入社日から今日(または退職日)までの勤続年数を、何年何ヶ月何日と在籍日数で計算します。勤続10年・20年などの節目の日も分かります。
| 勤続年数 | 付与日数 |
|---|---|
| 6ヶ月 | 10日 |
| 1年6ヶ月 | 11日 |
| 2年6ヶ月 | 12日 |
| 3年6ヶ月 | 14日 |
| 4年6ヶ月 | 16日 |
| 5年6ヶ月 | 18日 |
| 6年6ヶ月以上 | 20日 |
入社日から起算し、同じ日付の前日までを1年と数えるのが一般的です(入社日が4月1日なら翌年3月31日で1年)。この計算では入社日を含めて数え、年・月・日で表示します。会社の就業規則や退職金規程で端数の扱い(切り捨て・切り上げ)が決まっている場合はそれに従ってください。
入社日から退職日までの在籍期間(年・月・日)と在籍日数です。退職日を入れない場合は今日までの勤続年数を表示します。
労働基準法では入社から6ヶ月継続勤務で10日、以後1年ごとに増えて6年6ヶ月以上で20日が付与されます(週の所定労働日数が5日以上の場合)。この計算の勤続年数から付与の区切りを確認できます。
入社日の10年後・20年後の同じ日付です。計算結果に次の節目とその日までの日数を表示します。
2026年9月17日現在の情報です(データ最終更新: 2026年9月17日)。出典: 労働基準法第39条(年次有給休暇)