日数計算・期間計算
日付から日付までの日数
59日
2026年11月2日(月) → 2026年12月31日(木)
- 初日を含めると
- 60日
- 週に直すと
- 8週と3日
- 年月日で
- 1ヶ月29日
- 土日を除くと(初日含む)
- 44日 祝日は営業日計算へ
2026年11月2日から2026年12月31日まで:59日(初日を含めて60日)
何日後・何日前の日付
よく使う期限(今日を起点に計算)
2つの日付の間の日数と、何日後・何日前の日付を計算します。土日祝を除く日数は営業日計算へ。
N日ごとの日付を一覧にする(隔週・毎週・4週ごと)
起点の日と周期(日数)から、その後の日付を曜日つきで並べます。7日なら毎週、14日なら隔週、28日なら4週ごとです。
| 回 | 日付 |
|---|---|
| 起点 |
起点の日は「0日後」として先頭に出し、そのあと回数ぶんを並べます。祝日や休日は考慮せず、暦の日数だけで数えます。
日数の数え方(初日を含む・含まない)
同じ期間でも、初日を数えるかどうかで1日ずれます。用途で使い分けてください。
初日を含まない数え方
「終了日 − 開始日」で数えます。2026年9月1日から2026年9月10日までは9日。宿泊数・経過日数・利息の日数はこちらです。
初日を含む数え方
開始日も1日と数えるので+1日です。同じ例で10日。イベントの開催日数、薬の服用日数、届出の期間はこちらを使います。
週数と月数の出し方
週数は日数÷7の商と余り。月数は「同じ日付までを1ヶ月」と数え、月末を跨ぐ端数は日で表します(1月31日→3月1日は1ヶ月1日)。
土日祝を除きたいとき
このページは暦どおりの日数を数えます。土日祝を除いた営業日数・N営業日後は営業日計算のページで計算できます。
計算の仕方
日数=終了日 − 開始日(初日を含めると+1日)。N日後の日付=基準日 + N日、N日前の日付=基準日 − N日
- 開始日と終了日の暦日の差が日数です。2026年11月2日(月)から2026年12月31日(木)までは59日で、初日を含めると60日です。
- 週に直すときは、日数を7で割った商が週、余りが日です。この例は8週と3日。
- 年月日は「同じ日付までを1ヶ月」と数え、月末をまたぐ端数は日で数えます。この例は1ヶ月29日。
- 何日後は、基準日の翌日を1日目と数えて N 日目の日、何日前は、基準日の前日を1日目と数えて N 日目の日です。
結果の読み方と使いどころ
「何日たったか」を知りたいとき。宿泊数・経過日数・利息の日数のように、開始日から何日たったかを知りたいときは、初日を含めない日数をそのまま使います。結果の大きな数字がそれです。
「その日も数える」とき。イベントの開催日数・薬の服用日数・届出の期間のように、初日も1日と数えるときは、結果の下の「初日を含めると」の日数を使います。
期限の日付を決めるとき。契約書や提出先が「初日は算入しない」と定めている期限は、日数が同じでも満了日がずれることがあります。月数で数える期限は下の「よく使う期限」から開けます。数え方が決められた期限は、最後に契約書・規約・提出先の案内で確かめてください。
よくある間違い
初日を数える・数えないで1日ずれる。宿泊数のつもりで初日を含めた日数を使うと、1日多く出ます。数える目的に合わせて、結果の大きな数字と「初日を含めると」から選んでください。
N日後に基準日を入れてしまう。10日後は基準日の10日先の日付です。基準日を1日目と数えると9日後の日付になり、1日早く数えてしまいます。
今日からの早見(2026年11月2日(月)起点)
今日は 2026年11月2日(月)。2026年の306日目 年末まであと59日・2027年1月1日まであと60日
何日後
| 日数 | 何日後 |
|---|---|
| 7日後 | 2026年11月9日(月) |
| 10日後 | 2026年11月12日(木) |
| 14日後 | 2026年11月16日(月) |
| 30日後 | 2026年12月2日(水) |
| 60日後 | 2027年1月1日(金) |
| 90日後 | 2027年1月31日(日) |
| 100日後 | 2027年2月10日(水) |
| 180日後 | 2027年5月1日(土) |
| 365日後 | 2027年11月2日(火) |
何日前
| 日数 | 何日前 |
|---|---|
| 7日前 | 2026年10月26日(月) |
| 30日前 | 2026年10月3日(土) |
| 100日前 | 2026年7月25日(土) |
| 365日前 | 2025年11月2日(日) |
日数計算のよくある質問
初日を含めますか?
この計算では「終了日 − 開始日」の日数(初日を含まない)と、初日を含めた日数(+1日)の両方を表示します。宿泊数や経過日数は初日を含まない数、イベントの開催日数や薬の服用日数は初日を含めた数を使うのが一般的です。
土日や祝日を除いた日数を知りたい
土日祝を除いた営業日数・N営業日後の計算は営業日計算ツールで行えます。このページは暦の日数だけを数えます。
何週間・何ヶ月かも分かりますか?
日数を7で割った週数と余りの日数、および暦の月数(同じ日付までを1ヶ月と数え、月末を跨ぐ端数は日で数える)を表示します。
うるう年は考慮されますか?
はい。2月29日を含む期間も暦どおりに数えます。次のうるう年はうるう年一覧で確認できます。
今日は2026年の何日目ですか?
今日2026年11月2日は2026年の306日目です(2026年は365日)。年末の12月31日まであと59日、2027年1月1日まであと60日です。
2026年11月2日現在の情報です(データ最終更新: 2026年10月20日)。