今日は
設定はこの端末に残ります。
今日の日付・曜日と、午前・午後の時刻を大きく表示します。六曜・二十四節気・月齢・次の祝日も添え、日付が変わると自動でめくれます。正確な時刻とずれを確かめるなら時計、今日の記念日や行事は今日は何の日へ。
時計のページは「いまの正確な時刻」を秒まで出し、端末の時計のずれを確かめるためのものです。日めくり時計は、置きっぱなしにして「今日は何月何日・何曜日・午前か午後か」がひと目で分かることを主にしています。
はい。開いたままで午前0時になると、日付・曜日と暦(六曜・節気・月齢・次の祝日)が自動で次の日に変わります。暦は開いた日から35日ぶんをページに持っていて、それを過ぎると自動で読み込み直します。
画面の消灯を止める仕組み(Wake Lock)に対応したブラウザでは、表示中は画面を消しません。対応していない端末では、端末の設定で自動ロックを「なし」にしてください。
「大きな日付」の表示にすると、「今日は」「何月何日」「何曜日」(祝日なら祝日名)「午前・午後 何時何分」だけを最大の文字で出します。文字の大きさ・色(黒地・白地など)・夜の減光も切り替えられ、設定はこの端末に残ります。
このサイトの暦データ(国立天文台の暦要項などの公式値に合わせたもの)です。月齢は日本時間の正午の値で、満月・新月などはその瞬間を含む日に時刻とともに出します。
このページには広告を置いていません。置きっぱなしで使っても時計の表示が広告で隠れることはありません。
2026年9月24日現在の情報です(データ最終更新: 2026年9月24日)。出典: 国立天文台 暦要項 / 暦データの出典と精度