わり算プリント

商のけた数・わりきれる/あまりあり・むずかしさを選ぶと、すぐ紙が出ます。そのまま印刷するか、PDF で保存してください。答えの紙は 2 枚目に付きます。

商のけた数
あまり
問題の数
むずかしさ
こたえの紙
デザイン
紙の大きさ

問題番号 40818。同じ番号・同じ条件なら、いつでも同じ問題と答えが出ます。

印刷は「A4たて」の大きさ・余白なしで刷れるように作っています。ずれるときは PDF をお使いください。

わり算商1けた・わりきれる・わる数2〜9/20がつにちなまえベストカレンダー bestcalendar.jp(1)16÷2=(2)10÷5=(3)20÷5=(4)24÷8=(5)48÷6=(6)36÷9=(7)2÷2=(8)15÷3=(9)81÷9=(10)40÷8=(11)4÷4=(12)18÷6=(13)9÷9=(14)54÷6=(15)30÷6=(16)32÷8=(17)5÷5=(18)30÷5=(19)72÷9=(20)45÷9=
こたえの紙
わり算商1けた・わりきれる・わる数2〜9こたえベストカレンダー bestcalendar.jp(1)16÷2=8(2)10÷5=2(3)20÷5=4(4)24÷8=3(5)48÷6=8(6)36÷9=4(7)2÷2=1(8)15÷3=5(9)81÷9=9(10)40÷8=5(11)4÷4=1(12)18÷6=3(13)9÷9=1(14)54÷6=9(15)30÷6=5(16)32÷8=4(17)5÷5=1(18)30÷5=6(19)72÷9=8(20)45÷9=5

使い方

  1. 商のけた数と、わりきれる/あまりありを選びます。選ぶたびに紙が作り直されます。
  2. 「印刷する」で、画面の紙がそのまま刷れます。うまく刷れないときは「PDFで保存」から印刷してください。
  3. 同じ条件で別の問題がほしいときは「新しい問題にする」。問題番号が同じなら、あとで開いても同じ問題と答えが出ます。

学年のめやす

学年おすすめの条件
3年商1けた・わりきれる → あまりあり。九九が身についてから始めます
4年商2けた、「むずかしい」で2けたでわる問題

小学校で習う順に合わせたおおよそのめやすです。教科書や学校の進み方に合わせて選んでください。

教えるときのコツ

わり算は九九の逆引き

「12 ÷ 3」は「3 のだんで 12 になるのは?」と九九から探すのが基本です。わりきれる問題で九九の逆引きに慣れてから、あまりのある問題に進みます。

あまりは「わる数より小さい」

あまりのある問題では、あまりが必ずわる数より小さくなることを確かめさせてください。あまりがわる数以上なら、商をもう1つ大きくできたはずです。

1 枚の量

わりきれる問題は10〜20問、あまりのある問題は10問からがおすすめです。点数らんは「/問題の数」で付いています。

紙の大きさ・見た目

A4たて・A4よこ・B5・A3 を選べます。拡大して刷るより、はじめから大きな紙を選んだほうが字がくっきり出ます。「コピー向け」は色を使わず黒と灰色だけで作るので、白黒コピーで配る授業や塾向きです。「かわいい」は丸い字とふちどりの見た目で、問題は同じです。

内容の最終更新: 2026年10月1日。プリントの素材(問題・表・イラスト・書体の組み方)はベストカレンダーが作っています。家庭・学校・塾での印刷と配布は自由です。