ストップウォッチ

スタートで計測。ラップで区間の時間を記録します。

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ストップウォッチの使い方

1. スタートスタートで計測開始。もう一度押すとストップ、続けて押すと再開します。
2. ラップ計測中にラップを押すと、その区間の時間と通算の時間を表に記録します。
3. 記録を使う「記録をコピー」で表計算ソフトやメモに貼り付けられます。リセットで記録を消します。
全画面「全画面」で数字を大きく表示。練習や競技の計測を周りに見せるときに。

ラップとスプリットの違い

ラップ(区間)前にラップを押してから今回押すまでの時間。トラック1周ごと・問題1問ごとの速さを比べるときに見ます。
スプリット(経過)スタートから今回押すまでの通算の時間。表の「経過」の列です。マラソンの5kmごとの通過時間はこちら。
いちばん速い・遅い区間ラップが3つ以上になると、区間が最も短い行を緑、最も長い行を赤で示します。

ストップウォッチのよくある質問

ラップとスプリットの違いは?

ラップは前にラップを押してから今回までの区間の時間、スプリットはスタートからの通算の時間です。記録の表では「区間」がラップ、「経過」がスプリットです。

ページを閉じたり再読み込みしたりすると記録は消えますか?

同じ端末・同じブラウザなら消えません。開始した時刻と記録をブラウザの中に保存しているので、開き直すと続きから表示します。消すときはストップしてから「リセット」を押してください。プライベートブラウズでは保存されないことがあります。

どのくらい正確ですか?

端末の時計でスタートとストップの時刻を記録して差を出しています。表示は1/100秒までで、画面の書き換えは端末の描画に合わせるため、ボタンを押す指の反応の差(0.1〜0.2秒ほど)の方が大きくなります。公式記録には使えません。

ラップはいくつまで記録できますか?

999個までです。記録は新しいものが上に並び、「記録をコピー」でタブ区切りの表として貼り付けられます。

キーボードで操作できますか?

スペースでスタート/ストップ、L でラップ、R でリセットです(ストップ中のみ)。

2026年9月24日現在の情報です(データ最終更新: 2026年9月23日)。