旧暦変換(新暦⇄旧暦)

新暦(いまのカレンダー)の日付から旧暦を、旧暦の年月日から新暦を調べられます。1926年から2080年まで、閏月も含めて国立天文台の朔・中気の公表値に基づいています。

今日は 2026年9月24日(木)

今日の旧暦は 旧暦2026年8月14日 先負

新暦 → 旧暦

旧暦 → 新暦

2026年9月の新暦と旧暦の対照表

2026年9月の各日の旧暦と六曜(太字は旧暦の月の1日)
新暦旧暦六曜
1日(火) 7月20日 友引
2日(水) 7月21日 先負
3日(木) 7月22日 仏滅
4日(金) 7月23日 大安
5日(土) 7月24日 赤口
6日(日) 7月25日 先勝
7日(月) 7月26日 友引
8日(火) 7月27日 先負
9日(水) 7月28日 仏滅
10日(木) 7月29日 大安
11日(金) 8月1日 友引
12日(土) 8月2日 先負
13日(日) 8月3日 仏滅
14日(月) 8月4日 大安
15日(火) 8月5日 赤口
16日(水) 8月6日 先勝
17日(木) 8月7日 友引
18日(金) 8月8日 先負
19日(土) 8月9日 仏滅
20日(日) 8月10日 大安
21日(月) 8月11日 赤口
22日(火) 8月12日 先勝
23日(水) 8月13日 友引
24日(木) 8月14日 先負
25日(金) 8月15日 仏滅
26日(土) 8月16日 大安
27日(日) 8月17日 赤口
28日(月) 8月18日 先勝
29日(火) 8月19日 友引
30日(水) 8月20日 先負

旧暦は国立天文台の朔・中気に天保暦の規則を当てています(2033年は閏11月)。 → 出典と精度

旧暦2026年の各月の1日(新暦の日付)

旧暦2026年の月の始まりと日数
旧暦の月1日の新暦日数
1月 2026年2月17日(火) 30日
2月 2026年3月19日(木) 29日
3月 2026年4月17日(金) 30日
4月 2026年5月17日(日) 29日
5月 2026年6月15日(月) 29日
6月 2026年7月14日(火) 30日
7月 2026年8月13日(木) 29日
8月 2026年9月11日(金) 30日
9月 2026年10月11日(日) 29日
10月 2026年11月9日(月) 30日
11月 2026年12月9日(水) 30日
12月 2027年1月8日(金) 30日

旧暦のよくある質問

旧暦とは何ですか?

明治5年(1872年)まで使われていた太陰太陽暦(天保暦)です。新月(朔)の日を月の1日とし、二十四節気の中気で月の名前を決めます。1か月は29日か30日で、1年は12か月(閏月のある年は13か月)です。

閏月とは何ですか?

旧暦の1年は約354日で、季節(太陽の動き)より約11日短いため、およそ3年に1度、1か月を足して調整します。足した月を閏月と呼び、前の月と同じ数字に「閏」を付けます。旧暦2026年に閏月はありません。

旧暦の日付は毎年同じ新暦の日になりますか?

なりません。旧暦の1日は新月の日で、1年も354日前後と新暦より短いため、同じ旧暦の日付でも新暦では年によって1か月近く前後します。旧暦8月15日の十五夜が9月になる年も10月になる年もあるのはこのためです。

旧暦と六曜はどう関係していますか?

六曜は旧暦の月と日から決まります。(旧暦の月+日)を6で割った余りが0なら大安、1なら赤口、2なら先勝、3なら友引、4なら先負、5なら仏滅です。旧暦の月が替わる1日に六曜の並びが飛ぶのはこのためです。

2033年の旧暦はどう扱っていますか?

天保暦の決まりでは2033年から2034年にかけて月の名前を決められない(2033年問題)ため、このページは日本カレンダー暦文化振興協会の勧告に合わせ、閏11月を置いています。朔と中気の日付は国立天文台の公表値と照合しています。

2026年9月24日現在の情報です(データ最終更新: 2026年9月23日)。出典: 国立天文台 暦計算室