かけ算プリント

けた数・むずかしさ・問題の数を選ぶと、すぐ紙が出ます。そのまま印刷するか、PDF で保存してください。答えの紙は 2 枚目に付きます。

けた数(1つめ)
問題の数
むずかしさ
こたえの紙
デザイン
紙の大きさ

問題番号 20898。同じ番号・同じ条件なら、いつでも同じ問題と答えが出ます。

印刷は「A4たて」の大きさ・余白なしで刷れるように作っています。ずれるときは PDF をお使いください。

かけ算1けた×2つめは1けた/20がつにちなまえベストカレンダー bestcalendar.jp(1)7×3=(2)3×6=(3)2×6=(4)6×8=(5)1×7=(6)4×1=(7)8×6=(8)1×9=(9)2×1=(10)1×4=(11)4×3=(12)4×9=(13)4×8=(14)5×2=(15)4×6=(16)5×6=(17)6×9=(18)1×3=(19)4×7=(20)9×4=
こたえの紙
かけ算1けた×2つめは1けたこたえベストカレンダー bestcalendar.jp(1)7×3=21(2)3×6=18(3)2×6=12(4)6×8=48(5)1×7=7(6)4×1=4(7)8×6=48(8)1×9=9(9)2×1=2(10)1×4=4(11)4×3=12(12)4×9=36(13)4×8=32(14)5×2=10(15)4×6=24(16)5×6=30(17)6×9=54(18)1×3=3(19)4×7=28(20)9×4=36

使い方

  1. 1つめの数のけた数と、むずかしさ(2つめの数の大きさ)を選びます。選ぶたびに紙が作り直されます。
  2. 「印刷する」で、画面の紙がそのまま刷れます。うまく刷れないときは「PDFで保存」から印刷してください。
  3. 同じ条件で別の問題がほしいときは「新しい問題にする」。問題番号が同じなら、あとで開いても同じ問題と答えが出ます。

学年のめやす

学年おすすめの条件
2年1けた・「ふつう」(九九の範囲)。九九を順に覚えたら、段をまぜて練習します
3年2けた・3けた×1けた。「むずかしい」で2けた×2けたにも挑戦できます

小学校で習う順に合わせたおおよそのめやすです。教科書や学校の進み方に合わせて選んでください。

教えるときのコツ

九九は声に出して

九九はまず声に出して覚え、このプリントは覚えたかどうかを確かめる使い方が向いています。まちがえた段だけを何度も出したいときは、「新しい問題にする」で似た問題を作り直してください。

2けた×1けたは位ごとに

くり上がりがある九九を先に固めてから、2けた×1けたに進むとつまずきにくくなります。答えの紙で、どの位を間違えやすいかを見てあげてください。

1 枚の量

九九の練習は10〜20問、位が増える問題は10問からがおすすめです。点数らんは「/問題の数」で付いています。

紙の大きさ・見た目

A4たて・A4よこ・B5・A3 を選べます。拡大して刷るより、はじめから大きな紙を選んだほうが字がくっきり出ます。「コピー向け」は色を使わず黒と灰色だけで作るので、白黒コピーで配る授業や塾向きです。「かわいい」は丸い字とふちどりの見た目で、問題は同じです。

内容の最終更新: 2026年10月1日。プリントの素材(問題・表・イラスト・書体の組み方)はベストカレンダーが作っています。家庭・学校・塾での印刷と配布は自由です。