羊文学×Photomatic、11月9日から代々木で限定撮影ブース
ベストカレンダー編集部
2026年11月6日 18:16
羊文学の東京公演に合わせ、Photomaticが3日間限定で登場
セルフフォトブランド「Photomatic(フォトマティック)」が、オルタナティブロックバンド・羊文学と初めてコラボレーションします。全国ホールツアー「羊文学 TOUR 2026 “すーーーはーーー”」の東京公演に合わせ、2026年11月9日(月)から11月11日(水)まで、国立代々木競技場 第一体育館の場外ブースにセルフフォトブースを設置。ツアーのビジュアルを取り入れたコラボフレームで撮影できます。
ブースは東京公演に先駆け、11月9日(月)にプレオープンします。この日は公演に参加しない人も撮影を楽しめると案内されています。会場に設置される期間は3日間で、撮影に使えるコラボフレームは3種類。ツアーのビジュアルを写真に残せる、会場限定の撮影体験です。
日ごとに異なる営業時間と撮影料金
設置場所は国立代々木競技場 第一体育館の場外ブースです。営業時間は日によって異なり、11月9日は16時から21時まで、10日と11日は15時から19時まで。撮影料金は1回1,500円で、1枚の出力に加えて静止画・動画データが含まれます。
開催日、場所、営業時間、料金は次の通りです。撮影を予定する場合は、希望する日の時間帯と料金内容を確認しておくと、ブースの利用イメージをつかみやすくなります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 開催期間 | 2026年11月9日(月)〜11月11日(水) |
| 設置場所 | 国立代々木競技場 第一体育館 場外ブース |
| 11月9日(月) | 16:00〜21:00 |
| 11月10日(火) | 15:00〜19:00 |
| 11月11日(水) | 15:00〜19:00 |
| フレーム | 3種 |
| 撮影料金 | 1回1,500円(1枚出力+静止画・動画データ) |
ツアーの世界観を取り入れた3種類のコラボフレーム
今回の企画では、全国ホールツアー「羊文学 TOUR 2026 “すーーーはーーー”」のビジュアルを落とし込んだフレームを3種類用意します。Photomaticと羊文学のコラボレーションは今回が初めて。東京公演の会場である国立代々木競技場 第一体育館の場外ブースで、3日間限定で展開されます。
1回の撮影で受け取れるのは、プリント1枚と静止画・動画データです。会場で撮影した写真を出力物として残せるだけでなく、データも含まれる料金設定となっています。コラボフレームの種類は3種と発表されており、ツアーのビジュアルとPhotomaticの撮影体験を組み合わせた内容です。
羊文学は国内外で活動するオルタナティブロックバンド
羊文学は、塩塚モエカ(Vo.Gt.)、河西ゆりか(Ba.)からなるオルタナティブロックバンドです。繊細さと力強さを併せ持つサウンドで人気を集め、アニメ『呪術廻戦』のエンディングテーマ「more than words」などのヒットを経て、3大陸に及ぶ海外ツアーも実施。グローバルに活動しています。
今回のコラボブースは、初の全国ホールツアーの東京公演に合わせた企画です。公演日とブースの営業日は重なりますが、11月9日のプレオープンは公演に参加しない人も利用できるとされています。公演参加の有無にかかわらず撮影できる日が設けられている点も、発表された案内のひとつです。
Photomaticのセルフフォト体験とサービスの背景
Photomaticは「TAKE YOUR MEMORY そのままの私、今日を残したい」を掲げるセルフフォトブランドです。サービスは2018年、カメラマンでもある代表のホン・スンヒョン氏が、「カメラマンに撮ってもらうのではなく、自分でポートレートを撮影するのはどうだろう?」と発想したことから始まりました。
撮影空間には専門的にセットされた照明などが備えられ、カメラに接続されたリモコンを押すことで撮影できます。Photomaticの感性を取り入れた空間と撮影環境を特徴とし、自分でポートレートを撮るサービスとして展開されています。韓国では独自のコンセプトと高品質の撮影体験がセレブの間で人気を呼び、BTSをはじめ多くのアーティストに創業以来利用されてきたと紹介されています。
2024年にはキタムラ・ホールディングス グループとの協業を開始し、日本に本格上陸しました。今回の羊文学との企画を運営する株式会社フォトクリエイトも、キタムラ・ホールディングス グループの企業です。同社は東京都新宿区に本社を置き、代表取締役社長は大迫由典氏。Photomaticの公式WEBサイトはhttps://www.photomatic.jpです。
Photomaticの公式SNSは、Instagramがhttps://www.instagram.com/photomatic_japan/、TikTokがhttps://www.tiktok.com/@photomatic_japan、Xがhttps://twitter.com/photomatic_jp、LINEがhttps://line.me/R/ti/p/@photomatic_japanです。
法人向けフォトブースレンタルも展開
Photomaticでは、法人向けにフォトブースのレンタルサービスも提供しています。高品質の撮影技術とブランド力を生かし、ブランディングとプロモーションを両立させる企画に利用できるサービスです。IPコンテンツを活用したイベント、コスメやアパレルのローンチイベント、ライブ・エンターテインメント、商業施設の販促イベントなどで実績があるとしています。
これまでの活用事例をもとに、Photomaticのフォトブースを使った企画の提案も行っています。法人レンタルに関する問い合わせや資料請求は、リリース内で「フォトブースレンタルのお問い合わせ」として案内されています。また、会社概要に記載された本社所在地は「〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-3-1 新宿アイランドウイング13階」、会社のHPはhttps://www.photocreate.co.jp/です。
開催情報を確認して撮影の予定を立てる
羊文学とPhotomaticの初コラボは、ツアーのビジュアルを使った3種類のフレームを会場で楽しめる企画です。開催は2026年11月9日(月)から11日(水)まで。初日のみ16時開始、翌日と最終日は15時開始となり、終了時刻も初日が21時、残る2日間が19時です。
撮影料金には1枚の出力と静止画・動画データが含まれ、1回1,500円。会場は国立代々木競技場 第一体育館の場外ブースです。ツアー公演に合わせた限定企画の内容を、日程や撮影内容とあわせて整理すると次の通りです。
| 企画 | 羊文学×Photomatic コラボセルフフォトブース |
|---|---|
| 期間 | 2026年11月9日(月)〜11月11日(水) |
| 場所 | 国立代々木競技場 第一体育館 場外ブース |
| 内容 | ツアービジュアルを用いたコラボフレーム3種 |
| 料金・成果物 | 1回1,500円、1枚出力+静止画・動画データ |
| Photomatic公式サイト | https://www.photomatic.jp |
| 運営会社 | 株式会社フォトクリエイト |
| 会社HP | https://www.photocreate.co.jp/ |
3日間の開催期間と日ごとの営業時間、1回の撮影で受け取れる内容が明らかになりました。羊文学のツアーに合わせた会場限定のセルフフォト企画として、撮影した写真をプリントとデータの両方で残せる内容です。
出典:PR TIMES の発表
この記事は、元の発表をもとに AI を用いて下書きし、点検を通して 2026年11月6日 に公開しました(記事の作り方)。
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