出産予定日はいつ?(最終月経から・妊娠週数)

出産予定日(妊娠40週0日)

2027年4月20日(火)

今日は妊娠12週0日(妊娠4か月)。予定日まであと196日

根拠: 厚生労働省・日本産科婦人科学会(2026年10月2日確認)

概算です。医師の診断(超音波検査など)が優先です。月経が不規則な場合は特にずれます。診断・助言ではありません。

妊娠8週0日2026年9月8日(火)
妊娠12週0日2026年10月6日(火)
妊娠16週0日2026年11月3日(火)
妊娠20週0日2026年12月1日(火)
妊娠22週0日ここから36週6日までが早産と呼ばれる期間です2026年12月15日(火)
妊娠24週0日2026年12月29日(火)
妊娠28週0日2027年1月26日(火)
妊娠32週0日2027年2月23日(火)
妊娠36週0日2027年3月23日(火)
妊娠37週0日正期産の始まり(37週0日〜41週6日)2027年3月30日(火)
妊娠40週0日出産予定日2027年4月20日(火)
妊娠41週6日正期産の終わり2027年5月3日(月)
妊娠42週0日ここからは過期産と呼ばれます2027年5月4日(火)

最終月経の開始日を入れてください(2000年〜2080年)。

出産予定日の数え方

最終月経の開始日を妊娠0週0日として、280日目(妊娠40週0日)を出産予定日とする、ネーゲレ概算です。妊娠週数は開始日から7日ごとに数え、「妊娠8週3日」は開始日から59日目です。日数だけで数えるので、月末・うるう年(2月29日)をはさんでも日付がずれません。

月経周期が28日前後で整っている人の目安です。周期が不規則・長短がある場合や、超音波検査で赤ちゃんの大きさから決め直した場合は、医師が決めた予定日が優先です。正期産は37週0日〜41週6日、早産は22週0日〜36週6日、過期産は42週0日以降です。診断・助言ではありません。妊娠の確認・健診・出産の準備は、医療機関・自治体の案内に従ってください。

出産予定日のよくある質問

出産予定日の計算方法は?

最終月経の開始日を妊娠0週0日として、そこから280日目(妊娠40週0日)を出産予定日とします(ネーゲレ概算)。月経周期が28日前後で整っている人の目安で、2月29日をはさんでも日数で数えるので、うるう年も同じ280日です。

予定日より医師の言う日が優先?

はい。医師は超音波検査(赤ちゃんの大きさ)で予定日を決め直すことがあります。月経が不規則な人や周期が28日と大きく違う人は、このページの日付とずれやすいです。診断・健診の日程は、かかりつけの医師・助産師に従ってください。

妊娠週数の数え方は?

最終月経の開始日を0日目として、7日ごとに1週です。「妊娠8週3日」は開始日から59日目です。実際に受精・着床するのは開始日の約2週間後なので、妊娠週数は赤ちゃんの実際の日数より約2週間長くなります。

妊娠月数はどう数える?

日本では28日を1か月として、妊娠0〜3週を妊娠1か月、4〜7週を2か月、…、36〜39週を10か月と数えます。40週0日以降は10か月のままです。

正期産とは?

妊娠37週0日から41週6日までの出産を正期産といいます。36週6日までは早産(22週0日以降)、42週0日以降は過期産です(日本産科婦人科学会の用語)。予定日ちょうどに生まれる人は多くありません。

この日付は診断?

診断ではありません。最終月経の日から機械的に出した目安です。妊娠の確認・健診・出産の準備は、医療機関・自治体の案内に従ってください。

2026年10月6日現在の情報です(データ最終更新: 2026年10月2日)。出典: 厚生労働省 働く女性の心とからだの応援サイト「妊娠週数・月数の自動計算」(妊娠週数は最終月経の第1日から数える) / 日本産科婦人科学会「早産・切迫早産」(正期産は妊娠37週から41週、早産は22週から36週)