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年齢計算

生年月日から、今日時点の満年齢(何歳何ヶ月何日)・次の誕生日まで・生まれてからの日数・和暦と干支を計算します。生まれ年だけで一覧を見るなら年齢早見表へ。

生年月日を入力

年齢の数え方(満年齢・数え年・法律上の加齢日)

満年齢生まれた日を0歳とし、誕生日が来るたびに1歳増える、いまの日本の標準の数え方です。履歴書・申込書の「年齢」は満年齢を書きます。
法律上の加齢日は前日年齢計算ニ関スル法律と民法第143条により、年をとるのは誕生日の前日が終わる瞬間です。学年の区切り(4月1日生まれが早生まれになる理由)や年金の起算はこの数え方です。
数え年生まれた年を1歳とし、元日ごとに1歳増える数え方です。満年齢より1〜2歳多くなり、厄年・七五三・長寿祝いで使います。今年2026年の数え年は「2026−生まれ年+1」です。
何歳何ヶ月の端数誕生日と同じ日付までを1ヶ月と数え、月末を跨ぐ端数は日数で表します(1月31日生まれの3月1日時点は1ヶ月1日)。

2026年に節目の年齢になる生まれ年

今年なる年齢生まれ年和暦干支
18歳2008年平成20年子年
20歳2006年平成18年戌年
30歳1996年平成8年子年
40歳1986年昭和61年寅年
50歳1976年昭和51年辰年
60歳1966年昭和41年午年
65歳1961年昭和36年丑年
70歳1956年昭和31年申年
80歳1946年昭和21年戌年
90歳1936年昭和11年子年
100歳1926年昭和元年寅年

年齢計算のよくある質問

年齢はいつ1つ増えますか?

法律(年齢計算ニ関スル法律・民法143条)では誕生日の前日が終わる瞬間に1歳増えます。学校の学年や年金の起算などで「前日」が使われるのはこのためです。この計算では誕生日当日に1歳増える一般的な数え方を基本にし、法律上の加齢日も表示します。

2月29日生まれの年齢はどう数えますか?

平年は2月28日の終わり(法律上)に1歳増えます。一般的な数え方では3月1日を誕生日として扱うことが多いです。

数え年とは?

生まれた年を1歳とし、元日(1月1日)に1歳ずつ増える数え方です。満年齢より1〜2歳多くなり、厄年や長寿祝いの判定に使います。

何歳何ヶ月の数え方は?

誕生日と同じ日付までを1ヶ月と数え、月末を跨ぐ端数は日数で表します。例: 1月31日生まれの3月1日時点は1ヶ月1日です。

今年2026年に還暦(60歳)を迎える人は何年生まれですか?

1966年(昭和41年・午年)生まれです。2026年は令和8年です。

2026年9月17日現在の情報です(データ最終更新: 2026年9月17日)。出典: 年齢計算ニ関スル法律(明治35年法律第50号)・民法第143条