日の出・日の入り時刻

東京都・今日(2026年11月8日(日))

日の出 6:09・日の入り 16:40

1週間前より日の入りが6分早い。

昼の長さ
10時間31分
南中
11:25
月の出
4:59
月の入り
15:39

日の出入り・月の出入りは、国立天文台と同じ定義で計算し、公表値と照合しています(根拠)|運営:株式会社SATY

地点は移った先で選び直します。

東京都の日の出・日の入り(2026年11月)

「—」はその日のうちに月が出ない(沈まない)日です。

東京都・2026年11月の日の出・南中・日の入り・昼の長さ・月の出・月の入り
日日の出南中日の入り昼の長さ月の出月の入り
1日(日)6:0211:2516:4610時間44分22:3012:15
2日(月)6:0311:2516:4510時間42分23:4012:53
3日(火)6:0411:2516:4410時間40分—13:24
4日(水)6:0511:2516:4310時間38分0:4713:52
5日(木)6:0611:2516:4210時間36分1:5214:19
6日(金)6:0711:2516:4210時間35分2:5414:44
7日(土)6:0811:2516:4110時間33分3:5715:10
8日(日)6:0911:2516:4010時間31分4:5915:39
9日(月)6:1011:2516:3910時間29分6:0216:11
10日(火)6:1111:2516:3810時間27分7:0416:48
11日(水)6:1211:2516:3710時間25分8:0417:31
12日(木)6:1311:2516:3710時間24分9:0118:20
13日(金)6:1411:2516:3610時間22分9:5219:14
14日(土)6:1511:2516:3510時間20分10:3620:11
15日(日)6:1611:2616:3510時間19分11:1421:10
16日(月)6:1711:2616:3410時間17分11:4722:10
17日(火)6:1811:2616:3310時間15分12:1523:10
18日(水)6:1911:2616:3310時間14分12:42—
19日(木)6:2011:2616:3210時間12分13:070:10
20日(金)6:2111:2716:3210時間11分13:321:11
21日(土)6:2211:2716:3110時間09分13:592:14
22日(日)6:2311:2716:3110時間08分14:303:21
23日(月)6:2411:2716:3010時間06分15:054:32
24日(火)6:2511:2816:3010時間05分15:495:46
25日(水)6:2611:2816:2910時間03分16:447:02
26日(木)6:2711:2816:2910時間02分17:498:14
27日(金)6:2811:2916:2910時間01分19:019:17
28日(土)6:2911:2916:2910時間00分20:1610:09
29日(日)6:3011:2916:289時間58分21:3010:51
30日(月)6:3111:3016:289時間57分22:3911:26

夏至・冬至と日の出・日の入りのずれ

2026年の夏至は6月21日、冬至は12月22日です。地点や年によっては、日の出が最も早い期間と日の入りが最も遅い期間に夏至の当日が入りません。冬も同じで、日の入りが最も早い期間と日の出が最も遅い期間は冬至からずれることがあります。

同じ時刻が何日も続く場合は、すべての該当日を期間で示しています。

東京都の2026年の時刻の境目
何が変わる日付・期間時刻
日の出が最も早い6月6日〜21日4:25
日の入りが最も遅い6月24日〜7月4日19:01
日の入りが最も早い11月29日〜12月13日16:28
日の出が最も遅い翌年1月2日〜13日6:51

表は東京都の時刻です。ほかの地点を調べるときは、上の都道府県を選び直してください。時刻が同じ日が続く場合も、すべて載せています。日の出と日の入りが最も早い日・遅い日は、地点が変わると動くことがあります。

2026年の東京都の日の出・日の入りの推移

日の出と日の入りが一番早い(遅い)のは、夏至・冬至の日そのものとは限りません。線は2026年の毎日、下の表は毎月1日の時刻です。昼の長さは、一番長い日が14時間35分、一番短い日が9時間45分で、その差は4時間50分です。

3時6時9時12時15時18時1月4月7月10月日の入り(上の線)日の出(下の線)今日
2026年の東京都の日の出と日の入り(毎日)。日の出は6月6日〜21日が一番早く4:25、翌年1月2日〜13日が一番遅く6:51です。日の入りは11月29日〜12月13日が一番早く16:28、6月24日〜7月4日が一番遅く19:01です。

毎月1日の時刻です。ほかの地点・日付は上の欄と表で選べます。

東京都・2026年の毎月1日の日の出・日の入り・昼の長さ
日付日の出日の入り昼の長さ
1月1日6:5116:389時間47分
2月1日6:4117:0810時間27分
3月1日6:1117:3611時間25分
4月1日5:2818:0212時間34分
5月1日4:5018:2713時間37分
6月1日4:2718:5114時間24分
7月1日4:2919:0114時間32分
8月1日4:4918:4613時間57分
9月1日5:1318:0912時間56分
10月1日5:3517:2611時間51分
11月1日6:0216:4610時間44分
12月1日6:3216:289時間56分

47都道府県の今日の日の出・日の入り(2026年11月8日(日))

地点は国立天文台「各地のこよみ」と同じ都道府県庁所在地等です。東の地点ほど日の出が早く、北の地点ほど夏の昼が長く冬の昼が短くなります。

2026年11月8日(日)の47都道府県の日の出・日の入り・昼の長さ
都道府県日の出日の入り昼の長さ
茨城県6:0816:3610時間28分
栃木県6:1016:3810時間28分
群馬県6:1316:4110時間28分
埼玉県6:1016:4010時間30分
千葉県6:0816:3810時間30分
東京都6:0916:4010時間31分
神奈川県6:0916:4110時間32分
山梨県6:1416:4510時間31分
長野県6:1716:4410時間27分

元日の日の出は初日の出の時刻(47都道府県の早見表)で見られます。

時刻の決め方

国立天文台「各地のこよみ」と同じ定義で計算し、公表値と照合しています。

日の出・日の入り

太陽の上の縁が地平線に接する瞬間。大気で光が曲がる分(大気差35′8″)を含めます。

南中

太陽が真南に来て、一日で最も高くなる時刻。

月の出・月の入り

月の中心が地平線に接する瞬間。

地点と標高

都道府県庁所在地等(東京は日本経緯度原点)、標高0m。山の上や海辺では実際の見え方が数分ずれます。

結果の読み方と使いどころ

日の出は朝の撮影や登山の出発、日の入りは屋外の用事や帰りの時刻を決める目安になります。表の値は標高0m・まわりに山や建物が無いとして計算した時刻なので、山あいや高い建物の影になる場所では、実際に見える時刻がずれます。

例:昼の長さの出し方

たとえば東京都の2026年11月8日(日)は、日の出が6:09、日の入りが16:40です。日の入りから日の出を引いた10時間31分が、その日の昼の長さです。

日の出・日の入りのよくある質問

2026年の東京都で日の出が一番早いのは夏至の日ですか?

夏至の日とは限りません。2026年の東京都で日の出が最も早い時刻は4:25で、分単位では6月6日〜21日(16日間)がこの時刻です。夏至(6月21日)もその中に入りますが、期間の中心は6月14日ごろで、夏至より前に寄っています。日の入りが最も遅い時刻は19:01で、6月24日〜7月4日です。夏至(6月21日)より後です。地球の公転の速さと地軸の傾きで南中時刻が日ごとに前後する(均時差)ため、日の出の極値と日の入りの極値が夏至を挟んで前後にずれます。

2026年の東京都で日の入りが一番早いのは冬至の日ですか?

冬至の日とは限りません。日の入りが最も早い時刻は16:28で、11月29日〜12月13日です。冬至(12月22日)より前です。日の出が最も遅い時刻は6:51で、翌年1月2日〜13日です。冬至(12月22日)より後です。

2026年の東京都で昼が一番長い日・短い日はいつですか?

最も長いのは6月19日〜25日のうち5日の14時間35分、最も短いのは12月16日〜26日のうち10日の9時間45分です。日の出・日の入りをそれぞれ分単位で数えるので、同じ長さの日が数日あります。

月の出・月の入りが「—」の日があるのはなぜですか?

月の出(入り)は毎日約50分ずつ遅れるため、1か月に1日ほど、その日のうちに月が出ない(沈まない)日があります。表では「—」と書いています。

2026年11月8日現在の情報です(データ最終更新: 2026年10月16日)。