滋賀「ヌノ祭り」11月22・23日開催、新作バッグと限定色を販売

ヌノ祭り | 開催期間:11月22日〜11月23日

11月22日(日)は大安。この日の暦を見る

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ヌノ祭り
ヌノ祭りはいつ、どこで開催される?
2026年11月22日(日)・23日(月)の2日間、滋賀県高島市今津町名小路1-6-5のヌノニシタイ店舗で開催されます。時間は両日12:00〜18:00です。
新型バッグやワークショップの価格はいくら?
三つ編みアズマバッグはSが11,000円、Mが16,500円、Lが20,900円(税込、ショルダー別)です。23日のお守りづくりは3,300円(税込)、カラーオーダーは22,000円(税込)を予定しています。

開店前に30人以上が並んだ店舗で、1周年の「ヌノ祭り」

滋賀県高島市を拠点とするバッグブランド「ヌノニシタイ」は、店舗オープン1周年を記念して、2026年11月22日(日)と23日(月)の2日間、「ヌノ祭り」を開催します。会場は、工房と店舗が一緒になったヌノニシタイ店舗。開催時間は両日とも12:00〜18:00です。

店舗がオープンしたのは2025年11月。オープン当日は、開店前から30人以上のお客様が並んだといいます。バッグをつくる工房と店舗が同じ場所にある環境で、ものづくりを続けながらお客様と直接話し、1周年を迎えたことへの感謝を込めた催しです。今回の2日間は、商品を販売するだけでなく、バッグの製作を見たり、自分で柄を考えて形にしたりできる企画も用意されています。

会場は滋賀県高島市今津町名小路1-6-5。11月22日はバッグや限定カラーの販売を中心に、23日はカラーオーダー、縫製ライブ、お守りづくりワークショップを予定しています。商品販売や企画の実施日が分かれているため、目当ての内容に合わせて訪問日を確認しておきたいイベントです。

オープン前に30人以上が並んだ、滋賀県高島市の小さな店舗。1周年の感謝を込めて「ヌノ祭り」を開催 画像 2

日本の東袋に三つ編みの持ち手を合わせた新作

今回登場する新型「三つ編みアズマバッグ」は、日本の伝統的な東袋の形に、三つ編みの持ち手と高島帆布を組み合わせたバッグです。持ち手から本体へつながる曲線や、荷物を入れたときに生まれるシルエットにもこだわってつくられています。持ち手は本体と一体になったデザインで、バッグ全体の形と三つ編みの表情がつながる仕様です。

サイズはS・M・Lの3種類。価格はSサイズが11,000円、Mサイズが16,500円、Lサイズが20,900円で、いずれも税込です。ショルダーは別売りとなります。形やサイズによって選べるため、荷物の量や使い方に合わせて検討できます。ヌノ祭りでは、新型のほか、過去の限定カラーや1周年記念カラーも販売されます。11月22日(日)の販売商品は、いずれもなくなり次第終了です。

また、オリジナルカラー「ヌノブルー」の三つ編みバッグが、初めて店頭で販売されます。ヌノブルーは、ヌノニシタイのイメージカラーとして、琵琶湖のヨシを含む高島帆布をオリジナルで染めてもらった青色です。これまで三つ編みバッグは基本的に生成り色で展開されてきましたが、この青色のバッグは10月に5サイズでオンライン販売され、販売開始から約4分で完売しました。

今回の店頭販売では、画面越しではなく、実物を手に取って色合いや生地の風合いを感じられます。新型の三つ編みアズマバッグに加え、オンラインで早くに完売したヌノブルーの三つ編みバッグ、過去の限定カラー、1周年記念カラーと、販売されるアイテムの背景もさまざまです。

オープン前に30人以上が並んだ、滋賀県高島市の小さな店舗。1周年の感謝を込めて「ヌノ祭り」を開催 画像 3

23日は色を選ぶオーダーと、ものづくり体験

11月23日(月)には、通常の「三つ編みバッグ Mサイズ」を対象に、初めてのカラーオーダーイベントが行われます。参加者は好きな色を選んでオーダーし、受けた注文のうち1点を会場で公開製作する予定です。色を選んで注文するだけでなく、バッグが縫い上がっていく過程も見られるため、完成品と製作の両方に触れられる企画です。

カラーオーダーは数量限定で、希望者が多数の場合は抽選となります。抽選は23日11:00から、12:00の開店前に実施。価格は22,000円(税込)を予定しています。通常のイベント開店時間より前に抽選が行われる点も、参加を考える際に押さえておきたいところです。縫製ライブも23日に予定されています。

同じく23日限定で、お守りづくりのワークショップも開催されます。亀・猫・富士山などの柄を参考にしながら、参加者自身が好きな柄を描いて切り、アイロンでお守りにプリントする内容です。自分で考えた模様を形にするものづくり体験で、参加費は3,300円(税込)。受付は12:00から始まり、実施は13:00からです。

各企画の詳細は、後日Instagramにて案内される予定です。販売商品を選びたい人、カラーオーダーに参加したい人、ワークショップを体験したい人では、確認しておきたい時間が異なります。開催日別の内容と時間を把握しておくと、2日間の企画をより具体的にイメージできます。

オープン前に30人以上が並んだ、滋賀県高島市の小さな店舗。1周年の感謝を込めて「ヌノ祭り」を開催 画像 4

開催日ごとの内容と会場情報

「ヌノ祭り」は、商品販売と参加型企画を2日間に分けて実施します。11月22日(日)は新作やカラーアイテムの販売、23日(月)はカラーオーダーの抽選やワークショップ、縫製ライブが予定されています。両日とも通常の開催時間は12:00〜18:00ですが、23日の抽選は開店前の11:00から始まります。

ヌノニシタイは、滋賀県高島市を拠点に、高島帆布を使ったバッグの企画・製造・販売を行うブランドです。三つ編みの持ち手を特徴とするバッグを中心にものづくりを続けており、今回の1周年イベントでは、新作やブランドカラーに触れられる販売に加え、製作現場を見たり、自ら手を動かしたりする機会が設けられています。

項目 内容
イベント 店舗オープン1周年「ヌノ祭り」
開催日 2026年11月22日(日)・23日(月)
開催時間 両日12:00〜18:00
会場 ヌノニシタイ店舗
住所 滋賀県高島市今津町名小路1-6-5
11月22日の内容 三つ編みアズマバッグ、過去限定カラー、1周年記念カラーの販売。商品はいずれもなくなり次第終了
11月23日の内容 11:00からカラーオーダー抽選、12:00からお守りづくりワークショップ受付、13:00からワークショップ実施。縫製ライブも予定
新型バッグの価格 Sサイズ11,000円、Mサイズ16,500円、Lサイズ20,900円(すべて税込、ショルダー別)
カラーオーダー 通常の三つ編みバッグ Mサイズが対象。数量限定、希望者多数の場合は抽選。22,000円(税込)を予定
ワークショップ お守りづくり。参加費3,300円(税込)
企画の案内 各企画の詳細は後日Instagramにて案内予定

オープン時に多くの人が集まった店舗で迎える、ヌノニシタイの1周年。新作バッグやヌノブルーを実際に見られる販売日と、色選びや製作体験を楽しめる日が設けられています。商品ごとの販売終了条件や、23日の抽選・受付時間を確認しながら、訪れる日を選べる催しです。

出典:PR TIMES の発表

この記事は、元の発表をもとに AI を用いて下書きし、点検を通して 2026年11月5日 に公開しました(記事の作り方)。

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