぜて食べることで「Let’s バルクアップ」と呼びかける一品です。
  • ゴリラのキムチャーハン:690円(税込759円)。「地獄の赤砂」に「金色の真っ赤なマグマソース」を絡める、旨辛のチャーハンとして紹介されています。
  • 鬼たま爆弾パン:490円(税込539円)。黄金のクラッシュエッグと濃厚マヨを組み合わせ、「ガブっと喰らいつけ」と食べ方を表現しています。
  • 鬼のスペアタイヤ:490円(税込539円)。ザクザクとした食感と、深海エキスのコクが特徴として挙げられています。
  • ジャーク軟骨炒め:590円(税込649円)。スパイスのパンチとコリコリした食感を打ち出した、酒が進むメニューです。
  • 出汁おろしサワー:290円(税込319円)。琥珀色の旨味をたっぷり含む大人の和風サワーです。ステッカー無しの場合は490円(税込539円)です。

料理名だけでなく、メニューの説明文も学生たちが考案した内容の個性を伝えています。まぜそばやチャーハンのような食事系、パンや軟骨炒めのようなつまみ、和風サワーまで幅広く、食事の場面に合わせて選べる構成です。価格は各品について税抜・税込の両方が示されており、出汁おろしサワーはステッカーの有無による価格の違いも案内されています。

【学生×飲食】大学生の”リアルなアイデア”がメニューに!「ガブ飲み処鬼ぞりゴリラ」吉祥寺店で亜細亜大学との産学連携コラボ第2弾を開催! 画像 4

吉祥寺店の利用情報と運営会社

コラボメニューを販売するのは、吉祥寺駅周辺にある「ガブ飲み処 鬼ぞりゴリラ 吉祥寺店」です。所在地は東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目8−2 北辰吉祥寺ビル西館 4F。営業時間は17:00〜翌5:00です。喫煙可能店舗のため、20歳未満は入場できません。店舗の公式ページはhttps://onigori.five-group.co.jp/shoplist/kichijoji/です。

運営する株式会社ファイブグループは、2003年6月30日設立。本社は東京都武蔵野市吉祥寺本町2-5-10 いちご吉祥寺ビル7Fにあり、代表取締役社長は坂本憲史氏です。従業員数はグループ連結で2,547人(正社員518名・アルバイト2,029名)とされています。

同社の受賞・認定実績として、GPTW「働きがいのある会社ランキング」飲食業界1位、経済産業省「健康経営優良法人」9年連続認定、ストレスフリーカンパニー2026受賞、社内報アワード2022グランプリ受賞が挙げられています。公式HPはhttp://five-group.co.jp/。オープン社内報はhttps://note.five-group.co.jp/で公開されています。公式アカウントは、Twitterがhttps://twitter.com/5ivegroup、Instagramがhttps://www.instagram.com/5ivegroup_official/、YouTubeがhttps://www.youtube.com/@5IVEGROUPです。

横川ゼミナールのInstagramはhttps://www.instagram.com/asia_yokojun/。大学のゼミ活動と飲食店の現場が結びつき、学生の考案した6品が期間限定で吉祥寺店のメニューに加わります。実施期間、店舗情報、各メニューの価格を整理すると次の通りです。

項目 内容
実施期間 2026年11月2日(月)〜11月15日(日)
店舗 ガブ飲み処 鬼ぞりゴリラ 吉祥寺店
住所・営業時間 〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目8−2 北辰吉祥寺ビル西館 4F/17:00〜翌5:00
注意事項 喫煙可能店舗のため、20歳未満は入場不可
メニュー 剛毛筋肉まぜそば 790円(税込869円)、ゴリラのキムチャーハン 690円(税込759円)、鬼たま爆弾パン 490円(税込539円)、鬼のスペアタイヤ 490円(税込539円)、ジャーク軟骨炒め 590円(税込649円)、出汁おろしサワー 290円(税込319円)。出汁おろしサワーはステッカー無しの場合490円(税込539円)
店舗公式ページ https://onigori.five-group.co.jp/shoplist/kichijoji/

学生のアイデアを店舗の試作と調整を経て提供する今回の企画は、2025年9月の第1弾に続く取り組みです。11月2日から15日まで、鬼ぞりゴリラらしい名前と味わいを備えた全6品が吉祥寺店に登場します。

出典:PR TIMES の発表

この記事は、元の発表をもとに AI を用いて下書きし、点検を通して 2026年11月2日 に公開しました(記事の作り方)。

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