出勤・退勤の時刻と休憩を入れると、実働時間・1日8時間を超えた残業・22時〜5時の深夜の時間を1日ごとに計算します。
| 出勤 | 退勤 | 休憩(分) | 実働 | 残業 | 深夜 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 翌日 | - | - | - | |||
| 翌日 | - | - | - | |||
| 翌日 | - | - | - | |||
| 翌日 | - | - | - | |||
| 翌日 | - | - | - | |||
| 合計(0日) | 0:000時間 | 0:000時間 | 0:000時間 | |||
合計 0日・実働 0:00・残業 0:00・深夜 0:00
各行の実働(拘束時間から休憩を引いた時間)が1日8時間を超えた分を、労働基準法第32条を目安に計算しています。実際の残業時間は、会社の就業規則や36協定、変形労働時間制・フレックスタイム制の有無によって異なります。このページは1日ごとの目安を示すだけで、1週40時間の判定や複数の勤務先の合算は行っていません。
深夜(午後10時〜午前5時、労働基準法第37条)の時間は、出勤・退勤の時刻だけから計算しています。休憩がその時間帯のどこに入るかはこのページでは分からないため、休憩は実働からのみ差し引き、深夜の時間からは差し引いていません。休憩が深夜の時間帯にかかる場合、表示される深夜の時間は実際よりやや長くなることがあります。
されません。祝日は労働基準法上の「法定休日」に自動的に当たるわけではなく、法定休日をいつにするかは会社の就業規則で決まります。このページは実働・残業(1日8時間超)・深夜の3つだけを計算し、休日労働の割増は扱っていません。
できません。このページが出すのは時間だけで、時給を掛けた金額の計算はしていません。
労働基準法第34条の「労働時間が6時間を超える場合は45分以上、8時間を超える場合は1時間以上の休憩」を基準に、実働時間に対して休憩が足りない行に警告を表示します。この基準は最低ラインで、実際の休憩時間は就業規則によります。
2026年9月27日現在の情報です(データ最終更新: 2026年9月26日)。出典: 労働基準法(e-Gov法令検索)