どの項目も同じ確率です。端末の暗号用の乱数(crypto.getRandomValues)で当たりを決め、項目はサーバーに送りません。
ランチ・順番・当番・罰ゲームなど、迷ったときに1つ決めるルーレットです。項目を1行に1つ入れて「回す」を押すだけ。登録やアプリは要りません。
同じです。回す前に端末の暗号用の乱数(crypto.getRandomValues)で当たりを1つ決め、盤をその扇まで減速させて止めています。盤の回り方や押す強さ・タイミングで結果は変わりません。
同じ項目を2行入れると、その項目の扇が2つになり、1行のときの2倍当たりやすくなります(6行のうち2行が同じ項目なら2/6=1/3。6項目にもう1行足して7行にしたなら2/7)。
100項目まで、1項目は30文字までです。項目が多いと盤の文字は省略して書きますが、結果には全文を出します。
共有欄のLINE・X・Facebookのボタンで送るか、「URLをコピー」で今の項目が入ったURLをコピーします。項目はURLの「#」より後ろに入るので、このサイトのサーバーには送られません。開いた人の画面に同じ項目の盤が出ます。
既定では残しません(名前を入れても、閉じれば端末に残りません)。項目の下の「この端末に項目を保存する」をオンにしたときだけ、このブラウザに保存して次に開いたときに戻します。オフに戻すと保存した項目を消します。共用の端末ではオフのまま使ってください。
盤の上に出る結果の「当たりを外してもう一度」を押すと、その項目を盤から外して続けて回せます。順番決めやくじ引きに。外した項目は「外した項目を戻す」で元に戻せます。
既定では鳴りません。項目の下の「音」を押すと、回っている間のカチカチという音と止まったときの音が鳴ります(設定はこの端末に保存)。
2026年9月29日現在の情報です(データ最終更新: 2026年9月28日)。出典: MDN|Crypto.getRandomValues()